
2025年年末は、軽量コンパクトなAPS-C機SONY α5100に、これもまた軽量な広角単焦点レンズSAMYANG AF24mm/F2.8FEを付けて旅をしました。ハンドストラップやレンズキャップ込みで410gと、とっても軽量な組み合わせです。35mm換算で36mmの画角は広すぎず狭すぎず、旅の様子を気張らずスナップするのに良い塩梅なのです。
以下に写真を掲載します。写真共有サイトflickrにアップしていますので、写真クリックで詳細情報を見ることができます。

2025年年末は、軽量コンパクトなAPS-C機SONY α5100に、これもまた軽量な広角単焦点レンズSAMYANG AF24mm/F2.8FEを付けて旅をしました。ハンドストラップやレンズキャップ込みで410gと、とっても軽量な組み合わせです。35mm換算で36mmの画角は広すぎず狭すぎず、旅の様子を気張らずスナップするのに良い塩梅なのです。
以下に写真を掲載します。写真共有サイトflickrにアップしていますので、写真クリックで詳細情報を見ることができます。

SONY α7IIIを使い始めて早6年となりました。仕事でもプライベートでも使いまくっていて、安定して良い写真を量産してくれています。現在の総シャッター数は約48,000枚程度ですので、シャッター数的にはまだまだ動作します。
フルサイズ機としてはかなりコンパクトなα7IIIですが、フルサイズセンサーにこだわらければ更に小さなカメラもあります。気軽なプライベート用に、より軽量コンパクトなカメラが欲しくなりました。
そんなことを考えるようになったのは、XでLUMIX GM1ユーザーの投稿を見たことから。掌に収まるほどコンパクトで、これまで触ったことのないマイクロフォーサーズカメラです。ここから突然物欲が湧き、いろんな機種を調べるようになりましたが、主に購入を検討したのは以下の機種です。

今年も弓弦羽神社に参拝してきました。2年連続4回目の参拝です。
適材適所で重量級レンズを持ち出すこともありますけど、基本的にはコンパクトなレンズが好きです。
そんな小生がずっと気になっていた、サムヤン(SAMYANG)のコンパクトな単焦点レンズを入手しました。

重量100gを切る軽量コンパクトな広角単焦点レンズ、AF24mm F2.8 FEです!