
これです↑アイボリーとグレーを購入しました。


KF94風の立体マスクで、よく伸びる平ゴム、豊富なカラーバリエーションが魅力。マスクって実際に使ってみないと自分にフィットするかわからないものなので、まずは試してみることにしました。

これです↑アイボリーとグレーを購入しました。


KF94風の立体マスクで、よく伸びる平ゴム、豊富なカラーバリエーションが魅力。マスクって実際に使ってみないと自分にフィットするかわからないものなので、まずは試してみることにしました。

フルサイズ一眼用に、2018年に購入したカーボン一脚がSIRUI P-326です。購入してからというもの、月に数回は出番があり、ヘビー級のカメラとレンズを小生の代わりに支えてくれている頼もしい相棒です。
新しい一脚を買いました。SIRUI P-326 憧れのカーボン一脚に大興奮! | HERMITCRAB
久しぶりに、小生のP-326をまじまじと眺めてみました。


右手にLogicool M575S(トラックボール/ぺんほり@PENHOLI1さんの傾斜スタンド付き)、左手にTourBox NEO。これが小生の作業スタイル。
大変快適に運用をしているのですが、最近困ったことが起こりはじめました。それは・・・
乾燥のせいか、ガジェットが滑りやすくなってきた!!

それぞれのガジェットには滑り止めのゴムが付いているのですけど、冬期の乾燥のせいか摩擦力が減ってきているみたいで、操作しようとするとズルっと滑ってしまうことが増えてきました。ゴムシートをきれいに掃除しても、乾燥肌のような状態で滑り止め効果が弱まっている感じ。
小生の作業机の表面がザラザラ系なのも影響しているかもしれませんが、操作デバイスが滑ってしまっては作業性が落ちてしまいます。


試しに、下にありあわせの滑り止めシートを敷いてみたところ、摩擦力がアップしてずれることはなくなりました。
滑り止めシートが効果を発揮することがわかったので、ガジェットの形に合わせてシートをカットします。

目が細かく、薄めの滑り止めシートがあったので、これを使うことにします。

M575Sの方は、一緒に使っている傾斜スタンドの形に合わせてカットします。

TourBox NEO用は、こんな感じでやや大きめにカットしました。

M575Sの方は、こんな感じにカットしてみました。

うん、いい感じ!見た目もスッキリしました。

M575S用の滑り止めシートは、ほとんどフットプリントと同じサイズなのでほとんど見えません。もう少し大きくても良かったな~と思ったりしています。
ともかく、たったこれだけのカスタムで、M575SもTourBox NEOも全く滑らなくなり、操作性が上がりました。操作デバイスが滑ってお困りの方は試してみてはいかがでしょうか?
デスク全体を本革シートで覆ってしまうというアイテムもあります。ラクジュアリー感マシマシになるのはもちろんですが、デスク全体が滑り止めシート状態になるうえ、手触りもよいでしょうから生産性向上にも期待できそうです。

道路が圧雪状態になったので、もう自転車に乗ることができません。小生のプレスポ"若草号"は屋内に片付けることにしました。

サイクルコンピューターは、キャットアイのCC-MC200Wをずっと使っています。若草号の積算距離は9,991kmになりました。
来シーズンのはじめには、ついに積算10,000kmに到達することでしょう。
雨続きで自転車に乗れないので。。。 | HERMITCRAB
ちなみにプレスポとはサイクルベースあさひのプライベートブランドのクロスバイク「プレシジョンスポーツ」のことです。購入時は上のような状態でした。

ガオナ(GAONA) つめかえパックそのままポンプを愛用しています。シャンプーの詰め替え作業が不要になったほか、ボトルなどを置くコーナーラックをバスルームから撤去することができました。バスルームの床に物を置かなくてよくなったので掃除もラクラク。シャンプーをボトルに詰め替える生活にはもう戻れないかも・・・

プラチナ万年筆のコンバーターはシルバーの700Aとゴールドの800Aがあります。いずれも吸入容量は0.53mlで、コンバーターとしては一般的なサイズ。インクの棚吊り防止用の撹拌球は入っていません。
棚吊りとは、表面張力でインクがカートリッジやコンバーターの奥に溜まってしまう状態のことを言います。万年筆を傾けてもインクがペン芯の方に降りていかないため、インクがあるのに字が書けなくなる、という現象が起こります。
インクの表面を広げカートリッジ/コンバーター内部で動きやすくするために、パイロットのコンバーターには小さな鋼球や上下するパーツが入っていたりしますが、プラチナ万年筆のコンバーターにはそういう類のものが入っていません。なんか気になったので、入れてみることにしました。

はんだ付け作業時に、固定具として便利に使っているツールクリッパー。Amazonで1,600円くらいで購入できるこの固定具を、小生専用仕様にカスタムしました。

ノイトリック(NEUTRIK)のXLRコネクタNC3MXX & NC3FXXを使って、長さ50cmのマイクケーブルを4本製作しました。
XLRコネクタ比較その3~ノイトリックXLRコネクタ | HERMITCRAB
ケーブルは、定番のカナレ(CANARE)L4E6Sです。
ノイトリックもカナレも素晴らしい製品で、とてもスムーズに作業ができました。
#NEUTRIK XLRコネクタ+ #CANARE L4E6Sでショートマイクケーブルを作成。
— hermitcrab (@HermitcrabWeb) November 19, 2022
ノイトリックはプロ用の印象があるし事実そうなんだろうけど、作業を迅速確実にこなせるので、自分のような素人だからこそ使うべき!と思えるくらい素晴らしいコネクタです。 pic.twitter.com/LEK2Hw1bXB

サブスクが便利すぎて、Apple Musicならロスレス音源を聴けるということもあり、最近はスマホがメインの音楽プレーヤーとなってきています。
こうなると登場の機会が減ってしまうのが、サブスクに対応していないDAPです。小生のHiby R3 Proもそう。手持ちのCDはflacで入れているので、CD音源をパワフルな出力で聴けるのが音楽専用機であるR3 Proの強みですけど、自分で持っている音源以外は当然ながら聴くことができません。たくさんのいろんな曲を聴くために、自然とサブスクに流れてしまいます。

しかしながら、スマホの音声出力は貧弱なので、じっくりと聴きたいときは有線DACを挟んだりします。これはこれで取り回しが面倒くさいんですよね・・・
解決方法としては、LDACなど高音質とされているBluetoothコーデックでスマホとイヤホンを接続することがあります。R3 ProはBluetoothレシーバー機能もあり、LDACにも対応しています。本体もコンパクトなのでポケットにも入れやすく、使いやすいです。

Androidはバージョン8でLDACとaptX、aptX HDにOSレベルで対応となりました。比較的最近のAndroidスマホと対応Bluetoothレシーバーがあれば、高音質Bluetoothコーデックを使えることになります。

R3 Proの電源ボタンのところにあるLEDは、状態や再生音源のサンプリングレートにより色が変わります。
おおむね、CD音源(ロスレス)やMP3だと青、ハイレゾは緑、DSDは白、という感じですね。LDACは最大96kHzなので、上の写真のとおりLEDが緑に点灯しています。
ただ、このときテストしていた音源は24bit48kHzのロスレスだったので、音源ベースでLEDの色が判定されるのだとすれば青に点灯するはず。緑に点灯しているということは、Bluetooth接続の場合は音源の品質というより接続コーデックで色が判断されていると見たほうが良いかも。まあ深く考えないようにしましょう。
LDACに対応したヘッドホンを使うのもケーブルレスで良いのですけど、Bluetoothレシーバーを使う利点は、ヘッドホンやイヤホン、ケーブルまで、自由に選択できることです。小生のカスタムIEM、Hisenior T2を接続すれば、半端ない没入感でリスニングすることができます。小生のHiby R3 Proは、Bluetoothレシーバーとしてもまだまだ活用できそう。
中国のスマホメーカーUMIDIGI(ユミディジ)C1を購入しましたのでレビューします。5,150mAhの大容量バッテリー、6.52インチの大画面を備え、13,000円程度で購入できる格安スマホです。

小生はハイコスパスマホF1をメインスマホにしているのですが、C1はどれくらい使えるのでしょうか??
199ドルで買えるUMIDIGI F1開封レビュー!6.3インチ、水滴ノッチの中華スマホです! | HERMITCRAB