モバイルバッテリーをデコるよ!
モバイルバッテリーはカラーバリエーションがあったりして、スタンダードなカラーに比べカラバリの方が若干高かったりします。先日購入したRAVPowerも同様で、スタンダードカラーのホワイトに比べ、カラバリ扱いになっていると思われるピンク、ブラックは数百円高い値段設定になっています。数百円追い銭してカラバリを買うくらいなら、ホワイトをデコってしまえ!というのが今回の企画です。
デコレーション方法その1:ラインストーンやスワロフスキーでデコる!
コラム:ラジオスレーブをデコる! | ストロボ撮影|撮影テクニック|UNPLUGGED-STUDIO
写真のことをいろいろと勉強させてもらったUnpluggedStudioさんがすでにされていました。こういうことです。でもずくなしの小生には難しそう・・
デコレーション方法その2:カスタムシールでデコる!
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ネットある画像をダウンロードして、透明シールに印刷して貼り付ければ、いろんなバッテリーができそう。工夫次第でメーカーのノベルティグッズっぽいものもできるかも。耐水タイプのシートなら水回りにも使えますね。
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ほかに、銃痕や傷などの画像を貼り付ければ、びっくりするようなバッテリーが作れそうですね。
デコレーション方法その3:マスキングテープでデコる!
手軽にできるデコレーションなので小生もできるかも!ということで、やってみました。
むすび丸とどうでしょうのマステを正面に、mtのマステを側面に貼ってみました。多少とっ散らかった感じは否めませんが、個性的なバッテリーになったことは確かです。
100均で買ったマステを前面に貼ってみました。一見すると何だかわかりませんね(笑)ちなみにバッテリー残量を示すLEDはマステ越しでも光って見えます。
調子に乗って、これまた100均で買ったリフォームシートを全面に貼ってみました。屋外にあったら木の欠片と間違って火にくべられてしまいそう。リチウムイオン電池を火にかけると大惨事になりますので、紛らわしいことは止めておきましょう。
そうそう、USBケーブル差込口の処理は、まずは気にせずマステなりで覆ってしまい、覆った部分を指で強く押して差込穴の形を確認し、カッターで切り抜きます。やってみれば簡単ですよ。
というわけで、マスキングテープを使ったステッカーチューンは手軽で面白いし、柄に飽きたらすぐに剥がせるしで、とても楽しいです。モバイルバッテリーはやはりシンプルな白をおすすめします!






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