以前の記事↓の続きです。
オンライン帰省に向け、役者は揃った・・・! | HERMITCRAB

実家ではややこしい設定しなくて良いように、こちらでできるだけの設定をしてしまいます。やることは3つ!
①Amazonアカウントを新規に取得する!
②Echo Show8をモバイルwifiルーター接続する!
③取扱説明書を執筆する!
続きは以下からどうぞ!
以前の記事↓の続きです。
オンライン帰省に向け、役者は揃った・・・! | HERMITCRAB

実家ではややこしい設定しなくて良いように、こちらでできるだけの設定をしてしまいます。やることは3つ!
①Amazonアカウントを新規に取得する!
②Echo Show8をモバイルwifiルーター接続する!
③取扱説明書を執筆する!
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TWS(完全ワイヤレスステレオイヤホン)は耳を耳栓のように塞ぐカナル型がほとんどで、音質は良いものの装着感に好みが分かれるところ。小生が購入したokcsc Sabbat X12 Ultraは珍しいインナーイヤー型で、耳を完全には塞がないので圧迫感がなく、外部の音も自然に聞こえます。TWSは屋外で使う機会も多いですから、周囲の音を遮断しにくい okcsc Sabbat X12 Ultra はとても重宝しています。
【okcsc Sabbat X12 Ultra】使い勝手の良いインナーイヤー型TWSです。 | HERMITCRAB
あまりにも気に入ったので、ディスコンになる前にもう一つ入手しました。
最初に買ったのはDream Stoneという渋いカラーのものでしたので、今回は明るくポップなカラバリにしてみました。見るからにピンクですけど、カラバリ名はYan Yanshiとなっています。意味は分からないので誰か教えて下さい!
最初のはAliexpressで購入、今回のはAmazonで購入しました。開封してみると若干ですが相違点がありました。詳細は以下からどうぞ!

今年の年末年始は大きな移動をせず家に引きこもっています。
引きこもりのお供に、今年も白鶴酒造直営店限定販売の白鶴 弓弦羽 のみくらべセットを取り寄せました。
弓弦羽神社のお膝元、白鶴酒造の新酒「白鶴 弓弦羽」を味わいました | HERMITCRAB
白鶴酒造の新酒「白鶴 弓弦羽」2本目をいただきます! | HERMITCRAB
弓弦羽飲みくらべセットは、去年から取り寄せています。

金のラベルが純米吟醸酒、白のラベルが純米酒です。ラベルのデザインは去年と同じ感じですね。
白鶴酒造のほか造り酒屋が軒を連ねる、日本有数の酒処、灘。そこにある弓弦羽神社は造り酒屋に信仰されていて、過去に訪れたときにたくさんの酒樽が奉納されているのを見ました。
弓弦羽神社へまた参拝する日を夢見ながら、ゆっくりといただきたいと思います。
小生の愛する中華通販ですけど、これだけ続けていると、時には不具合品に当たってしまうことがあります。
日本国内の通販で購入したものなら、商品の値段にかかわらず返品処理をお願いするところですが、中華通販での返品は一筋縄では行きません。まずは英語で状況の説明をしなければなりませんが、セラー側は当然ながら不良品であることを認めたがらないので、丁寧かつ毅然とした態度で交渉します。

交渉の結果refund(返金)が決まったらセラーに商品を送り返しますが、海外行きの荷物なので、住所を書いて切手を貼ってポストへ、という訳には行きません。
Xiaomi Mi Maxを返品しました。 | HERMITCRAB
以前スマホの返品をしたときはEMSで送りましたけど、EMSって送料が結構高いんですよね。今回返品するものはそんなに高価なものではないですし、しかも海外への返品の送料は基本的にこちら持ちなので、もっと安価に送る方法をまずは画策します。
ちょっと何を言っているのかわからないかもしれませんが、下の画像をご覧ください。


左は12/23に撮影した月齢8.4のもの。右は12/28に撮影した月齢13.4のもの。

大きくしてみるとわかるとおり、夜の部分に近ければ近いほど太陽光が斜めから当たるようになりますので、クレーター側面の陰影が深くなります。クレーターは月面全面に分布しているはずですけど、太陽光が正面から当たると影も飛んで月面の凹凸がよくわからなくなってしまいます。斜めから光が当たる部分だからこそ、クレーターの凹凸が観測できるというわけですね。
陰影が深くコントラストが強いとピントも合わせやすく、実はこの画像、α7III+MC11+SIGMA 150-600mmの組み合わせを手持ちし、オートフォーカスで撮影しているのです!オートフォーカスで月面にピントが合うって、すごい!!

同じカメラ・レンズで撮影したこちらはどうでしょうか。上の月より明るいのでISOを1段下げ、ホワイトバランスをちょっといじって寒色系にしてみました。
美しい満月に近くなってきましたが、コントラスト的には上の月より小さく、全体がのっぺりに近くなっていることがわかるでしょうか。右下の僅かに夜部分が見えているところにクレーターの陰影がみえるくらいで、細かな凹凸の観測は難しいです。
この月にはオートフォーカスしませんでしたので、手持ちだったんですけどなんとかマニュアルフォーカスでピントを合わせました。普通は三脚を使うべきシチュエーションだったと反省。
「影」を「撮」ることが撮影だと誰かが言っていました。奥が深い・・・

Aliexpressの独身の日セールで「耳が幾つあるの!?」って詰め寄られるくらい幾つもイヤホンを買った小生。このTRN ST1はセール価格が日本円で1,000円を切るほどお買い得でしたので買ってしまいました。
ご覧のとおり、左右で色が違うというカラバリがあったことも購入の決め手です。あ、もちろん、シンプルな1DD+1BAという構成も、お気に入りのKZ ZSN Proと同じで、期待もありましたし。
【KZ ZSN Pro】1DD+1BAのシンプルな中華イヤホン!見た目重視で限定カラーのRoyal Blueを手に入れた! | HERMITCRAB
アマゾンでも流通しています。
実際に届いたので開けて試聴してみます。続きは以下からどうぞ!

中国のオーディオメーカーKBEARのワイヤレスオーディオ、S1を買ってみました。最近買ったokcsc Sabbat X12 UltraやKZ S1のようなTWSではないものの、手持ちのイヤホンをワイヤレスオーディオ化できるすぐれものです。
前述のTWSたちは再生装置まで一体化しているので、サウンドはそのTWS固有のものになります。一方でKBEAR S1は再生装置とワイヤレス部分とが別なので、好みのイヤホンでワイヤレスのメリットを享受できる魅力があります。
今回はAliexpressではなくAmazonで購入しました。AliexpressだとAmazonの半額くらいで買えるのですが、今回はすごく早く欲しかったのでw
さすがAmazon、注文の翌々日には届きました。置き配にしているので、不在時は配達員さんが適切なところに置いていってくれます。このスピード感、やはりAliexpressでまったり待つのとは違う爽快なものがありますね。
Aliexpressのリンクも張っておきます。

ネックの部分を小さく折り曲げないように梱包しているので、割と大きな包装になっています。

カメラは持ち出してなんぼですよね~!
日常的に持ち歩くセットはできるだけコンパクトにしたいもので、普段はα7IIIにSIGMA MC11マウントコンバーターを介し、Canon 40mmf2.8パンケーキレンズを取り付けています。
これでも充分コンパクトで、40mmという広くもなく狭くもなくという画角の単焦点レンズですから、まずまずの撮影ができます。
ところが先週のブラックフライデーセールで、パンケーキレンズより更に薄いレンズを見つけ、購入してしまいました。それが7Artisans(七工匠)18mm F6.3 UFO lensです。
公式の価格は69$。まだ国内流通していないようなので、購入はAliexpressのお好きなセラーからどうぞ。
日本語情報は現状ではこちらのサイト内のもののみと思われます。
七工匠「7Artisans 18mm F6.3 UFO Lens」交換レンズデータベース | とるなら~写真道楽道中記~
【2020.2.6追記】焦点工房さんで取り扱いが始まりました!国内流通品を購入できるのはありがたいですね!!
七工匠 7Artisans 18mm F6.3 ボディキャップレンズ 発売 https://t.co/27RDOjPbL5
— 焦点工房 (@ShotenKobo) February 5, 2021
小生のもとにも届きましたので開封し、α7IIIに取り付けて出かけてみました。APS-C用レンズなので、フルサイズ撮影ではケラれます。それも含めて紹介しますので、続きは以下からどうぞ。
【2025.5.17追記】AnazonでII型が販売されています。奇抜な見た目がヤな方はこちらをどうぞ(笑)

小生宅用にecho show 5、実家用にecho show 8。実家にはネット回線がないため、モバイルwifiルーターも購入。
Amazonブラックフライデーセールで、Echo Show 8 & 5を買ってみた。目指せ!オンライン帰省ッ! | HERMITCRAB
Amazonのブラックフライデーで注文したこれらが届きましたので、順次開封していきたいと思います。続きは以下で!

商品名に入っているSabbatってサバトと読むのですけど、つまり魔女の夜宴ですよね。ベルリオーズの幻想交響曲の最終楽章が魔女の夜宴の夢というタイトルですが、初演当時としてはかなり型破りでサイケデリックともいうべき曲です。このTWSにそのような開発意図があるのかどうか・・・わかりません。
さてokcsc Sabbat X12 Ultraはインナーイヤータイプのヘッドホンです。インナーイヤー型はカナル型(耳栓型)に比べ耳との密着が少ないので、耳から外れやすいとか音漏れしやすく没入感に欠けるという点はあるものの、カナル型に無いこれらの特徴を活かせる場面では威力を発揮します。
その場面とは・・・ずばり屋外での使用、ですね。
Amazon.co.jpで国内流通しています。ちなみにX12 Ultraの前モデルはX12 Proといい、また兄弟機としてカナル型のE12 Pro/Ultraがあります。
Aliexpressでは5,000円からというプライスタグです。セラーによって取り扱っている色や価格が異なるようです。
今回も購入にあたってはbisonicrさんのサイトを参考に検討しました。いつもありがとうございます。