
フルサイズ一眼用に、2018年に購入したカーボン一脚がSIRUI P-326です。購入してからというもの、月に数回は出番があり、ヘビー級のカメラとレンズを小生の代わりに支えてくれている頼もしい相棒です。
新しい一脚を買いました。SIRUI P-326 憧れのカーボン一脚に大興奮! | HERMITCRAB
久しぶりに、小生のP-326をまじまじと眺めてみました。

フルサイズ一眼用に、2018年に購入したカーボン一脚がSIRUI P-326です。購入してからというもの、月に数回は出番があり、ヘビー級のカメラとレンズを小生の代わりに支えてくれている頼もしい相棒です。
新しい一脚を買いました。SIRUI P-326 憧れのカーボン一脚に大興奮! | HERMITCRAB
久しぶりに、小生のP-326をまじまじと眺めてみました。

去年5月の皆既月食は、札幌は曇りのためほとんど見れませんでしたが、今回は途中までバッチリ!
スーパームーン皆既月食を撮影したかった! | HERMITCRAB

今回は442年ぶりの皆既月食&天王星食だったそうです。これ天王星かなぁ・・・このあと何回も撮影すると、少しずつ月の方に動いて、隠れていってたんだけど・・・
442年ぶりの天体ショー 皆既月食と天王星食 終わる | NHK | 宇宙
でもいろんな映像を見ると、天王星は5時~6時の方向から月に向かって行っているし、天王星食が起きたのは20:21頃のようですから、小生の撮影したのはただの星だったかも☆彡

このあと雲が発生して、皆既月食はあえなくお隠れになってしまいました。
適材適所で重量級レンズを持ち出すこともありますけど、基本的にはコンパクトなレンズが好きです。
そんな小生がずっと気になっていた、サムヤン(SAMYANG)のコンパクトな単焦点レンズを入手しました。

重量100gを切る軽量コンパクトな広角単焦点レンズ、AF24mm F2.8 FEです!

久々にイヤホンネタです。SONYのハイブリッドイヤーピースを購入してみました。
ピークデザインのアンカーは、コーポレートからであるレッドを配したデザインで長く販売されてきましたが、2021年の7月よりブラックモデルが販売開始となりました。従来はレッドだった部分までブラックになった、まさにオールブラックなアンカーです。

遅ればせながら購入したのでご紹介します。

こんな事態は初めてです。響き渡るバキン!という鈍く乾いた音とともに、小生の脳髄も思考停止しました。

左から、Sony SEL50F18F、Canon EF40mm F2.8 STM+Sigma MC-11、Sigma 45mm F2.8 DG DNです。コンパクトなα7IIIに取り付ける常用レンズとしては真ん中のCanon40mm+MC11の組み合わせが多かったですけど、Sigma 45mmF2.8を購入し、選択肢が増えたこの機に改めて考えてみました。

α7III用のコンパクトグリップGB-X1EMに、ストラップホールを開けました。
a7IIIグリップ向上への道は続く。かなり信頼できるコンパクトグリップを買ってみました。 | HERMITCRAB
グリップ性能向上でき、今まで使ってみたグリップやプレートよりも小型軽量なのでかなり気に入っている、この素性不明な謎グリップ。快適に使うために、ストラップホールが欲しくなったんですよね。

SIGMA 45mm F2.8 DG DN Contemporaryを中古購入しました。2019年7月に同社初のフルサイズミラーレス機fpと同時に発表された、フルメタルなレンズです。
発表当時から気になっていたのですが、定価82,500円(税込)とそれなりに高価なのと、単焦点なのに最小絞りがF2.8という微妙に食指の動かないスペックということがあり、購入を見送っていました。
2021年も暮れになり気づけば45mmF2.8の発表から1年半、中古の良玉が安価に出回り始めたので、今更ですが購入に踏み切った次第。購入経費は約33,000円でした。

12月23日の朝7:30頃の西に沈みつつある月。気温は-2℃。月齢は約18。α7IIIにSIGMA MC11を介してSIGMA 150-600mmの望遠端600mmで撮影しました。
月は夜に見る事が多いけれど、明け方にまだ空に残る月というのも、未練がましい自己の心中を覗き込むようでオツなものです。