
便利に使っているHDMIキャプチャボードのご紹介です。

便利に使っているHDMIキャプチャボードのご紹介です。

Spotifyがハイレゾロスレス(最大24bit44.1kHz FLAC)を開放したことで、久々にオーディオ熱が再燃しています。
#Spotify ロスレス
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) September 23, 2025
おかげでオーディオ熱再燃🔥
iBasso DC01(2.5mmバランス)
SHURE SE215(リケーブル&イヤピ交換済み)
USBDACを手放さなくてよかった~ pic.twitter.com/zMbMqAVAP4
#Spotify ロスレス
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) September 25, 2025
オーディオ熱再燃焼中⛽️🔥#Hiby R3ProをBluetoothレシーバーとして使用
LDAC&2.5mmバランス接続
イヤホン #Hisenior T2 Custom
R3Proは古い機種だけどBluetoothDACとして充分使える pic.twitter.com/HiYeoPMKoR
その煽りで、久しぶりにUSB DACを購入してしまいました。CCZ CM01という製品です。
#Spotify ロスレス
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) September 28, 2025
お手頃価格の中華DACを買った💰️
これはYinyoo(CCZ)のだけど、たぶん同じOEMでNICEHCKのUSB DACもあって、こちらはタイムセールで2,296円になってる!NICEHCKのが色が可愛いからそっちにすればよかった!https://t.co/vWmTy9omQg pic.twitter.com/AdC5ilpQti

作業デスクに置いているTourBox NeoやLogicool M575Sがズルズル滑る問題。以前問題が表面化したときは、汎用の滑り止めマットを敷くことで回避しました。
この方法もそれなりに有効だったのですけど、いかんせん持ちが悪かった!たぶん数カ月後にはズルズル動き出し始めたように思います。ただその後その問題に目を向けようとせず、文字通り時間だけがズルズルと過ぎてしまいました。ずくなしの極みです。
気にしなければ大きな問題ではないこのズルズル問題。でもこういう問題って、解決できたときには喜びとともに、どうしてもっと早く手を打たなかったのかと過去の自分を責める事が多いですよね・・・これ以上過去の自分を責めたくないので、再度対策を打つことにしました。

2025年6月から9月にかけて、自宅の光回線を長年お世話になっていたauひかりからiijひかりに変更しました。変更の顛末は以下の記事を参考しにしていただくとして、au(KDDI)からレンタルしていた機器は返却しますので、備忘のためにまとめておきます。10年以上前に開始した契約なので現在とは異なっている可能性は大きいですけど、まあ備忘録ですからご参考までに。
2ヶ月のwifi難民を経て、2025年9月よりIIJmioひかりユーザーとなりました。契約関係や起きたことを記録しておきます。
新規のネット回線をいれるには、原則として回線工事と工事のための事前下見、そして賃貸住宅のため管理会社の了承が必要になります。管理会社に必要な事項を伝えてIIJに伝え、まずは事前下見の日程調整を行いました。これらの調整はIIJ本体ではなく工事を請け負っている業者と行います。
5月半ばからこれらの調整を行っていたのですが、諸々遅れに遅れ、下見の日程は7月初旬となりました。すでにauひかりは解約となっておりwifi難民生活が始まった頃です。

パススルー充電可能なモバイルバッテリーを使って、擬似的に長尺USBケーブルを作るという記事を以前書きました。
モバイルバッテリーでUSBケーブルの長さ2倍!?パススルー充電対応バッテリーでケーブル延長が可能になるよ!
パススルー充電を行うと、ほんのわずかとはいえモバイルバッテリーに負担をかけます。モバイルバッテリーを使わず、中継コネクターを使って長いUSBケーブルを作るというのが今回の記事です。
こちらの中継アダプタを使います。AnkerのUSB Type-Cハブを導入したことでお蔵入りになっていた中継アダプタです。
【ANKER 364 USB-Cハブ】これ以上を求めるならドッキングステーションに行っちゃえよ!と思える至高のUSB Type-Cハブ!

充電用USB Type-Cケーブルはこれで良い!と思える製品に出会えたのでご紹介します。
その名も、Anker PowerLine III Flow 240Wケーブルです。

USBケーブルの長さは2mまでのものが多く流通しています。3m以上のものも売っていないわけではないのですけど、長尺ケーブルの宿命か丈夫で取り回ししにくそうなものばかりの印象。持ち運び用ではなく据え置き用途を想定しているかのようです。
小生の手持ちケーブルも1mや2mの物ばかりです。最近は取り回しの良いシリコンケーブルばかり買っていますが、ごくたまに2mのケーブルでは長さが足りないことが・・・コンセントから2m以上離れたところで給電しながらPC作業したい、とか、自宅のように自由のきかない旅行先や帰省先では、そういうシチュエーションはままありますよね。
ただ、3m以上のケーブルはとにかくかさばるので買いたくないし持ち歩きたくもありません。ということは手持ちの2mケーブルでなんとか給電せねば・・・ということで。
CIO SMARTCOBY TRIO 20000mAh 65Wを使ったソリューションを考えてみます。
いつでもUSB Type-Cが手元にないと不安なので、またケーブルを買ってしまいました。

購入したのはこんなケーブルたち。見た目ではケーブルっぽくないですね。むしろキーホルダーっぽいでしょ。

これらはすべてAliexpressで個人輸入しました。可愛らしい見た目とは裏腹に性能もしっかり出ている、才色兼備な両端USB Type-Cケーブルたちでした。以下でご紹介します。