TRUEFREE F2のレビュー記事です。


TRUEFREE F2は耳を塞がないオープンイヤー型で、左右ユニットが一体化したネックバンド型イヤホン(ヘッドホンといっても良いかも)。精悍なブラックにオレンジのネックバンドがアクティブな印象を与えますね。
高音質を目指すイヤホンとはベクトルの異なる、アクティビティ時の快適な装着性を目指したイヤホンです。ワークアウトなどの用途にはとても刺さる製品ではないかと思います。詳細を以下で見ていきます。
TRUEFREE F2のレビュー記事です。


TRUEFREE F2は耳を塞がないオープンイヤー型で、左右ユニットが一体化したネックバンド型イヤホン(ヘッドホンといっても良いかも)。精悍なブラックにオレンジのネックバンドがアクティブな印象を与えますね。
高音質を目指すイヤホンとはベクトルの異なる、アクティビティ時の快適な装着性を目指したイヤホンです。ワークアウトなどの用途にはとても刺さる製品ではないかと思います。詳細を以下で見ていきます。

もっと早く実行していればよかった・・・!
何の事かというと、SIMを2枚入れ、スマホ1台での2回線運用です。Xiaomi Redmi Note 10 proはDSDV(Dual SIM Dual VoLTE)対応で、かつ2つのSIMトレーとは別にSDカードを入れられる仕様なので、SIM2枚を入れての2回線運用は比較的やりやすい端末です。
小生はプライベート用に契約しているIIJのほか、DOCOMO回線も一つ持っているのですけど、DOCOMO回線用に別のスマホを持っている、いわゆるスマホ2台持ちの状態がずっと続いていました。
スマホ2台持ちは割とキツく面倒なので、DOCOMOのSIMもRedmi Note 10 proに入れて2回線運用をしたいとずっと思っていました。思っていたのですけど・・・いざスマホ1台で2回線運用するとなると色々と心配事が出てきて、腰が重いまま時ばかり経っていました。
そんな中ですけど、思い切ってRedmi Note 10 proにDOCOMO SIMを入れ、SIMが2枚入った状態で運用してみました。するとデュアルSIM運用は思いのほか快適で、かつ心配していたことも杞憂に終わりました。

中古購入し1年ほどメイン機として使用しているXiaomi Redmi Note 10 pro。すごく"良い塩梅"なスマホなので、2台目を購入しました。今回も中古購入です。
ほぼ全部入りなのにリーズナブル。Xiaomi Redmi Note 10 Pro中古購入レビュー。 | HERMITCRAB

購入したのは左のオニキスグレー。どうしてオニキスグレーというかブラックにしたかというと、状態の良さげな端末がたまたまブラックだったから。まあメイン機のグレイシャーブルーと色違いになったので良し。
分解動画を見つけました。バッテリーはAliexpressで1,500円くらいで販売されているので、電池の持ちが悪くなったら交換してみようかな。
Redmi Note 10 Pro、10S(Xiaomi)まとめWiki(RN10P、RN10S)(PC版)
【常駐設定】(Xiaomi)アプリの通知が来ない!IP電話がプッシュ着信しない! – Redmi Note 10 Pro、10S(Xiaomi)まとめWiki(RN10P、RN10S)(PC版)

ヘッドホン出力音声をレコーダーで録音するワークフローを記録しておきます。レコーダーにはZOOM F3を使用。ゲイン調整不要な32bit float録音で簡単確実な作業を目指します。

初めてイケア(IKEA)に行ってみました。といっても北海道にはイケアはありません。行ったのはイケア新三郷店。羽生結弦さんre_pray公演で関東に行った際に、時間を作って立ち寄りました。
破滅への使者 ff9版からの素晴らしいアレンジ&演奏でカッコ良かった!#羽生結弦 #RE_PRAY #清塚信也 https://t.co/B2yFpdlMzB pic.twitter.com/SM1W7bTClc
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) November 5, 2023


イケアに行ったのは初めてなのですが、何もかもが巨大でびっくりしてばかり。ある程度見て回ったところで店内のレストランで昼食を取り、プラントボールや50円のプラントベースソフトクリームなど植物由来食品も堪能し、さて行こうかと思って動き出したらまだ店内の半分しか見てなかったことに愕然としたのは内緒です。
時間に限りがあったのと旅の最中なので大型商品は買えません。でもなにか買って帰りたいと思い、急いで選んで買ってきたのが2種類のスマホホルダです。

それがこちら。イケアの物というだけで、そこはかとなく北欧風なデザインに見えてくるのは気のせいでしょうか。

SHURE SE215SPEと一緒に購入した2.5mmバランス銀メッキケーブルと一緒に購入した3.5mmアンバランス変換プラグのご紹介です(長い)。
【DD HiFi DJ35A/DJ44A】2.5mmバランス→3.5mmアンバランス/4.4mmバランス変換プラグを導入。これは良いものだ・・・!! | HERMITCRAB
以前の記事でも書きましたが、2.5mmバランス接続と比べ、3.5mmアンバランス接続(いわゆる一般的なステレオミニ)機器の方が圧倒的に多いです。逆に言うと、せっかくの2.5mmバランスケーブルは汎用性がほぼありません。
つまり、3.5mmステレオ接続できるようにするための変換コネクタがあれば、2.5mmバランスケーブルを汎用的に使うことができるわけです。

小生にとって2台目となるKZ AZ09を入手しました。Hisenior T2 Customに合わせるため、コネクタはBピン仕様にしています。
Hisenior T2 & KZ AZ09 Bpin
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) July 23, 2023
CIEMをカジュアルに使えるお気に入りの組み合わせ!#Hisenior #CIEM #KZ pic.twitter.com/iPmJkp0Gqa
【Hisenior T2 Custom】自分の耳型に合わせて作るカスタムIEMを体験した! | HERMITCRAB
Hisenior T2 Customは、自分の耳型に合わせて作るCIEM(Custom In Ear Monitor)です。
【KZ AZ09】KZ謹製の激安TWSアダプタ!低スペックならではの使い勝手の良さを感じました! | HERMITCRAB
1台目のAZ09購入時のレビュー記事はこちら。現在までずっと使い続けています。
AZ09はCピン仕様とBピン仕様があります。

ケーブルとイヤホンとの接続方法には、大きく分けてmmcxと2ピンがあります。mmcxはピン側と受け側の仕様が完璧に決まっているので対応する組み合わせを選ぶのは簡単ですけど、2ピンは端子の太さ、カバーの有無と形状、埋め込みの有無など、突き詰めるとややこしいです。
bisonicr keep walking. : 【解説編】 「中華イヤホンケーブル」レビューの読み方(材質ごとの特徴、コネクタ種類などについて)
小生もなんとか理解するまでは、@bisonicrさんのこちらの記事を何度も読み返しました。
小生の手持ちのイヤホンなどの範囲内では、KZ製のCピンタイプイヤホンにはCピン仕様(端子がqdcっぽいカバーに覆われたタイプ)を、それ以外には中華2ピン仕様(端子がむき出しになっているタイプ)のケーブルを使っています。AZ09は中華2ピンっぽいタイプなので、スタンダードな2ピンタイプのT2にマッチするはずです。
最近は円安の影響かAliexpressの割安感が薄れているので、今回はAmazonで購入しました。購入時はBピン仕様であることをよく確認しましょう。検索結果に出てくるのはCピン仕様が多いですから。

ガジェット好きの小生ですから、マキタバッテリーを汎用USB電源化するアダプターを試さないわけにはいきません。奇しくも手元に4個の10.8vスライドバッテリーがありますから、これらをUSB電源化できればいろいろと役に立つはず!

10.8vスライドバッテリシリーズはADP08とADP06の2つのUSBアダプタがあります。両者の違いはクリップの有無だけのようです。

どちらでも良かったのですけど、たまたま安価な未使用デッドストック品の ADP08を見つけたので、こちらを購入することにしました。

Xiaomi Redmi Note 10 Pro用に購入したPC(ポリカーボネート)製ケースが良い感じでしたのでご紹介します。
ほぼ全部入りなのにリーズナブル。Xiaomi Redmi Note 10 Pro中古購入レビュー。 | HERMITCRAB
小生が購入したRedmi Note 10 Proは中古で純正ケースがなかったため、とりあえずAmazonでTPU(Thermoplastic Polyurethane/熱可塑性ポリウレタン)製ケースを購入して装着していました。

TPUケースは、簡単にいうと柔らかい素材のケースです。悪くないんですけど、素材が厚めなのでスマホがちょっと大きく、厚ぼったくなってしまうのがネックでした。しかもTPUケースは経年で黄ばんでくるのも気になるところ。なので、今までのスマホやガジェットでは、できるだけPC素材のクリアケースを探して装着していました。
PC素材の良いところは、CDの素材にも使われていることから分かるとおり硬質で丈夫、透明度が高く高級感があり、軽いところです。PCも紫外線によって黄ばむらしいのですが、常識的な使い方をしていれば黄ばまない(黄ばんでくる前に寿命が来る)、というのが小生の経験上の印象。
ただ、PC素材のシンプルなスマホケースって意外と見つけにくいんですよね。特にAmazonなどECサイトでは、いろいろな機種向けのケースを扱っているので、製品画像が目的の機種ではなかったりして、購入を躊躇してしまいます。現物を見て買えれば良いのですけど、マイナーな機種だとそうもいかなかったりします。
Xiaomiは中国の企業です。中国製品のアクセサリを探すなら・・・そう、Aliexpressで探してみましょう!

ありました!商品名にRedmi Note 10 ProとHard PC Caseの文字があり、商品画像からもRedmi Note 10 Pro用のケースであることがわかります。商品代+送料でおよそ400円と、失敗してもブログネタにできると思えば全然OKな金額です。
海外通販は到着までとにかく時間がかかるので、必要と思ったら速攻ポチるのが吉です。ご多分に漏れず、このケースは到着まで3週間ちょっとかかりました。

XiaomiのスマホRedmi Note 10 Proをメインスマホにして、2023年3月中旬でほぼ1ヶ月経ちました。まとめサイトに習って通知設定、バッテリー設定を行ったおかげで、LINEなどのアプリが勝手にKILLされることがなく、通知も常時来るようになりました(通知を見逃すことはありますが・・・)
Redmi Note 10 Pro、10S(Xiaomi)まとめWiki(RN10P、RN10S)(PC版)
次に気になるのが、Spotifyなどのサブスク音楽サービス利用関係、特に、Bluetoothでワイヤレスイヤホンを接続した際の動作です。 手持ちのワイヤレスオーディオを接続してチェックしてみました。