写真・カメラSony

コンパクトな入門機という位置づけゆえ、α7IIIに比べて出来ないことが圧倒的に多いα5100。ミニマルな機体ならではのカジュアルな使い方をするのが吉なのですけど、一応α7IIIの使用感に近づけるべく抗う日々です、こんにちは。

もちろん、出来ることと出来ないことがあることは確かなので、出来ないことは諦めるか、あるいは代替手段があるのか、自分なりの検証をまとめておきます。

ガジェット, 写真・カメラSony

2025年の現代では貧弱と言わざるを得ないα5100の充電機能。それを根本から解決してくれる、TILTA TNP-FW50を購入してみました。バッテリーに直接USB Type-Cケーブルを差して充電できる、NP-FW50互換バッテリーです。

すでに大変快適に運用していますが、充電機会が飛躍的に増えて安心!快適!買ってよかった!

きまぐれ雑記, 便利グッズDIY

洗面台を電動工具で磨いてみました。時間はかかるもののかなりキレイな状態まで持っていけました。大変達成感のあるDIYでしたのでご紹介します。

写真・カメラTTArtisan

SONY α5100用に購入した2個目のレンズ、TTArtisan AF 27mm f/2.8です。

軽量コンパクトでオートフォーカス対応、F2.8とそこそこ明るく絞りリングも搭載しているなど、ユニークかつ使いやすそうなレンズです。APS-C専用レンズなので35mm換算は約40mmとなり、いわゆる標準レンズ的に使えます。

TTArtisanは中国・深圳が本拠の光学メーカー銘匠光学が展開する交換レンズブランドです。似た名前に7artisans(七工匠)があります。7artisansはボディキャップレンズやF1.1の超明るいレンズなどを所有したこともあります。TTArtisanのアイテムを手にするのは今回が初めてです。

銘匠光学 TTArtisan AF 27mm f/2.8 APS-C 単焦点レンズ | 焦点工房オンラインストア

クルマDIY

黄ばんできたヘッドライトを磨いてみました。仕上げのコーティングまで行ったところ、満足度80%くらいの仕上がりまで持っていくことができましたよ!初めての作業なので反省点もあるけれど、次回作業のために内容を記録しておきます。

現状のヘッドライトはこんな感じ。運転席側はそれほどではないものの、助手席側のヘッドライトは黄ばみと取れない汚れでくすんでいます。

自転車

自転車用ヘルメットを10年以上ぶりに買い替えました。

今回選んだのは、LAZER TEMPO KC AFです。

ネットに一般ユーザーからの情報があまりないので、記録を残しておきます。

写真・カメラcanon, Sony

新しいカメラα5100を迎えたので、改めて手持ちのカメラのシャッター数を調べてみました。

料理

山菜がおいしい時期となりましたね。今年も山菜採りの達人からフキと行者にんにくをもらってしまったので、もらったその日のうちに料理しました。

新鮮なうちに下ごしらえしてしまうのが、山菜への礼儀!終わるまで2時間くらい掛かっちゃいましたけど、なんとか終わらせることができました。

ガジェット, 音楽

Chordcatを手に入れました。

コードレコメンド機能でコードが弾ける、作れる。 ひらめきが生まれる音楽制作ギア。|マクアケ – アタラシイものや体験の応援購入サービス

AlphaThetaがMakuakeでプロジェクト実行していたものです。2024年11月11日にプロジェクトを開始し同日に目標金額を達成、約1ヶ月の応援購入期間を設けるも終了に近づくにつれ応援購入が急激に増えたため、急遽リターン上限数を1,150台に設定したため終了日を待たずに急遽プロジェクト受付終了してしまったという、いわくつきのグルーヴボックス(グルボ)です。

Chordcat関係の最初のポストを行った数日後に、意を決して応援購入を行いました。今思えばこのタイミングで決意していて良かったです。

締切が近くなったり完売間近と書かれると背中を押されちゃうことってあるけど、早めに手を打つことの大事さも実感した次第

2025年3月10日に公式より発送開始のアナウンスがありました。関東圏の方には3/11に届いてプチChordcat祭な様子になっていましたが、筆者の住む北海道に到着したのはその翌日の3/12。

ケースのこととかばかり考えてて一向に進まない作曲作業w

ちなみにこのケースはこちら。

ネオプレン素材のソフトケースです。詳細はまたどこかで。

ようやく1曲公開しました。

開封

Chordcatはこんな段ボールに入って届きました。

写真・カメラSony

新しく導入したSONY α5100で使うために、久しぶりに沼ってレンズを買い集めています。フルサイズのα7IIIとα5100とでは、やっぱりレンズに求めるものが違うんですよね。α7IIIのためのレンズはやはり画質優先、取り回しやすさは二の次、となりますけど、コンパクトなα5100にはやはりコンパクトなレンズが欲しくなります。気軽に持ち歩くためにサイズ感優先ですから、画質は二の次となってもやむを得ません。画質を求めるシーンではα7IIIを使えば良いのですからね。

そんなわけで、α5100用に買うレンズには、画質をそこまで求めないつもりでいます。もちろん、写りが良ければそれに越したことはありませんが、コンパクトかつ写りが良いなんて、そんな都合の良いレンズがあるわけないですからね。

そう、そんな風に思っていました。VILTROX AF 28mm F4.5 FEに出会うまでは・・・!

要するにこの記事は、Eマウントのボディキャップレンズとして買ってみたVILTROX AF 28mm F4.5 FEが、期待以上の性能だったので賛美するという記事でございます。