マキタ掃除機用ラウンドブラシを買ってみた。PC周りの掃除に必須のノズルです。

マキタ掃除機用に、先端にブラシが付いたノズルを購入しました。
マキタの掃除機(マキタ的表記ではクリーナ)には、標準で幅広ノズルとサッシ用ノズルが付属しています。
細かい隙間の掃除にはブラシ付きノズルの方が効率よく掃除できそうです。

先端にとりつけるアタッチメントやノズルは、こんなに種類があるんです!

5色のカラーバリエーションがあります。カタログによると定価は同じなのですが、AmazonなどECサイトを見ると、たいていアイボリーが一番安く、青(マキタブルー!)に一番高い値札がついています。

一番安価なアイボリーにするか小一時間悩んだのですが、結局本体カラーと同じホワイトをチョイスしました。

ショートノズルの先に、天然素材っぽい毛(豚毛かな?)が植えられていました。

ノズルはこのように可動し、吸込口を本体に対して90°くらいにセットすることができます。

CL108FDにセットしました。

超コンパクトなCL108FDになりました。重量バランスもよく取り回しも良いので、細かい部分の掃除に適したスタイルです。

さっそくキーボードの掃除をしてみました。細い毛が隙間に入り込んで、吸引力だけでは取れないホコリも物理的にかき出してくれます。ホコリっぽくなりがちなキーボードが一瞬できれいになりました。

パソコンに常時接続しているTourBox NEOですけど、これもホコリが溜まりやすいんですよね。なかなか掃除しづらい形状ですが、このノズルのおかげでスッキリと綺麗にすることができました。
ブラシがたぶん豚毛っぽい毛でできているので、静電気が発生しづらいのもgoodです。
あくまでマキタブルーにこだわる方はこちらをチョイス!







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