数日前に我が家に来たP-45。中古で買ったのですが動きがおかしい鍵盤がいくつかあります。
写真ではよく分かりませんが、スコスコと動いてしまう黒鍵が2つあります。鍵盤はプラスチック製だと思うのですが、壊れているか外れているか・・・何かがおかしくなっているようです。
何にしても原因が分からないことには対処のしようもありません。まずは分解してみることにしました。
数日前に我が家に来たP-45。中古で買ったのですが動きがおかしい鍵盤がいくつかあります。
写真ではよく分かりませんが、スコスコと動いてしまう黒鍵が2つあります。鍵盤はプラスチック製だと思うのですが、壊れているか外れているか・・・何かがおかしくなっているようです。
何にしても原因が分からないことには対処のしようもありません。まずは分解してみることにしました。
TAMRONの新型大三元レンズを運用してます – HERMITCRAB
1年半ほど前から運用しているタムロンのSP 24-70mm F/2.8 Di VC USD G2、f2.8通しで標準ズーム域をカバーする、いわゆる大三元レンズの一翼を担うレンズです。
実は購入当初からオートフォーカスのわずかなズレを感じていました。ファインダーで撮影した際に、わずかにピントが合っていないのです。レンズの性能の限界かと思いきやさにあらず、マニュアルフォーカスだとバッチリピントが合わせられます。ですから、シビアなピント調整が求められる状況では、ライブビュー画面でマニュアルフォーカスで運用する場面も多々ありました。6Dや5D3にはAFマイクロアジャストメントという設定があって、ピントのずれたレンズのAFをざっくりと調整(オフセット)する機能がありますが、これをいじってもピントが合ったり合わなかったりで、ズームレンズのピント調整の難しさを感じ、結局はマニュアルフォーカスの方が確実、という運用になっていました。
タムロンからはTap-in Consoleという製品が出ています。これはレンズのAFや手ぶれ補正の効き具合などを調整するもので、レンズとパソコンとを接続し専用ソフトを使うことでこれらの調整ができるようになります。
これも1年以上前に購入しており、しっかり使ってからレビューしようと思っていたのですが・・・ピント調整には時間がかかりじっくり腰をすえて作業しなければならず、恥ずかしながらなんとなく面倒くさくて放置してしまっていました。
今回、ようやくピント調整をしましたので、小生の手順を紹介します。
UMIDIGI F1のカメラの色が変だったのが、アップデートで直ったみたい! – HERMITCRAB
前回のアップデートで諸々改善された代償に、サードパーティのランチャーアプリを使っているときにタスク切換えができなくなる不具合がありました。この不具合が3/16のアップデートで解消されました。
Changelog:
Multitask manager (Quickstep) bug fixed
Light- and proximity sensor instability fixed
FM Radio frequency range increased to 76-108MHz
Bokeh mode last photo doesn’t appear in the preview window bug fixed
NFC error bug fixed
SIP call interface bug fixed
Other minor bug fixes and system improvementsKnown issue:
The camera anti-shake feature is temporarily removed. EIS for video is still available.
This OTA update resets the APN settings, so you might need to re-edit them for a working mobile data connection.
ほかにFMラジオの対応周波数帯が日本の周波数にも対応したりと、良アップデートになっています。
ところで小生が購入したF1に付属しているUSB充電器はEU仕様(Cタイプ)のため、日本のコンセント(Aタイプ)と互換性がありません。USB端子は世界共通の規格なので汎用充電器を使って充電はできるものの、一応純正の充電器の性能を見ておきたい、ということで・・・
Cタイプ→Aタイプ変換アダプタを購入しました。
通販でも買えますが、ホームセンターや旅行関連グッズを売っているお店、100均なんかにも売っていると思います。小生が購入したものはaliexpressですが、2個で60円程度と激激激安だったものの、海外通販の常で到着に1ヶ月近くかかりました。時は金なりという格言を理解できる聡明な諸兄は最短の時間でサクッと購入してしまうことを強くおすすめします。
閑話休題。アダプタはどういうわけかポロポロ取れやすくてイライラしますので、こんな風にマステで固定してしまいました。
充電しました。約9V1.6A出ています。F1本体には「急速充電中」と表示されていますね。
社外品の充電器で充電してみると、約5V2A出ています。本体表示は「充電中」のまま。もしかすると9V以上出力できていると「急速充電中」と表示されるのかも。
UMIDIGI F1に関しては、純正充電器が一番充電速度が速そうです。
参考サイト:
充電器の基礎(1) | Re:Mobile-Diary
浴室のシャワーヘッドを交換しました!意外なほど簡単にラグジュアリー感のあるシャワーになったよ! – HERMITCRAB
大きめのシャワーヘッドに交換して1ヶ月ほど使用しました。やさしい水流で肌当たりは良いものの・・・やっぱりもっと水圧が欲しい!しかも水の通るルートが長くなったのか、お湯がなかなか温かくならず北国の冬のバスタイムには厳しい!ということで、理想のシャワーヘッドを求めて再びネットの海をさまよった挙げ句に見つけたシャワーヘッドがこちら。
さっそく購入しました。
見た目はほぼ元々のシャワーヘッドと同じな、とてもシンプルな製品です。パッケージには明確に記述されていませんが、TOTOのネジは世界標準のG1/2らしいので、前回シャワーヘッドを交換した際にあわせて導入したKVK-G1/2アダプタを流用して取り付けることができることになります。
シャワーヘッド新旧比較。
問題なく取り付けられました。
使用感は・・・
・・・
最高です!強めの水流がシャワー浴びてる感を演出してくれます。温かいお湯がすぐに出てくるところも良いですね。ヘッドが軽くなり取り回しもしやすくなりました。
というわけで、小生宅のシャワーにはこのシンプルなものが一番良いという結果になりました。いや~、いろいろやってみないとわからないものですね。もちろん好みや給湯事情にもよりますので、皆さんもいろいろ試してみてはいかがでしょうか。
一進一退を繰り返しながらも着実に雪解けが進んでいる札幌です。
道路脇には冬季間に積み重ねられた雪が残っているわけですが、解けるにつれ不思議な造形を見せます。こんな風にね。こういうものが街なかにたくさんあって楽しい時期です。
セッティング中にパチリ。ストロボ2本、片方にはGODOXのソフトボックスを取り付け直当てし、もう片方は天井バウンスとしました。天井バウンスの方はソフトボックスの発光に合わせてスレーブ発光させます。
カメラは5D3、レンズはタムロンSP90mmf2.8(F004)通称タムキューとし、予備として6DとCANONの85mmf1.8も持っていきました。5D3はノートパソコンX260とUSBケーブルで接続し、撮影のつどX260のモニタで結果の確認をできるようにしました。1時間半ほどでなんとか撮影を終えることができました。
ライトスタンドはマンフロットのケースで運んでいます。ケースがあると保管や運搬が格段に楽になります。
ストロボをカメラの上に直付けしないオフストロボ。これまではK&F ConceptのストロボKF590EXをYONGNUOのラジオスレーブRF603CIIで発光させていました。
KF590EXはTTLオートに対応していますが、オフストロボでは基本的にマニュアル発光(調光)しか使用しません。またRF603CIIは、端的にいえば遠隔操作でストラオボやレリーズを操作するだけの機器ですので、ストロボをマニュアルでする分には何の問題もありません。
ただ、ストロボの発光量を調整するにはストロボを設置しているところに行って直接操作しなければならず、どうしても調整に時間がかかってしまいます。なんとか手元でストロボを操作したい・・・!ということで、新たにGODOXのストロボとフラッシュトリガーを導入しました。
中華写真機材メーカーの雄GODOXの最廉価ストロボTT600と、フラッシュトリガーXproです。
2つで約1.5諭吉さんです。
その名のとおり、自転車のシートポストを固定するための締付け具です。シートチューブの先端に取り付けるもので、スポーツバイクの場合は大抵別パーツになっていますね。
このパーツです。
ピネロロには黒いクランプが付属していました。シートポストが黒なので違和感はないのですが、以前バーエンドキャップをブルーのものに交換してから、シートポストもブルーにしたいな、と考えていました。
ピネロロのバーエンドキャップを取り替えた。安全のためにね! – HERMITCRAB
冬の間に、aliexpressで注文しました。
大相撲が好きです。折しも大阪での春場所開催中ですね。テレビ中継を毎日でも見たいのですが本業があるため平日の観戦は無理です。いつもだと夜のスポーツニュースに一喜一憂しているのですが・・・
AbemaTVで相撲中継をやっていることを今更ながら知りました。生中継はもちろん、数時間おきにタイムシフトで放送されています。chromecastに対応していますのでテレビの大画面で見られますし、公共放送とは違った視点、演出があり楽しめます。