クルマ

いろんなことをなんでもやってみたい小生、今度はユーザー車検に挑戦することにしました。

平成21年札幌陸運支局ユーザー車検体験記 (By キンタロウ)

もうばっちりの情報を見つけたのでありがたく参考にすることにしました。

読んでみるといろいろ脳内シミュレーションができてきて、自分でもできそうな気がしてきたので、いよいよ札幌運輸支局の予約をすることにしました。ネットで予約できるんですね。

車検について|札幌運輸支局ウェブサイト (国土交通省 北海道運輸局)

札幌運輸支局のサイトにもユーザー車検についての情報が結構出ています。こういったお役所のサイトでは必要な情報が「ある」のだけど「なかなか見つからない」構造になっていることが多く、イライラした経験のある方も多いと思いますが、ここはかなり親切ですね。というより、ユーザー車検を推奨しているようにも読み取れます。書類と同じで、作った方の意思があらわれるものですね。

さて車検の予約は、札幌運輸支局からリンクが張られている国交省の予約システムから行うことができます。小生もアカウント登録し、予約をしようとしました。

もう笑うしかありません!ユーザー車検を受けようとした日はおろか、はるか先の日程まで予約でいっぱいです!車検の期限が迫っているため、今回はユーザー車検は諦めることにしました。ある程度計画的に準備をしたつもりですが、もっと前、例えば1ヶ月くらい前から車検日を検討しないといけないことがわかりました。ユーザー車検は受けられませんでしたがいい経験になりました。

きまぐれ雑記, クルマ

ショッキングなタイトルですいません。仕事の移動で高速道路を走行中、パン!だったか、カン!だったか、石を巻きあげたような音がしました。そのまま1分ほど走っていると、パタパタと音がし始めました。トラックを追い越している最中だったのでそのトラックの音かな、と思っていたのですが、トラックが横からいなくなってもパタパタ音は消えずむしろ大きくなってきました。そのうちガタガタガタガタ!と音がし始め、何か起こったと直感した小生はひとまずアクセルを緩め、少しずつ路肩に寄ろうと思うもハンドルが思うようにきかず、ようやく充分に減速して路肩に入った時には車体左前方から煙が立ち上ってきました!パンクか!と思い、クルマを停車させ注意しながら車外に出てみると・・・!

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先日朝、クルマで出掛けようとしていつもどおりエンジンをかけようとすると・・・あれ、キューブのエンジンがかからない?もしやバッテリー上がり?ナビなどの電装品をoffにして再度挑戦。セルは回るもののエンジンが始動しない。そうか、セルモーターが普通に回るということはバッテリー上がりではない。ということは何だろう?とにかく急いでおりそれ以上ジタバタする時間がないので、その日はクルマ移動をやめて、地下鉄で出かけることにした次第。

落ち着いて考えていると思い当たる節がありました。これ、たぶんプラグかぶりです。ずいぶん前にも一度やったことがあります。

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札幌モーターショー2016

札幌ドームで24日まで開催されていたモーターショーを見てきました。モーターショーって初めての体験です。綺麗な外車や最新のコンセプトカーなどが見れればいいな!

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札幌では先週初雪が観測されました。そろそろタイヤ交換をしてもいい時期です。先日の日曜はそこそこ暖かく、風もない穏やかな日でしたので、スタッドレスタイヤに交換をしました。

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最近のクルマと同じく、小生のキューブにもスペアタイヤが搭載されていません。もちろんジャッキなんかもないので、万が一パンクしたときにタイヤ交換をすることができず、JAFのお世話になるしかありません。できることは自分でしたいし、JAFを呼ぶより自分で何か対処した方が時間がかからないのであれば対処できるようにしておきたい、そう思って、小生のクルマにはこちらを積んでいます。

武蔵ホルト株式会社 | 商品一覧 > 自動車用 > タイヤウェルド (中)

補修のホルツで有名な武蔵ホルト株式会社のパンク修理剤タイヤウェルドです。パンクしたタイヤに空気を入れる感覚で注入するだけで、修理剤と空気が同時に入って応急処置が完了するというステキなものです。万が一のパンクにはこれがあれば問題ない、そう思っていました。

ですが・・・

ジャッキアップ不要!車のタイヤをパンク修理剤で応急処置した話。

いちどパンク修理剤で修理したタイヤは以降のパンク修理ができず、次回パンクした時は問答無用でタイヤ交換となってしまいます。タイヤの状態、パンクの程度、パンクに見舞われたその時の状況などによっては、応急処置ではなくきちんとした修理ができる体制を取っておくのも悪くないかな、と考るようになりました。

要するに、パンク穴をゴムでふさぐ方式でのパンク修理キットを購入した、というお話です。

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先日、キューブを車検に出しました。その結果についていつもクルマの事でやり取りをしているKさんと話をしていたところ、バッテリーが寿命とのこと。車検での交換は必須でないため交換はしていませんが、早いうちの交換を薦められてしまいました。

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どういう検査かよく分かりませんがバッテリーの検査結果がこちら。電圧はきちんと12V出ていますが、充電量が半分くらい、そしてなんと健全性が0!交換が必要とのコメント付き。

いつ交換するの?今でしょ。んじゃ交換するか。自分で。という感じで、今日は天気も良かったし久々の休日だったので軽い気持ちで出掛けました。

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さて今回の記事では、本命であるバックカメラを取り付ける作業の顛末を書きます。作業の手順から、どうしてもバックカメラを取り付ける部分は最後になってしまったのは致し方ないのですけど、正直、ナビを取り付け地デジが視聴できるようになった所でかなりお腹いっぱい。今までは、ナビを使いたい場合、ポータブルナビをいちいち取り付けたり、またはgoogleマップを起動させたスマホを使ったり、わりと面倒だったのです。それが今や!エンジンを掛ければ勝手にナビが起動し、しかも画面はもちろんスマホより大きい!地デジやDVD、動画やMP3を入れたUSBメモリやDVD-Rも再生できる。これ以上何を求めるのか・・・と本末転倒な考えにいたりがちな小生でしたが、ちょうど土日の日中に時間が取れたので、がんばって取り付けを行ないました。

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今回の記事では、ナビの地デジアンテナを取り付けた顛末を書きます。アンテナといっても、棒状のものではございません。フロントウィンドウに貼り付けるフィルムタイプのアンテナでございます。細いアンテナ線を薄く透明なフィルムで貼り付けている、といってもいいかもしれません。

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自宅前で取り付け。会社を早めに失礼して夕方から取り付け開始。外気は0℃近く、でも安全のためバッテリーからマイナス端子を外しているためエンジンはかからない。もちろんエアコンも付かなければ室内灯も点かない。日没以降の作業は厳しい。なにもこんな時に作業しなくても・・・と思いますが、でも早く取り付けたいのだもの!