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お気に入りのモバイルバッテリーAnker Power Bank (10000mAh, 22.5W A1257)がロットによってはリコールとなりました。かなり好きすぎて2つ持っていたのですけど、そのうち1つがリコール対象に。持ち歩きにも便利なモバイルバッテリーなので手放したくないのですけど、安全には代えられません。リコール手続きを行ったので記録しておきます。

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TWSの新ジャンル、イヤーカフ型イヤホンを買ってみました。SOUNDPEATS UU POP Clipです。初めてのイヤーカフ型イヤホンでしたが、着けているのを忘れそうなくらい軽くて自由度が高く、そして出音も前評判ほど悪くない(笑)良いイヤホンでした。

2025年7月のAmazonプライムデーの頃に手に入れました。

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いつでもUSB Type-Cが手元にないと不安なので、またケーブルを買ってしまいました。

購入したのはこんなケーブルたち。見た目ではケーブルっぽくないですね。むしろキーホルダーっぽいでしょ。

これらはすべてAliexpressで個人輸入しました。可愛らしい見た目とは裏腹に性能もしっかり出ている、才色兼備な両端USB Type-Cケーブルたちでした。以下でご紹介します。

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最近CIOのモバイルバッテリーを連続して買っていますが、もう一つ買いました。20,000mAhで世界最小級、しかも67W出力可能でPCにも給電できるという、非常に使いやすいモバイルバッテリーです。製品名はSMARTCOBY TRIO 65W 20000mAhです。

もともと2023年にMakuakeでプロジェクトされていたものが、翌2024年3月に一般販売されました。執筆現在も販売が続いています。

カラーバリエーションはCIOおなじみのブラックとホワイト。定価は8,980円ですが、2025年7月のAmazonプライムデーでは6,980円で販売されていたほか、当記事執筆時(2025年7月26日)はブラックのみなんと25%相当の2245ポイントが付いて実質6,730円に。さらに2点購入すると1点が10%引きになるとか、CIO独自サービスであるバッテリー回収サービスを利用すると更にお得に購入できます。

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容量10,000mAhのモバイルバッテリーが必要になったのでCIO製品を購入しました。SMARTCOBY DUO第2世代(シボ加工モデル)です。

Anker Power Bank (10000mAh, 22.5W A1257)をリコールで失ってしまったため急遽購入しました。セールで3,000円程度と、大手メーカーの10,000mAh級では手を出しやすい価格のモバイルバッテリーです。

定価は3,938円ですが、2025年7月のAmazonプライムデーでは2,980円に値下げられていたほか、執筆時(2025年7月26日)はAmazonポイントが1,024ポイント付いて実質26%引きの2,914円になっています。ほぼ過去最安値なので気になる方はポチってしまいましょう!

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CIOから100W給電できるモバイルバッテリーが発売されました。SMARTCOBY Pro CABLE 100W 20Kという名称で、容量は20,000mAh(約74Wh)、ポート設計は使いやすい2C1A(Type-C2ポート、A1ポート)タイプ。Cableの名のとおり、充電用ケーブルも内蔵しています。

現在のメインパソコンであるLenovo IdeaPad Pro 5i Gen9は電力食いな100W給電なので、充電には少なくとも65W程度の電力が必要なのですけど、このバッテリーならPCへの給電も可能になります。モバイルバッテリーでPCへ給電できるとは・・・すごい時代になりました。

発売直後にAmazonプライムデーで大幅値引きされていたので、さっそく買ってみました。

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Ankerのモバイルバッテリーを買い増ししました。

Anker Power Bank (10000mAh, 22.5W) 良い塩梅なモバイルバッテリー

以前買ったこのモバイルバッテリーがすこぶる良い塩梅なので、防災用のほか実家の備蓄用にも追加購入したくなりました。

Amazonの通常価格は3,490円ですけど、小生はセールで2,590円で買うことができました。

今回もできれば安価に買いたい(アンカーだけにw)うえに、ブラック以外のカラーにも興味があります。

Amazon | Anker Power Bank (10000mAh, 22.5W) (モバイルバッテリー 10000mAh 最大22.5W出力 USB-C & USB-C ケーブル付属 ディスプレイ搭載) 【USB PD/PowerIQ搭載/PSE技術基準適合】iPhone 16 / 15 Android iPad その他各種機器対応 (ブラック) | モバイルバッテリー 通販

ブラック以外は定価が500円高い上に、ブラックがセールしてるときもほぼセールがありません。安価に買うにはブラックのセールを待つしかないか・・・と思いながらフリマサイトなどを覗いていると・・・

なんと新品未開封品が2個で5,000円で出品されているのを発見!しかもほとんどセールされないパープルが1個あたり2,500円で買えるなんて!どうして?と思うまもなく、即ポチりました!!今思うと、過ちはここから始まったのです。続きは以下をどうぞ。

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以前ZOOM F3フィールドレコーダを使ってのヘッドホン音声収録ワークフローを書きました。

ヘッドホン出力音声をZOOM F3で録るワークフロー。

ヘッドホン音声の録音って何のためにするの?というと、ラジオ音声の録音、いわゆるエアチェックのために行うのです。32bit float録音できるF3のおかげで、入力レベルが大きすぎても問題なし。編集で一般的なレベルに抑えればそれでOK。煩わしい手間も失敗要素もほぼ皆無です。

ヘッドホン出力は多くがミニTRS(いわゆるステレオミニ)などで、F3への入力はXLRのみ。なのでTRS-XLR変換できるケーブルの準備が必要なのが手間らしい手間、でしょうか。一般的なステレオミニケーブルで入力できる機材を使えば、準備の手間も削減でき、さらに手軽にエアチェックできるようになります。そんな夢のような機材があるのでしょうか??

あるんですよ!

それは、同社のH1essencialです。F3と同じく32bit floatに対応し、ビルトインステレオマイクに加えライン入力も備えたハンディレコーダです。