スマホ・AndroidXiaomi

もっと早く実行していればよかった・・・!

何の事かというと、SIMを2枚入れ、スマホ1台での2回線運用です。Xiaomi Redmi Note 10 proDSDV(Dual SIM Dual VoLTE)対応で、かつ2つのSIMトレーとは別にSDカードを入れられる仕様なので、SIM2枚を入れての2回線運用は比較的やりやすい端末です。

小生はプライベート用に契約しているIIJのほか、DOCOMO回線も一つ持っているのですけど、DOCOMO回線用に別のスマホを持っている、いわゆるスマホ2台持ちの状態がずっと続いていました。

スマホ2台持ちは割とキツく面倒なので、DOCOMOのSIMもRedmi Note 10 proに入れて2回線運用をしたいとずっと思っていました。思っていたのですけど・・・いざスマホ1台で2回線運用するとなると色々と心配事が出てきて、腰が重いまま時ばかり経っていました。

そんな中ですけど、思い切ってRedmi Note 10 proにDOCOMO SIMを入れ、SIMが2枚入った状態で運用してみました。するとデュアルSIM運用は思いのほか快適で、かつ心配していたことも杞憂に終わりました。

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Xiaomi Redmi Note 10 Pro用に購入したPC(ポリカーボネート)製ケースが良い感じでしたのでご紹介します。

ほぼ全部入りなのにリーズナブル。Xiaomi Redmi Note 10 Pro中古購入レビュー。 | HERMITCRAB

小生が購入したRedmi Note 10 Proは中古で純正ケースがなかったため、とりあえずAmazonでTPU(Thermoplastic Polyurethane/熱可塑性ポリウレタン)製ケースを購入して装着していました。

TPUケースは、簡単にいうと柔らかい素材のケースです。悪くないんですけど、素材が厚めなのでスマホがちょっと大きく、厚ぼったくなってしまうのがネックでした。しかもTPUケースは経年で黄ばんでくるのも気になるところ。なので、今までのスマホやガジェットでは、できるだけPC素材のクリアケースを探して装着していました。

PC素材の良いところは、CDの素材にも使われていることから分かるとおり硬質で丈夫、透明度が高く高級感があり、軽いところです。PCも紫外線によって黄ばむらしいのですが、常識的な使い方をしていれば黄ばまない(黄ばんでくる前に寿命が来る)、というのが小生の経験上の印象。

ただ、PC素材のシンプルなスマホケースって意外と見つけにくいんですよね。特にAmazonなどECサイトでは、いろいろな機種向けのケースを扱っているので、製品画像が目的の機種ではなかったりして、購入を躊躇してしまいます。現物を見て買えれば良いのですけど、マイナーな機種だとそうもいかなかったりします。

Xiaomiは中国の企業です。中国製品のアクセサリを探すなら・・・そう、Aliexpressで探してみましょう!

For Xiaomi Redmi Note 10 Pro Clear Phone Case Back Cover Hard Pc Case Protective Shell – Mobile Phone Cases & Covers – AliExpress

ありました!商品名にRedmi Note 10 ProHard PC Caseの文字があり、商品画像からもRedmi Note 10 Pro用のケースであることがわかります。商品代+送料でおよそ400円と、失敗してもブログネタにできると思えば全然OKな金額です。

海外通販は到着までとにかく時間がかかるので、必要と思ったら速攻ポチるのが吉です。ご多分に漏れず、このケースは到着まで3週間ちょっとかかりました。

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XiaomiのスマホRedmi Note 10 Proをメインスマホにして、2023年3月中旬でほぼ1ヶ月経ちました。まとめサイトに習って通知設定、バッテリー設定を行ったおかげで、LINEなどのアプリが勝手にKILLされることがなく、通知も常時来るようになりました(通知を見逃すことはありますが・・・)

Redmi Note 10 Pro、10S(Xiaomi)まとめWiki(RN10P、RN10S)(PC版)

次に気になるのが、Spotifyなどのサブスク音楽サービス利用関係、特に、Bluetoothでワイヤレスイヤホンを接続した際の動作です。 手持ちのワイヤレスオーディオを接続してチェックしてみました。

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Xiaomiのスマートフォンを久しぶりに購入しました。2021年4月に日本国内で販売が開始となった、Redmi Note 10 Proです。

Snapdragon723G、メモリ6GB、有機ELディスプレイなど、一般的な運用では困ることのなさそうなスペックを持っています。発売から2年近く経ち、後継機種も出ている今となっては新品を手に入れることは難しいので、20,000円前後で流通している中古美品を購入しました。

小生が購入したのは、箱無し、本体と充電アダプタ、USB充電ケーブルのみのセットでした。

小生が重視しているスペックや機能はこちら。

  • SnapdragonのSoC
  • NFC※FeliCa対応は必須ではない
  • FHD(解像度1920×1080)以上
  • Antutuスコア20万以上
  • 新品もしくは1年程度しか使われてなさそうな中古、できれば美品
  • 予算2万円程度まで

この程度の条件なんですけど、マッチしたものってほとんど無いんですよね。まあSnapdragonでAntutuスコア20万以上を2万円程度で、と言っている時点で、なかなかの高望みなのですが・・・

Redmi Note 10 Proは発売から時期が経っていて、レビュー記事は世に出尽くしている感があるので、小生なりに必要な情報だけまとめていきたいと思います。

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Xiaomi Redmi 4 Prime(Pro)の電池交換を行ったので、作業内容をご紹介します。

作業前に工具を揃えておきます。

Xiao Mi Original Phone Battery BN40 For Xiaomi Redmi 4 Pro Prime 3G RAM 32G ROM High Quality 4100mAh Phone Replacement Batteries|Mobile Phone Batteries| – AliExpress

交換用バッテリーはAliexpressで調達しました。

こちらの動画も見て予習しておきます。

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Mibro Colorというスマートウオッチを買ってみました。

Mibro Color Smart Watch – mibro

スマートウオッチ業界は、Apple VS 群雄割拠の中華メーカーといった様相です。Mibroはミーブロと読むのでしょうか、スマートフォンや家電業界への進出目覚ましいシャオミ(Xiaomi/小米)出資の関連企業だそうです。またAliexpressでは上のリンクのとおりYouPinというセラーが販売していますが、これもシャオミの小売プラットフォームとのこと。

About Mibro – mibro

What is Xiaomi ecological chain or Xiaomi youpin? | GearBest Blog

シャオミはスマホをいくつか所有していますから、小生としては親しみのあるメーカーです。

現在のところ国内では流通していませんから、購入は上のAliexpressから。今までスマートウオッチを使ったことがなかったのですが、どうして今回購入しようかと思ったかというと・・・

コロナの影響で、小生のような一般人でも知るところになった血中酸素濃度を計測できることと、

すごく良い製品であることをグイグイアピールされてしまったことw $34.99というお値打ち価格も魅力的ですよね。スクエアボディでApple Watchのような外観もGood。

本体+白バンド付きを発注したのですが、セラーのクーポンなどが適用になり3,761円で購入できました。到着までの時間は15日でした。

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LineageOS16をインストールしたXiaomi Redmi 4 Primeはひとまずspotify専用機として使っています。

Xiaomi Redmi 4 Prime(Pro)にLineageOS16を導入。旧型スマホがAndroid9で生まれ変わる!? | HERMITCRAB

USB-DACはディスコン直前で風前の灯のiBasso DC01。

KZ ZSN Proを2.5mmバランスケーブルで接続していますが、コスパがかなり高くおすすめ。またspotifyは無料プランでもAmazon Alexaとの連携が可能ですので、spotifyアプリで選択した楽曲をEcho Dotで再生できるほか、アレクサアプリで音声でspotifyを再生することも可能です。

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2016年末に急遽個人輸入したXiaomi Redmi 4 Primeですけど、数ヶ月ほど使ったのち貸し出していました。そののち同じくXiaomiのMiMaxや現在メインのUmidigi F1などを運用していましたが、この度Redmi 4 Primeが戻ってきました。

2年以上使われていたにしては電池のヘタリもなく、サブ機かAndroidDAPとして再利用しようと思うのですけど、いかんせん初期状態に近いAndroidなので最新(に近い)Androidを入れたい!入れるなら他の端末にも入れて慣れ親しんだLineageOSだよね、ということで、LineageOS16をインストールすることにしました

大きなトラブルもなくLineageOS16の導入ができたので、記録を残しておきます。

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タイトルのとおりです。高速大容量のSSDはスマホにつないで使えればさらに便利!ということで、所有している端末に接続してみることにしました。

ちなみにSSDは最近購入し記事も書いているBUFFALOの超小型SSD、SSD-PSM480U3で、exFATでフォーマットしたものです。

HUAWEI MediaPad M3に接続してみました。USB-A→Type-C変換→microUSB変換と、変換プラグを2個噛ませて不格好極まりないのですが、問題なく接続でき、ファイルも認識されています

メインスマホ、UMIDIGI F1に接続してみました。超余裕で使えると思ったところ・・・画面になにやら文字が。

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久々にROM焼きネタです。予備のスマホとして保管しているXiaomi Mi Max (hidrogen)にLineageOS17.1を入れてみました。メインスマホのUmidigiF1はAndroid9なので、うまくいけば小生がはじめて触るAndroid10機となります。

久々の作業につきいろいろ調べながら作業したので、記録を残しておきます。