山菜が好き!ワラビとフキを死ぬほど食べたい!
なぜか今年も山菜をたくさんいただきました。新鮮なうちに下処理して美味しくいただきます。
過去にワラビの下処理について試行錯誤した記録を書きました。
ワラビの下処理って面倒くさいイメージがありますけど、使うものといえば大きな鍋と重曹、それに落とし蓋くらい。時間は掛かりますが作業自体はとても簡単です。

今回は穂先を取ってから重曹湯に浸けました。半日ほど浸けた後に水を何度か取り替えた状態。根元以外はしっかりと柔らかくなってくれました。

食べやすい大きさにカットします。以前は固い根元もきんぴらにして食べましたけど、今回は贅沢に柔らかくなったところだけを使います。すぐに食べる分だけ取り分け、残りは小分けにして冷凍しました。

フキも大量にもらったのでこちらも調理します。どちらかというとフキの下処理のほうが大変ですね。
フキの下処理と甘辛煮のレシピはこちらのサイトを参考にしています。皮むきに時間がかかるので、小生のように忙しい朝にやらないようにしましょうね(^_-)-☆






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