冒頭から「久しぶりのG-SHOCK」と書きましたが、調べてみるとなんと12年ぶりでした。12年前にサイレンサーというモデルを購入したときの記事はこれ。
こちとら看板をしょって「あげて」るんだから! – HERMITCRAB
干支一回り前の稚拙な記事ですがよろしければ読んで笑ってやってください。それ以前からもそれ以後も、PROTREK、OCEANUSと、カシオ計算機の腕時計を愛用している小生です。時々きまぐれで中華通販で激安な腕時計を買ったりしていますが、結局はカシオに戻ってくるんですよね。
ご存知のとおりG-SHOCKには膨大な数のモデルがありますが、最初期に生まれたスクエアケースのモデルは、5000番または5600番モデルとして現在でも定番モデルとして生産され続けています。G-SHOCKはゴテゴテとしたモデルが多いなか、スクエアケースのモデルはシンプルで軽量なのが魅力です。知人が所有しているのを見せてもらったことがあるものの自分では所有したことがなかったので、スクエアモデルの中からチョイスして購入してみました。
文字盤やバンド裏に配されたペールブルーが個性的なGW-M5610PC-1です。並行輸入品です。






