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Soundpeats Air5を購入し、高音質なインイヤーイヤホンを楽しんでいました。

【SOUNDPEATS Air5】インイヤー型で装着感抜群!aptX Adaptive/LosslessにANCもあって使い勝手も良い

ですが、軽く付けられるインイヤーだけにフィット感や没入感はカナル型に及びません。カナル型のSoundpeats Air5 Proも欲しくなり、購入しました。

さらにイヤーピースをSONYのハイブリッドイヤーピースに交換すると、これが超快適!フィット感が上がったことでノイズキャンセル効果も高くなり、没入感も高まりました。安価にチャレンジできるカスタムを紹介します。

たび旅, 写真・カメラSAMYANG, Sony

2025年年末は、軽量コンパクトなAPS-C機SONY α5100に、これもまた軽量な広角単焦点レンズSAMYANG AF24mm/F2.8FEを付けて旅をしました。ハンドストラップやレンズキャップ込みで410gと、とっても軽量な組み合わせです。35mm換算で36mmの画角は広すぎず狭すぎず、旅の様子を気張らずスナップするのに良い塩梅なのです。

以下に写真を掲載します。写真共有サイトflickrにアップしていますので、写真クリックで詳細情報を見ることができます。

写真・カメラSony

SONY α7IIIの管理ファイル修復ができなくなりました。その解決のためのtips記事です。

写真・カメラSigma, Sony

今日は令和7年7月7日。7が3つ並ぶ珍しい日でもあり、七夕でもある日。例年だとまだこの時期は梅雨ですけど、今年はあっという間に梅雨明けしたので、地域によっては天の川やわし座、乙女座なども見えるそう。

夜遅くまで仕事して帰ってきたら、ちょうど月が見えていたので撮影してみました。月齢は12くらい。あと数日後には満月になります。

カメラはSONY α5100を使いました。レンズはSIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSMをチョイス。キヤノンEFマウントレンズなのでMC-11マウントアダプタを介して装着しています。

APS-Cですので35mm換算で900mmの超望遠になります。カメラ本体が超コンパクトなので、レンズにカメラが付いているみたいな、異様な見た目です!

写真・カメラSony

コンパクトな入門機という位置づけゆえ、α7IIIに比べて出来ないことが圧倒的に多いα5100。ミニマルな機体ならではのカジュアルな使い方をするのが吉なのですけど、一応α7IIIの使用感に近づけるべく抗う日々です、こんにちは。

もちろん、出来ることと出来ないことがあることは確かなので、出来ないことは諦めるか、あるいは代替手段があるのか、自分なりの検証をまとめておきます。

ガジェット, 写真・カメラSony

2025年の現代では貧弱と言わざるを得ないα5100の充電機能。それを根本から解決してくれる、TILTA TNP-FW50を購入してみました。バッテリーに直接USB Type-Cケーブルを差して充電できる、NP-FW50互換バッテリーです。

すでに大変快適に運用していますが、充電機会が飛躍的に増えて安心!快適!買ってよかった!

写真・カメラcanon, Sony

新しいカメラα5100を迎えたので、改めて手持ちのカメラのシャッター数を調べてみました。

写真・カメラSony

新しく導入したSONY α5100で使うために、久しぶりに沼ってレンズを買い集めています。フルサイズのα7IIIとα5100とでは、やっぱりレンズに求めるものが違うんですよね。α7IIIのためのレンズはやはり画質優先、取り回しやすさは二の次、となりますけど、コンパクトなα5100にはやはりコンパクトなレンズが欲しくなります。気軽に持ち歩くためにサイズ感優先ですから、画質は二の次となってもやむを得ません。画質を求めるシーンではα7IIIを使えば良いのですからね。

そんなわけで、α5100用に買うレンズには、画質をそこまで求めないつもりでいます。もちろん、写りが良ければそれに越したことはありませんが、コンパクトかつ写りが良いなんて、そんな都合の良いレンズがあるわけないですからね。

そう、そんな風に思っていました。VILTROX AF 28mm F4.5 FEに出会うまでは・・・!

要するにこの記事は、Eマウントのボディキャップレンズとして買ってみたVILTROX AF 28mm F4.5 FEが、期待以上の性能だったので賛美するという記事でございます。