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イヤーカフ型イヤホンは好いですね。耳の穴を塞がず、耳に掛けないのでメガネなんかとの干渉も一切無し。とにかくストレスフリーなので、自宅など静かな環境ではイヤーカフ型イヤホンをよく使っています。

イヤーカフ型イヤホン初心者がSOUNDPEATS UUを買って使ってみたのでレビュー。

これまでは結構な頻度でSOUNDPEATS UUを使っていました。上位機種と言われるSOUNDPEATS CCには無い物理ボタンを備えてて使いやすいし、音質も悪くないので気に入っています。

そんなイヤーカフ型イヤホンをTRUEFREEでもリリースしています。それが今回レビューするTRUEFREE Clip C10です。

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TWSの新ジャンル、イヤーカフ型イヤホンを買ってみました。SOUNDPEATS UU POP Clipです。初めてのイヤーカフ型イヤホンでしたが、着けているのを忘れそうなくらい軽くて自由度が高く、そして出音も前評判ほど悪くない(笑)良いイヤホンでした。

2025年7月のAmazonプライムデーの頃に手に入れました。

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オープンイヤー型イヤホンTRUEFREE EarFit DS1のレビューです。装着面にこだわりつつも迫力の音質にもこだわった良機種です!

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通常価格: 5,380 円

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オープンイヤーTWSのSOUNDPEATS GoFree2のレビュー記事です。

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Amazon SOUNDPEATS GoFree2 製品ページより

SOUNDPEATS GoFree2は耳の穴を塞がないオープンイヤータイプイヤホンです。耳掛け式ユニットの先端にスピーカーが配置されており、耳の穴のごく近くにスピーカーが付いているような状態なので、外部の音と音楽とが一緒に聴こえてくるというコンセプトです。

イヤホンやヘッドホンは高音質化、高遮音性を求めて進化してきました。高音質なコーデックの開発や、密閉度の高い形状、アクティブノイズキャンセル技術などがまさにそうで、外界の音をシャットアウトし、いかに音楽に没頭できるかが求められていました。

ですが最近では、外界の音をある程度受け入れるながら聴きイヤホンがもうひとつのブームになってきています。骨伝導イヤホン然り、オープンイヤータイプイヤホン然り。音楽の聴き方にも多様化の波を感じます

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SOUNDPEATS Air4のレビュー記事です。

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対象商品:SOUNDPEATS Air4
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開始日 2023/09/19 01:01 JST 終了日 2023/09/22 23:59 JST
Amazonリンク掲載のクーポンと併用することが可能で最終価格が6735円になります

SOUNDPEATS Air4はインイヤータイプのイヤホンです。いわゆるAirPodsのような形態で、耳の穴に入れはするもののカナル型のように外耳道を密閉しないため、外部の音を完全には遮断しないタイプ。イヤホンの中では比較的万人にマッチするタイプの形状です。

マットブラックマットホワイト2色のカラーバリエーションを展開しています。

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オープンイヤーTWSのTRUEFREE O1のレビュー記事です。

Amazon TRUEFREE O1製品ページより

TRUEFREE O1は外耳道(要するに耳の穴)を塞がないオープンイヤータイプと呼ばれるイヤホンです。この製品画像でわかるとおり、耳掛け式ユニットの先端にスピーカーが付いているような形状。耳の穴のごく近くにスピーカーが付いているような状態なので、外部の音と音楽とが一緒に聴こえてくるというコンセプトです。

イヤホンやヘッドホンは、これまでは高音質化、高遮音性を求めて進化してきました。高音質なコーデックの開発や、密閉度の高い形状、ノイズキャンセル技術などがまさにそうで、外界の音をシャットアウトし、いかに音楽に没頭できるかが求められていました。

ですが最近では、外界の音をある程度受け入れるながら聴きイヤホンがもうひとつのブームになってきています。骨伝導イヤホン然り、オープンイヤータイプイヤホン然り。音楽の聴き方にも多様化の波を感じます

ガジェット, スマホ・Android, 音楽Hisenior, KZ, TWS

小生にとって2台目となるKZ AZ09を入手しました。Hisenior T2 Customに合わせるため、コネクタはBピン仕様にしています。

【Hisenior T2 Custom】自分の耳型に合わせて作るカスタムIEMを体験した! | HERMITCRAB

Hisenior T2 Customは、自分の耳型に合わせて作るCIEM(Custom In Ear Monitor)です。

【KZ AZ09】KZ謹製の激安TWSアダプタ!低スペックならではの使い勝手の良さを感じました! | HERMITCRAB

1台目のAZ09購入時のレビュー記事はこちら。現在までずっと使い続けています。

AZ09はCピン仕様とBピン仕様があります。

ケーブルとイヤホンとの接続方法には、大きく分けてmmcxと2ピンがあります。mmcxはピン側と受け側の仕様が完璧に決まっているので対応する組み合わせを選ぶのは簡単ですけど、2ピンは端子の太さ、カバーの有無と形状、埋め込みの有無など、突き詰めるとややこしいです。

bisonicr keep walking. : 【解説編】 「中華イヤホンケーブル」レビューの読み方(材質ごとの特徴、コネクタ種類などについて)

小生もなんとか理解するまでは、@bisonicrさんのこちらの記事を何度も読み返しました。

小生の手持ちのイヤホンなどの範囲内では、KZ製のCピンタイプイヤホンにはCピン仕様(端子がqdcっぽいカバーに覆われたタイプ)を、それ以外には中華2ピン仕様(端子がむき出しになっているタイプ)のケーブルを使っています。AZ09は中華2ピンっぽいタイプなので、スタンダードな2ピンタイプのT2にマッチするはずです。

最近は円安の影響かAliexpressの割安感が薄れているので、今回はAmazonで購入しました。購入時はBピン仕様であることをよく確認しましょう。検索結果に出てくるのはCピン仕様が多いですから。

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カナル型イヤホンやカスタムIEMなど、イヤホンをいくつか所有してますが、使用機会が最も多いのは、たぶんこれ。他より音質的には劣っているものの、とても運用しやすい完全ワイヤレスイヤホン(TWS)。それがUmidigi AirBuds Uです。

UMIDIGI AirBuds U

【UMIDIGI AirBuds U】インナーイヤータイプのTWSを試す。使用環境によっては最高のイヤホンになるかも!? | HERMITCRAB

小生がAirBuds Uを購入したのは2021年8月。当時はブラックとホワイトのみAmazonで流通していましたが、一時はレッドも国内流通していたようです。

BluetoothコーデックはAACまでと、スペック的には平凡すぎるAirBuds Uですが、13mmと比較的大きいダイナミックドライバを備え、外部の音も聴き取れるインナーイヤータイプなので、意外と出番が多いです。1年以上の運用でこんなに傷だらけになってしまいましたが、壊れていません。

周囲に気を配らなければならない状況では、カスタムIEMは使えないし、カナルタイプを使うのにも少し気をつけないといけません。その点では、インナーイヤータイプは周囲の音も程よく入ってくるので、どんな環境でも完全に音楽に没頭してしまうこともなく安全にリスニングすることができます。

またダイナミックドライバが13mmと程よく大きいので、意外とパワフルな音がするんですよね。これらのメリットがあるので、小生はAirBuds Uを手放せません。価格も2千円ほどと安価だし、壊れたらもう一つ買うと思います。

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中国・深センに拠点を置くUMIDIGIAirBudsというTWS(完全ワイヤレス型イヤホン)をレビューします。 併売されている旧モデルAirBuds Uのバージョンアップモデルと思われます。

【UMIDIGI AirBuds U】インナーイヤータイプのTWSを試す。使用環境によっては最高のイヤホンになるかも!?

名前がそっくりですが、2021年6月頃から販売されているのがAirBuds U、2021年11月から販売されているのが今回レビューするAirBudsです。分かりにくいですねw

↑こちらが新モデル、AirBuds。カラバリはホワイトのみ。

↑こちらが旧モデル、Airbuds U。カラバリはホワイト、ブラックのほか、レッドもAmazonで流通するようになりました。

UMIDIGI AirBuds Price/Specs/Review – UMIDIGI

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中国・深センに拠点を置くUMIDIGIAirBuds Uという完全ワイヤレスイヤホンを手に入れました。

小生はUMIDIGIのF1というスマホを運用しています。新しいスマホを次々とリリースし、またスマートウォッチ市場にも進出するなど勢いのあるメーカーです。

公式サイトによると、2019年にUpodsUbeatsという2種類のワイヤレスイヤホンを、同メーカーとしては初めてリリースし、今年2021年になってAirBuds UAirBuds Proという2種類のワイヤレスイヤホンをリリースしました。

Proはカナル型のTWSで、最大の特徴はActive Noise Cancellationというノイズキャンセル機能を持っていることでしょう。興味はありますがまだ国内で流通しておらず、AliexpressのUMIDIGI公式ショップで約80ドルで販売されています

小生が手に入れたのはAirBuds Uです。13mmのDD(ダイナミックドライバ)を搭載したインナーイヤータイプのTWSで、見た目はAppleのEarPodsとそっくりなのだそう。でもこちらはホワイトのほか、ブラックと、公式サイトやAliexpressではレッドのカラバリもあります。

ホワイトはまんまEarPodsになってしまうので、小生はAmazonでブラックを購入しました。

1年以上使っているUMIDIGI AirBuds Uをあらためて語ってみる。 | HERMITCRAB

↑1年以上使ってるのであらためて記事を書いてみました。