写真・カメラGODOX, x260

セッティング中にパチリ。ストロボ2本、片方にはGODOXのソフトボックスを取り付け直当てし、もう片方は天井バウンスとしました。天井バウンスの方はソフトボックスの発光に合わせてスレーブ発光させます。

カメラは5D3、レンズはタムロンSP90mmf2.8(F004)通称タムキューとし、予備として6DとCANONの85mmf1.8も持っていきました。5D3はノートパソコンX260とUSBケーブルで接続し、撮影のつどX260のモニタで結果の確認をできるようにしました。1時間半ほどでなんとか撮影を終えることができました。

ライトスタンドはマンフロットのケースで運んでいます。ケースがあると保管や運搬が格段に楽になります。

写真・カメラGODOX

ストロボをカメラの上に直付けしないオフストロボ。これまではK&F ConceptのストロボKF590EXをYONGNUOのラジオスレーブRF603CIIで発光させていました。

KF590EXはTTLオートに対応していますが、オフストロボでは基本的にマニュアル発光(調光)しか使用しません。またRF603CIIは、端的にいえば遠隔操作でストラオボやレリーズを操作するだけの機器ですので、ストロボをマニュアルでする分には何の問題もありません。

ただ、ストロボの発光量を調整するにはストロボを設置しているところに行って直接操作しなければならず、どうしても調整に時間がかかってしまいます。なんとか手元でストロボを操作したい・・・!ということで、新たにGODOXのストロボとフラッシュトリガーを導入しました。

中華写真機材メーカーの雄GODOXの最廉価ストロボTT600と、フラッシュトリガーXproです。

2つで約1.5諭吉さんです。

自転車

その名のとおり、自転車のシートポストを固定するための締付け具です。シートチューブの先端に取り付けるもので、スポーツバイクの場合は大抵別パーツになっていますね。

このパーツです。

ピネロロには黒いクランプが付属していました。シートポストが黒なので違和感はないのですが、以前バーエンドキャップをブルーのものに交換してから、シートポストもブルーにしたいな、と考えていました。

ピネロロのバーエンドキャップを取り替えた。安全のためにね! – HERMITCRAB

冬の間に、aliexpressで注文しました。

Arrival 31.8mm 34.9mm Aluminum Alloy MTB Bike Bicycle Cycling Saddle Seat Post Clamp New-in Seatposts Clamps from Sports & Entertainment on Aliexpress.com | Alibaba Group

きまぐれ雑記, スマホ・Android

大相撲が好きです。折しも大阪での春場所開催中ですね。テレビ中継を毎日でも見たいのですが本業があるため平日の観戦は無理です。いつもだと夜のスポーツニュースに一喜一憂しているのですが・・・

AbemaTVで相撲中継をやっていることを今更ながら知りました。生中継はもちろん、数時間おきにタイムシフトで放送されています。chromecastに対応していますのでテレビの大画面で見られますし、公共放送とは違った視点、演出があり楽しめます。

スマホ・AndroidUMIDIGI

UMIDIGI F1のwifiは、公式ショップによると11acには対応していません。

UMIDIGI F1 Android 9.0 6.3″ FHD+ 128GB ROM 4GB RAM Helio P60 5150mAh Big Battery 18W Fast Charge Smartphone 16MP+8MP In stock-in Mobile Phones from Cellphones & Telecommunications on Aliexpress.com | Alibaba Group

でも端末に付属しているマニュアルを見てみると・・・

なんと11acに対応していると表記されています。

ただ対応しているからといって、実際に11acで接続できているか調べる方法があるのかどうか分かりません。このように、5GHzで接続してリンク速度は390Mbpsですが、11nも同じく5GHzの周波数帯なんですよね。まあ実際問題として、wifiの速度が安定して出ればそれで良いのですが。

「11ac」と「11n」の速度はどれだけ違う? – 日経トレンディネット

@管理者

WordPressのトップページが表示されません! – HERMITCRAB

数日に渡って調査していましたが、原因がわかりました。とあるプラグインが悪さをしていたようです。そのプラグインを停止させることで、トップページが表示されるようになりました。

そのプラグインは、wordpressが5.0に自動アップデートしたときから動作がおかしくなっていたものです。まさかとは思いましたが・・・代替プラグインを探さねば。ひとまず、お騒がせしましたm(_ _)m

スマホ・AndroidUMIDIGI

UMIDIGI F1のカメラの色がおかしい!?チェックしてみた。 – HERMITCRAB

UMIDIGI F1のメインカメラで撮影した写真の赤がくすんでしまう問題。先日のアップデートで直ったという情報があったのえ検証してみました。

前回同様の環境で撮影してみた結果・・・!

@管理者

数日前から、このブログのトップページにアクセスするとこのような表示が出ていました。数日経っても状況は変わらず、サーバーのトップページは生きているので、これは小生のブログのみ何かがおかしくなってしまったようです。

いろいろ調べてみると、各記事のページにはアクセスできることがわかりました。

そしてもちろん、この記事を書いていることから分かるとおり、管理画面にもアクセスできます。つまり、トップページのみ表示されないようです。

一時はブログデータがまるごと吹っとぶなど最悪の事態が脳裏をよぎりましたが、ひとまず各ページが表示されたことでホッと胸をなでおろしました。WordPressのトップページが表示されないことと、ERR_EMPTY_RESPONSEのエラーメッセージから、原因と対策を探ってみます。

スマホ・Android

ビックカメラでBIC SIMを契約した!auよさようなら!IIJmioよこんにちわ! – HERMITCRAB

いわゆる格安SIM運用をはじめて3年半くらい、同時期に運用を始めたASUS Zenfone2のSIMサイズがmicroSIMなので長らくmicroSIM運用してきました。近年はSIMカードも小型が進み、先日購入したUMIDIGI F1はnanoSIMのみで、microSIMでは動作確認できません。

はさみでOK!SIMカード(microSIMからnanoSIMへ)のカット作業 | からあげ隊長の日記

microSIMをカットしてnanoSIMにするDIYは割とポピュラーでネットには成功例・失敗例が多く紹介されています。SIMカッターなんて怪しい商品もありますし、ブログネタにもってこいのDIYですが・・・電話は一応仕事などにも使っており信頼性は確保したいので、DIYでのSIMカットは躊躇していました。でもF1をnanoSIMで使いたい・・・そう思っていたところ、IIJmioのSIM交換手数料無料キャンペーンが始まりました!

SIMカード交換・再発行(サイズ変更)手数料2,000円割引キャンペーン | IIJmio

キャンペーン期間
2019年2月21日(木)~2019年5月8日(水)

キャンペーン内容
【SIMカード交換・再発行(サイズ変更)手数料0円】
期間中にIIJmioモバイルサービスのSIMカード交換・再発行(サイズ変更)の手続きを行ったお客様に、以下特典を提供いたします。

SIMカード交換 (データ通信専用 / SMS機能付き / 音声通話SIM) の手数料2,000円(税抜)が0円。
SIMカード再発行(サイズ変更)の手数料2,000円(税抜)が0円。
SIMカードタイプ変更 (タイプA⇔タイプD) の手数料2,000円(税抜)が0円。
店頭カウンターでの即日発行手数料1,000円(税抜)が0円。

札幌市内だとヨドバシカメラやビックカメラに有人カウンターがありますし、時間によっては即日発行可能なので、さっそく行ってきました。

店頭での申込みには、IIJmioのID、パスワードと、免許証などの本人確認書類があればOK。手続き完了後、30分ほどで新しいSIMが発行されます。

SIMカードとちょっとした書類のみの簡単なパッケージです。

PC, ガジェット, スマホ・Android, 音楽

Bluetoothオーディオレシーバーを導入してみた。PCやスマホの音声を手軽にオーディオで聴けるので超便利! – HERMITCRAB

数日前にBluetoothオーディオレシーバーを導入したばかりですが、もうひとつBluetoothオーディオレシーバーを購入してしまいました。

このレシーバーのポイントは、コンパクトなACアダプタ駆動であることと、ボタンを押したときだけペアリング待機状態になる、ということ。やはりペアリングは能動的に行いたい、ということで、電源を投入すると勝手に待機状態になる前回の機種より精神的に安心できるかな・・・と思いました。