
意識高い系の人は必ず使っているらしいモニターライト。そんな人に憧れてモニターライトを使い始めた小生。使い始めて1年が経ち、今ではモニターライトをほぼ使わなくなってしまいました。大枚はたいて買ったものを活用できていないという懺悔とともに、その理由を記録します。

意識高い系の人は必ず使っているらしいモニターライト。そんな人に憧れてモニターライトを使い始めた小生。使い始めて1年が経ち、今ではモニターライトをほぼ使わなくなってしまいました。大枚はたいて買ったものを活用できていないという懺悔とともに、その理由を記録します。

イヤーカフ型イヤホンは好いですね。耳の穴を塞がず、耳に掛けないのでメガネなんかとの干渉も一切無し。とにかくストレスフリーなので、自宅など静かな環境ではイヤーカフ型イヤホンをよく使っています。
イヤーカフ型イヤホン初心者がSOUNDPEATS UUを買って使ってみたのでレビュー。
これまでは結構な頻度でSOUNDPEATS UUを使っていました。上位機種と言われるSOUNDPEATS CCには無い物理ボタンを備えてて使いやすいし、音質も悪くないので気に入っています。

そんなイヤーカフ型イヤホンをTRUEFREEでもリリースしています。それが今回レビューするTRUEFREE Clip C10です。
プロモーションコード=HERMITCRAB
プロモーションコード有効期間=11/21~12/1
割引価格:
TRUEFREE Clip C10 通常価格4,680円
→ブラックフライデーセール価格3,579円→コード併用最終価格3,111円(34%off)
※カートからご購入手続きに進んだ後、コードを入力することで割引が適用されます

非常持ち出し用のモバイルバッテリーを刷新しました。
選んだのは、Anker Power Bank (10000mAh, 22.5W A1257)と、CIO SMARTCOBY DUO第2世代(シボ加工モデル)です。

Amazonブラックフライデーセールが今年も11/21から始まりました。この大セールに合わせてTRUEFREE様よりお得に購入できるクーポンをいただいたので、過去にレビューした記事と合わせて紹介します。

MAKITA(マキタ)JR104Dを購入しました。10.8Vスライドシリーズのバッテリーで稼働するレシプロソーです。
目的は、大型ゴミを細かく切断して普通の可燃ごみとして出すこと。まずは昔に買った2枚のスノコを処分することです。
単純な作業ではありましたが、ノウハウのたくさん詰まった奥の深い作業だと分かりました。以下に記録します。

夏期の日常の足としてずっと愛用しているオニツカタイガー セラーノ。白い靴なので汚れると目立ちます。そろそろ汚れが我慢できなくなってきたので、2年ぶりに洗濯を行いました。

11月上旬。フォレスターのタイヤを夏タイヤからスタッドレスタイヤに交換しました。数日後には一時的とはいえ本格的な積雪となったので、ギリギリのタイミングでの交換となりました。
スタッドレスタイヤはナンカンAW-1を2年前から使っていて、今回で3シーズン目となります。
スタッドレスタイヤを買い替えた。北海道だけどナンカンAW-1です!
これまでナンカン(NANKANG)スタッドレスタイヤを使っていてネガティヴな印象は無いので、今シーズンも引き続き使っていきます。
北海道でナンカンスタッドレスだけど2シーズン目も無事終了!夏タイヤに交換したので作業記録。
タイヤ交換の作業記事は毎回書いていますが、ここ数回で作業をより楽にするための工具の導入とかもあり、目新しいところは一切無くなりました。とはいえタイヤ交換はリスクもある行為なので、漫然とした作業にならないためにも今回も記事にします。

作業中にあれがない!ということがないよう、使う道具を用意します。
使用する道具の購入リンクはブログ末尾にまとめておきますのでご参考までに。

古いスマホが手元に何台も残っています。どれも思い入れがあり、手に取ると「これを使ってた頃はこうだったなぁ・・・」と思わず過去がリフレインします。
とはいえ現行機種に比べると性能は低く、とてもじゃないけど日常使いする気にはなれません。充電がmicroUSBだったりしますし、Androidのバージョンが低く最新アプリに対応せずセキュリティに問題があったりと、使用するにもリスクが伴います。
できれば安全に手放したいものの、内部データを消去するには電源が入らなければなりません。古すぎて充電池がヘタっていたり、なんらかの故障で電源が入らない端末は、処分するのに困ってしまいます。
手元のスマホのうち、3台は充電すると電源が入ったのですぐに初期化できました。そのうちの2台は安価ながらフリマサイトで取引があるので売却することに。電源が入らないほかの端末はどうするか・・・処分方法を考えます。


気に入ったものは買えるうちに買い増ししちゃいな!という、ただそれだけの記事です🌞

留萌市内に保存されているSL D61 3を訪ねました。ついでに旧留萌駅の駅舎も訪問。寂寞たる地を体感してきました。
留萌市は留萌川の河口に広がる扇状地を中心に位置しています。見晴公園は市街中心からやや離れた山のふもとにあり、近くには留萌市文化センターなどが位置しています。