
Roland AIRA Compact S-1用にケースを購入しました。純正ケースより一回り大きい社外ケースです。
#Roland #AIRA compact S-1 Tweak Synth 購入記念#mynewgear pic.twitter.com/BzJfNlsWzZ
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) December 11, 2023

Roland AIRA Compact S-1用にケースを購入しました。純正ケースより一回り大きい社外ケースです。
#Roland #AIRA compact S-1 Tweak Synth 購入記念#mynewgear pic.twitter.com/BzJfNlsWzZ
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オリエントスター(OreientStar)スタンダードシリーズRK-AU0005Lの日差計測を行いました。

ヘッドホン出力音声をレコーダーで録音するワークフローを記録しておきます。レコーダーにはZOOM F3を使用。ゲイン調整不要な32bit float録音で簡単確実な作業を目指します。

JOBYハンディーポッド クリップの購入レビューです。
#JOBY #ハンディーポッド クリップ(アクション)
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) December 1, 2023
発売日にゲットできたのでいろいろいじくってみた
第一印象は、小さい!軽い!でも意外と丈夫!
日々持ち歩くのにこのサイズ感はメリットしかないなぁ・・・ pic.twitter.com/H6DdNSvk2G
三脚は持ち出すのが億劫なものですけど、出先で「どうして持ってこなかったんだっ!!」と唇を噛むことも多いですよね。持ち出すのが億劫な原因の一つは、限りある収納スペースを大きく専有してしまうことではないでしょうか。特に身軽に動きたい旅先などではなおさらで、使うかどうかわからない三脚よりも優先すべきアイテムはたくさんありますからね。
そんなモヤモヤを解消してくれそうなのが、JOBYのハンディーポッドクリップ!かなり期待していたので、販売前に予約し、販売日にゲットすることができました!

ハンディーポッドクリップは、スマホアダプタ付きとGoProマウント付きの2種類があり、スマホアダプタ付きはレッドとグレーのカラーバリエーションがあります。小生はGoProマウント付きのアクションを購入しました。

冬道走行には緊急事態対処用のグッズをいろいろと車載する必要があります。今まではバラバラとクルマに積んでましたけど、こんな収納ボックスにまとめて入れてみました。

無印良品のポリプロピレン頑丈収納ボックスです。

雪道でスタックしたときの脱出方法には、車体の下の雪を取り除いたりタイヤに滑り止めを巻いたり、はたまた何人かで押して脱出させる方法などがあります。
ただ状況によっては何をどうしてもダメなことも多々あります。そういうときは経験上、他車に牽引してもらうのが最も手っ取り早く、確実な解決方法になります。
牽引をするにもされるにも、牽引ロープと車体に接続した牽引フックが必要です。本格的な冬が来る前に牽引用具の取り付けの練習をすることにしました。
※当記事での牽引は悪路からの脱出のために一時的に引っ張ることを想定しています。故障車両の移動のための牽引は想定していません。

シートの隙間にスマホなど大事なモノを落としたことがある方なら、声ならぬ声で叫んだことがあるはず。
どうしてシートとセンターコンソールの間にスキマが存在するのだ!と。
というわけで、憎き隙間を埋めるべく隙間クッションを購入したお話です。

今年もハクキンカイロが力を発揮する季節がやってきました。ハクキンカイロミニとレンジでゆたぽんの組み合わせで、朝まで暖かく寝られています。

レンジでゆたぽん×ハクキンカイロ!冬を乗り切る超強力コンビでした! | HERMITCRAB

ハクキンカイロミニは3シーズン目に入ったので、そろそろ消耗部品の交換も想定していかなければなりません。

プラチナ万年筆のプレピーは、廉価な万年筆ながら上位モデルで培われた技術が惜しげもなく投入されたマーベラスな万年筆です。2023年1月16日の価格改定で従来の300円~400円から400円~500円(いずれも税抜き)に値上げされましたが、それでも他社の追随を許さない低価格かつ高性能な万年筆であることに変わりはありません。

新品のプレピーには本体色に基づいたカートリッジインクが1つ付属していますが、本体色ブルーブラックのプレピーに付属するインクはもちろんブルーブラック。しかもプラチナ万年筆のブルーブラックは古典インクなんです。
プレピーブルーブラックMニブを使って、古典インクを最安値で楽しむよ! | HERMITCRAB
古典インクは扱いに注意が必要とか言われ、敬遠されることが多いそうです。ですがメーカーが純正インクとして用意しているということは、安心して使ってください!ってことですよね。
さてクリアボディのPSQC−400には純正ブルーブラックカートリッジを入れて運用していますが、インクを使い切ったのでカートリッジを交換することにしました。

使うのは引き続き純正ブルーブラック。カートリッジを箱買いしてストックしています。

カートリッジを取り替えました。プラチナ万年筆の特許技術であるスリップシール機構のおかげで、ドライアップの心配をすることなく万年筆を使えます。

使用済みカートリッジは捨てず、内部を洗浄して再利用します。

中の鋼球を取り出して、撹拌球入りコンバーターを作るのも良し。

フォレスターのタイヤをスタッドレスタイヤに交換したのはつい先日のこと。
SHフォレスターのタイヤ交換を自分で行ったら、基本が大事と痛感した。 | HERMITCRAB

紆余曲折の末にタイヤ交換は完了したのですけど、交換後のタイヤを見てみると衝撃の事実が!

この部分にYYY4117の刻印があります。これは製造番号で、この番号からタイヤの製造時期が分かります。

4桁の数字を見てみましょう。最初の2桁が製造週目、最後の2桁が製造年の西暦下2桁を表しています。4117ということは、2017年の第41週目、すなわち2017年10月10日前後に製造されたタイヤであることが分かります。
この記事を書いているのが2023年11月ですので、このスタッドレスタイヤ(ヨコハマ アイスガード6)は製造後丸6年経っていることになります。タイヤは使用開始後5年が交換時期の一つの目安であること、スタッドレスタイヤはゴムの性能がよりシビアなので、ゴムの劣化を考えると製造後3~4年のタイヤは交換推奨、というのが、自動車タイヤ運用のセオリーの一つです。
これらの情報を総合した結果、小生の脳内議会ではこのスタッドレスタイヤは交換が望ましいという結論になりました。そこで新しいスタッドレスタイヤとしてチョイスしたのは、ナンカンタイヤのスタッドレスタイヤAW-1。いわゆるアジアンタイヤです。
NANKANG スタッドレスタイヤ AW-1紹介 – AUTOWAY LOOP – 国内最大級!輸入タイヤ&ホイール通販 AUTOWAY(オートウェイ)