UMIDIGI F1のwifiは、公式ショップによると11acには対応していません。
でも端末に付属しているマニュアルを見てみると・・・
なんと11acに対応していると表記されています。
ただ対応しているからといって、実際に11acで接続できているか調べる方法があるのかどうか分かりません。このように、5GHzで接続してリンク速度は390Mbpsですが、11nも同じく5GHzの周波数帯なんですよね。まあ実際問題として、wifiの速度が安定して出ればそれで良いのですが。
UMIDIGI F1のwifiは、公式ショップによると11acには対応していません。
でも端末に付属しているマニュアルを見てみると・・・
なんと11acに対応していると表記されています。
ただ対応しているからといって、実際に11acで接続できているか調べる方法があるのかどうか分かりません。このように、5GHzで接続してリンク速度は390Mbpsですが、11nも同じく5GHzの周波数帯なんですよね。まあ実際問題として、wifiの速度が安定して出ればそれで良いのですが。
WordPressのトップページが表示されません! – HERMITCRAB
数日に渡って調査していましたが、原因がわかりました。とあるプラグインが悪さをしていたようです。そのプラグインを停止させることで、トップページが表示されるようになりました。
そのプラグインは、wordpressが5.0に自動アップデートしたときから動作がおかしくなっていたものです。まさかとは思いましたが・・・代替プラグインを探さねば。ひとまず、お騒がせしましたm(_ _)m
UMIDIGI F1のカメラの色がおかしい!?チェックしてみた。 – HERMITCRAB
UMIDIGI F1のメインカメラで撮影した写真の赤がくすんでしまう問題。先日のアップデートで直ったという情報があったのえ検証してみました。
前回同様の環境で撮影してみた結果・・・!
数日前から、このブログのトップページにアクセスするとこのような表示が出ていました。数日経っても状況は変わらず、サーバーのトップページは生きているので、これは小生のブログのみ何かがおかしくなってしまったようです。
いろいろ調べてみると、各記事のページにはアクセスできることがわかりました。
そしてもちろん、この記事を書いていることから分かるとおり、管理画面にもアクセスできます。つまり、トップページのみ表示されないようです。
一時はブログデータがまるごと吹っとぶなど最悪の事態が脳裏をよぎりましたが、ひとまず各ページが表示されたことでホッと胸をなでおろしました。WordPressのトップページが表示されないことと、ERR_EMPTY_RESPONSEのエラーメッセージから、原因と対策を探ってみます。
ビックカメラでBIC SIMを契約した!auよさようなら!IIJmioよこんにちわ! – HERMITCRAB
いわゆる格安SIM運用をはじめて3年半くらい、同時期に運用を始めたASUS Zenfone2のSIMサイズがmicroSIMなので長らくmicroSIM運用してきました。近年はSIMカードも小型が進み、先日購入したUMIDIGI F1はnanoSIMのみで、microSIMでは動作確認できません。
はさみでOK!SIMカード(microSIMからnanoSIMへ)のカット作業 | からあげ隊長の日記
microSIMをカットしてnanoSIMにするDIYは割とポピュラーでネットには成功例・失敗例が多く紹介されています。SIMカッターなんて怪しい商品もありますし、ブログネタにもってこいのDIYですが・・・電話は一応仕事などにも使っており信頼性は確保したいので、DIYでのSIMカットは躊躇していました。でもF1をnanoSIMで使いたい・・・そう思っていたところ、IIJmioのSIM交換手数料無料キャンペーンが始まりました!
SIMカード交換・再発行(サイズ変更)手数料2,000円割引キャンペーン | IIJmio
キャンペーン期間
2019年2月21日(木)~2019年5月8日(水)キャンペーン内容
【SIMカード交換・再発行(サイズ変更)手数料0円】
期間中にIIJmioモバイルサービスのSIMカード交換・再発行(サイズ変更)の手続きを行ったお客様に、以下特典を提供いたします。SIMカード交換 (データ通信専用 / SMS機能付き / 音声通話SIM) の手数料2,000円(税抜)が0円。
SIMカード再発行(サイズ変更)の手数料2,000円(税抜)が0円。
SIMカードタイプ変更 (タイプA⇔タイプD) の手数料2,000円(税抜)が0円。
店頭カウンターでの即日発行手数料1,000円(税抜)が0円。
札幌市内だとヨドバシカメラやビックカメラに有人カウンターがありますし、時間によっては即日発行可能なので、さっそく行ってきました。
店頭での申込みには、IIJmioのID、パスワードと、免許証などの本人確認書類があればOK。手続き完了後、30分ほどで新しいSIMが発行されます。
SIMカードとちょっとした書類のみの簡単なパッケージです。
Bluetoothオーディオレシーバーを導入してみた。PCやスマホの音声を手軽にオーディオで聴けるので超便利! – HERMITCRAB
数日前にBluetoothオーディオレシーバーを導入したばかりですが、もうひとつBluetoothオーディオレシーバーを購入してしまいました。
このレシーバーのポイントは、コンパクトなACアダプタ駆動であることと、ボタンを押したときだけペアリング待機状態になる、ということ。やはりペアリングは能動的に行いたい、ということで、電源を投入すると勝手に待機状態になる前回の機種より精神的に安心できるかな・・・と思いました。
某巨大掲示板では、UMIDIGI F1のカメラで撮影した写真の色がおかしい、ということで話題になっています。いわく、人物を撮影すると唇の色がくすんでゾンビみたくなる、と。実際に画像もあがっていて、唇ではないですけど確かに赤系の色がくすんで見えます。
小生のUMIDIGI F1もそうなのかと思い、チェックしてみることにしました。
ネットで見つけたカラーチャートをプリントアウトして壁に貼り、約5500KのLEDライトを当てて、それをUMIDIGI F1のカメラアプリで撮影しました。
使用したカラーチャートはこちら。
照明にはこれを使っています。
さて気になる結果はこちら。
2年ぶりにスマートフォンを買いました。2年前には中国メーカーのXiaomi製のMiMaxとRedmi4Primeを購入しましたが、今回購入したのは新興メーカーUMIDIGIの新作、F1です。
確か今年の1月上旬くらいが発売日だったと思います。当時はUMIDIGI公式かaliexpressでしか購入できませんでしたが、1月末よりアマゾンでも注文できるようになっています。
画面サイズ6.44インチのMi Maxに迫る6.3インチという大画面で極挟ベゼルに流行りの水滴ノッチ、メモリ4GB/RAM128GBでAndroid9、しかもプラチナバンド等、幅広い周波数帯に対応しているという素敵仕様なのに199.99ドルという価格破壊で発売前から気になっていました。あまりにも気になりすぎて具合が悪くなってきたので、aliexpressで個人輸入しました。
良い音楽はやはり据え置きのオーディオで聴きたいもの・・・一方で、パソコンやスマートフォンのオーディオ機能は、携帯に便利だったり、インターネットラジオなどネット上のコンテンツへのアクセスが容易で、これまた捨てがたいもの。両者を融合させるには、パソコンや携帯端末から音声を出力し、旧態依然とした(笑)オーディオ機器に接続する必要があります。
もちろん有線での接続が簡単で確実なのですけど、ケーブルを部屋中に長々と這わせるなんて面倒くさい・・・しかも携帯端末の方はたいていヘッドホン出力ですから、オーディオ側のインピーダンスと合わない・・・など、それなりのクオリティで聴くには手順を踏む必要があります。オーディオ趣味って、こういう手間も楽しい、という面もありますが、もっと簡単にそれなりの音を楽しみたい!ということで、前置きが長くなりましたがBluetoothオーディオレシーバーを導入してみることにしました。
いろいろ調べた結果、購入したのはこちらです。
これを選んだポイントは次のとおりです。
1.安いこと
これが一番最初という時点でお察しくださいw
Alexpressももちろんチェックしましたが、それなりと思えるものは2,000円くらいしました。若干の追い銭でアマゾン購入できるならその方が良いです。
2.据え置きなので内蔵バッテリーは不要
バッテリーがへたってきたら使えないとか、充電中は使えないとか、そういうのはゴメンですから。
3.電源はUSBが良い
4.レシーバーからの出力はピンプラグが良いがステレオミニでもまあ良いか。
5.接続が安定しているか、音質はどうか
これらは玉石混交なレビューをいくつも読んで、総合的に判断するしかないですね。アマゾンの商品紹介では基盤の写真やICチップ名が記載されているので、もしかしたら多少こだわりのある商品なのかなと推測しました。
届きました。
今まで特に意識したことがなかった浴室のシャワーヘッド。何となくアマゾンを見ているとシャワーヘッドがタイムセールになっていたので急に興味がわきました。というか、シャワーヘッドって簡単に取り替えられるのね。
Amazon.co.jp: シャワーヘッド – シャワーヘッド / バス用品: キッチンストア
アマゾンを見てみると、多くの製品に国際汎用基準G1/2という記述が見られます。
こんな風にね。つまり、シャワーヘッドをシャワーホースに取り付けるネジの規格がG1/2というわけですね。G1/2規格の安価なシャワーヘッドがたくさんヒットしますので、この規格のシャワーヘッドをできれば購入したいところです。うちのシャワーホースの規格がG1/2なら、ポン付けで取り替えられそうですね。
シャワーヘッド交換方法 | 田中金属グループ(旧:株式会社田中金属製作所) OFFICIAL SITE
ところがそうは問屋がおろしません。G1/2以外にもいろいろな規格があるようです。どの規格か見分けるには、今付いているシャワーヘッドを見れば良いとのこと。なるほど・・・
これまた今まで全く意識したことがありませんでしたが、シャワーヘッドの根本にKVKの刻印があります。KVKとG1/2は規格が異なりますから、KVKのホースにG1/2のシャワーヘッドを取り付けるには、間にアダプタを噛ませなければなりません。国内メーカーのシャワーヘッドにはプラスチック製のアダプタが数種類付属していますが、安価な外国製にはそういったものは付属していません。つまり、シャワーヘッドとアダプタを別々に購入する必要があります。