
デスクトップPC用モニタースピーカー、ALESIS Elevate3 MKIIのご紹介です。

デスクトップPC用モニタースピーカー、ALESIS Elevate3 MKIIのご紹介です。

鳥取県日野町にある金持神社に参拝してきました。かもちじんじゃと読みます。
金持神社は鳥取県の西南部、日野町金持にある神社です。金を持つという地名ですが、ここでの金とは鉄のこと。古来よりこの地は鉄の産地として知られ、砂鉄の取れる山を持つことからかもちという地名となり、金持という漢字が当てられました。
弘仁元年(810年) の伊勢神宮遷都に急ぐ出雲国の神官の次男が持っていたお守りの玉石が、この金持の地で急に重くなり仕方なくこの地に置いていったそうです。時を同じくして、吉郎左衛門(現宮司の先祖)に宮造りをするよう神夢があり、この玉石を金持の氏神として崇めたのが神社の由来とのこと。

井村屋 えいようかんを購入しました。折しも2018年9月6日未明に発生した北海道胆振東部地震から5年。その頃買った保存期間5年の備蓄食料は、期限切れとなるタイミングですよー!

定期的に買っている尾西アルファ米セットと一緒に購入しました。

パイロットの万年筆kakuno(カクノ)のインクを使い切ったので、洗浄しました。

SOUNDPEATS Air4のレビュー記事です。
クーポンコード:AIR4BWPR56
対象商品:SOUNDPEATS Air4
割引:10%OFF
開始日 2023/09/19 01:01 JST 終了日 2023/09/22 23:59 JST
Amazonリンク掲載のクーポンと併用することが可能で最終価格が6735円になります。


SOUNDPEATS Air4はインイヤータイプのイヤホンです。いわゆるAirPodsのような形態で、耳の穴に入れはするもののカナル型のように外耳道を密閉しないため、外部の音を完全には遮断しないタイプ。イヤホンの中では比較的万人にマッチするタイプの形状です。
マットブラック、マットホワイトの2色のカラーバリエーションを展開しています。

オープンイヤーTWSのTRUEFREE O1のレビュー記事です。

TRUEFREE O1は外耳道(要するに耳の穴)を塞がないオープンイヤータイプと呼ばれるイヤホンです。この製品画像でわかるとおり、耳掛け式ユニットの先端にスピーカーが付いているような形状。耳の穴のごく近くにスピーカーが付いているような状態なので、外部の音と音楽とが一緒に聴こえてくるというコンセプトです。
イヤホンやヘッドホンは、これまでは高音質化、高遮音性を求めて進化してきました。高音質なコーデックの開発や、密閉度の高い形状、ノイズキャンセル技術などがまさにそうで、外界の音をシャットアウトし、いかに音楽に没頭できるかが求められていました。
ですが最近では、外界の音をある程度受け入れるながら聴きイヤホンがもうひとつのブームになってきています。骨伝導イヤホン然り、オープンイヤータイプイヤホン然り。音楽の聴き方にも多様化の波を感じます。

キーボードを買い替えました。Logicool MX Masterシリーズより、MX KEYS(KX800)です。
2023年6月に新バージョンのMX KEYS Sが発売開始になりましたが、小生が手に入れたのは2019年9月に国内販売開始された旧モデルのMX KEYSです。KEYSのあとにSが付いてるのが新モデル、Sが付いてないのが旧モデルです。ややこしい・・・

自宅PC用にはもともとThinkPadトラックポイントキーボードを使っていました。かなり小スペースなキーボードなので気に入っているのですけど、テンキーが付いてないので数字入力に面倒さを感じていました。
それに自宅にはトラックボールLogicool ELGO M575Sがありますので、このキーボードの特徴であるトラックポイント(赤ポッチ)を使う機会が皆無です。
そこで検討の俎上に上がったのがLogicool MX KEYSです。値段は定価19,690円(税込み)とかなり高価なキーボードですので購入はためらいまくっていました。そんな折、新モデルMX KEYS Sが出たことで旧モデルMX KEYSの中古価格が下がってきました。
実は新モデルと旧モデルの違いは、基本的には以下の3つなのです。
本体のデザインはもちろんのこと、パンタグラフ式というキー構造やタイピング感などの基本構造は同じなうえ、バックライトやバッテリー容量も同じ。
さらにいえば、MacbookなどUSB-Aを持たないマシンではBluetooth接続するしか無いのでUSBレシーバーは関係ないですね。ファンクションキーのショートカットは、ユーティリティアプリLogi Options+で変更可能なので、新モデルと同じ配置にすることも可能です(もちろんキートップのプリントを変えることはできませんが)。ということは、小生的には旧モデルで全然オッケー!となったわけです。

暑い日々が続いていますが皆さんお元気でしょうか。暑いということは、機械式腕時計の進みいつもより緩やかになる・・・ということで、久々に日差計測してみました。
使うのはマイファーストオリエントスター、セミスケルトンモデルのOrientStar WZ0051DAです。
マイファーストオリエントスター!ORIENTSTAR WZ0051DA(DA02-C0-B)購入レビュー | HERMITCRAB
オリエントスターWZ0051DAを着用しながら日差計測してみた。 | HERMITCRAB
2022年3月に日差計測した際は+7.5秒という好成績でしたが、夏なのでこれより進み具合は緩やかなはず。さてどんな結果になるでしょうか。

DaVinci Resolveの2023年8月19日現在の最新版はV18.5.1です。

V17ベータ版は、インターレース解除(デインターレース)はStudio版のみの機能でした。
DaVinci Resolveを17ベータにアップデートした。無料版でもインターレース解除ができるようになったらしいが実際は・・・? | HERMITCRAB
V18になり、インタレース解除は無料版にも開放されたようです。(V17正式版からという情報もありますが検証できていません)

このとおり、まだクリップを読み込んでいない新規プロジェクトのときに、インターレース処理を有効化にチェックを入れ、フレームレートの設定をすることができます。
実際にインターレース素材を読み込んでテストしたところ、無事にインターレース解除できました。
YouTubeだと、最高画質以外は自動的にインターレース解除してくれるのであまり気にする必要はないですが、映像データをそのまま誰かに渡すときは、インターレース解除した方が見やすい映像になることが多いと感じています。