高いところというのは、都庁と東京スカイツリーです。都庁の45階には展望室があるのですが、ありがたいことに無料でしかも休日も開いているので、新宿での所用をすませたのちに行ってみることにしました。スカイツリーも、遠目に見たことがあるだけなので、近くで実物を見ないとね!
今年も江戸に上ったのでその1。靖国神社に行ってきました。
小生はまだ靖国神社に行ったことがありませんでした。行ったこともないのに他人や海外の人からあーだこーだ言われても、小生なりの意見を持てないので、実際に行って、何があるのか見てみることにしました。
自作の地デジアンテナは三脚に固定してみました。
地デジアンテナの自作に成功し、次の課題はどのように最適な場所で固定するか、ということ。天井から吊り下げる、壁に打ち付けるなど考えましたがどれも面倒くさいうえに微調整がやりにくそう。そこで考えたのは、使っていない三脚に固定してはどうかということ。
三脚にはカメラを取り付けるためのネジが付いています。このネジは国際的に規格化されているらしく、1/4インチだそうです。今回自作したアンテナは約4mmのアクリル板をベースにしてアルミ線などを固定していますので、このベースに穴を開けてネジを通し、ナットで固定すればいいんじゃないか、と考えました。
で、やってみました。見る前に飛べ!考えるな感じろ!
気まぐれで地デジアンテナを自作してみました。
小生宅の地デジ環境は、2008年の年末に書きましたが近所の高層マンションの地デジアンテナから電波(信号?)をもらっています。記事を書いた当時は電波の受信状況が悪く、仕方なく自前で室内用地デジアンテナを導入したり、時間が経って外部アンテナの受信状況が良くなったようなのでそちらに差し替えたりしながら最近まで運用していたのですが、ここ数日、どちらのアンテナを使っても正常に受信できなくなってしまいました。外部アンテナだとNHKのEテレと総合が受信できないし、室内アンテナだとHTBほかが受信できない、とかね。NHKは絶対に受信したい、でもHTBもおにぎりあたためますかとかテレ朝系のバラエティ番組を結構見るので絶対に受信したい。でも現状のアンテナでは全てのチャンネルを受信できない!うちの室内アンテナはこれです。一応無指向性ということになっているのですが、アンテナの向きによって受信状態が変わってきたりします。外部アンテナは共同アンテナですので小生の意向だけで動かせるものでは当然ありません。で、いろいろ試しているのですけど最近の受信状況が悪い、天気もそんなに悪くないのですけど受信状況が悪い・・・デンパのことが頭から離れない・・・
要するに、現状の地デジアンテナに不信感を持ってしまったのです。そうすると、我慢するか新しいアンテナを設置するしかないな。待てよ、現状の2つのアンテナを同時に接続することってできないのかな?外部アンテナと室内アンテナの信号をミックスできればOKジャン!?電波特性とかに関しては全くの素人である小生ですが、いろいろ調べてみました。
若草号は4シーズン目を迎えました
幹線道路は乾燥路面になったので、若草号を出して整備し、いつでも乗れるように準備しました。
タイヤの空気圧確認、チェーン掃除と注油、可動部への注油、ブレーキの確認、変速の確認をし、近所をチョット乗って動作確認。バッチリ動作しました。もう少し暖かくなったら、ハブのオーバーホールをします。また今シーズンは、BBやヘッドチューブのバラシとオーバーホールにも挑戦してみようと思います。
小生久々にバージョンアップしました!豆乳を上手に注ぐ方法!
おとといのあさイチで得する小技の特集をやってました。
ふーんなるほど・・・と思いながら見ていると、途中で恰幅のいい外国人男性が登場。豆乳をコップに注ごうとして盛大にこぼし、NGワードを連発しそうな雰囲気に。そこで紹介された解決法は・・・
注ぎ口を上にして注ぐと、液体が注ぎ口をふさがないので空気の流れがスムーズになり、ボコボコせず注ぐことができる。
というもの。
小生の頭のなかに、懐かしのゲームのレベルアップファンファーレが響き渡りました!
注ぎ口って、牛乳パックとかもそうだけど常識的に考えたら下向きにしますよね。下にすれば当然液体が注ぎ口をふさいでしまって空気の流れが悪くなる。そこまでは小生もわかってました。容器の上の方に空気穴を開ければいいのかな(そういうパック飲料もありますよね)とか考えたりもしたことがあったけど特になにも対策を講じず、こぼれやすい容器にただただイライラしていた小生のウン十年。まさか、注ぎ口を上にして注ぐなんて考えたこともありませんでした。常識に囚われている自分を目の当たりにし、頭が固くなってきているなーと痛感。もっといろいろやってみなければ。
USB充電テスターを使ってみました。
というわけで、前回の記事の続きですがUSB充電テスターを購入しました。amazonでも売っているのですが現在の価格で1,500円近くのプライスタグになっています。きっと中国製だから中国の通販サイトに売ってないかな・・・と思って探してみると・・・ありました!
チェックした時点の価格は515円でしたのですぐにポチりました。というか大量に仕入れて転売すれば1個あたり千円近くの利益が出ますね(笑)ともかく、中華通販サイトを使う場合は、それが安価なものであればあるほど欲しいと思ったらすぐに買ってしまった方がいいですね。前回の記事のとおり到着までに時間が非常にかかりますから、買うかどうか悩んでいる時間ももったいないですし、待っている時間をより少なくするためにも、ね。少年老い易くなんとやら、ってやつです。
中華通販で寛容の心を知る。
昨年秋ごろより、スマホやその関連商品を中国から個人輸入して楽しんでいます。日本では取り扱っていないものが買えるとか、ブログネタが欲しいとか、まあ動機はいろいろありますが、総じて国内で買うより中国から直接買い付けた方が安く手に入るというのが大きな動機ですね。
しかも不思議なことに、送料無料で送ってくれるところが結構あるのです。送料無料だと到着まで時間がかかるうえに、荷物の追跡が基本的にできないので、スマホなどの高額商品を買うときは保険の意味もあり必ず送料を支払って(それでも数百円から千円ちょっとだったりしますが)いますが、数百円の物を買うのに送料をどれだけ負担するのか、というのはもう個人の価値観ですよね。小生は、安価な商品でかつ急いで手に入れる必要がないものは、できるだけ送料無料で買おうと思っています。
さて一昨日、こんな荷物が届きました。
小生のスマホがチューナーに!2017年版の検証をしてみました。
小生が初めてAndroidスマホを買った頃、チューナーアプリを幾つかインストールして動作を検証しました。
Androidスマホが楽器チューナーに!?3つのアプリを比較!これでチューナーを忘れたとは言わせない! – HERMITCRAB
3種類のアプリを検証した結果、Da Tunerが最良と判断しその後ありがたく使わせてもらっています。さて最近のスマホではどうでしょう。ASUS Zenfone2、Xiaomi Mi Max、Xiaomi Redmi 4 Prime、いずれも中国や台湾のスマホメーカーのSIMフリースマホで検証してみました。
Mi MaxにXposedを導入出来ましたので備忘録を書きます。
以前使っていたXPERIA UL、そしてZenfone2ともにrootを取得しXposedを導入して便利に使っていました。Mi Maxもroot取得したことですし、Xposedを入れてみます。
手順はちらのまとめサイトで引用されている以下リンク先のとおりです。
[UNOFFICIAL][5.0/5.1/6][v87][27 Nov] Xposed for MIUI
このとおりなのです・・・が、慣れていない方がこれを読み解きながら作業をすすめるのは非常に困難と思われる・・・というか、英文ばかりの手順書を見るだけで小生なんかはやる気がなくなるので、なんとかやる気を奮い立たせて行った手順を書いてみます。

