先日の夜、自宅のチャイムが鳴りました。こんな時間に・・・と思ってモニターを見てみると、そこにはヤマト運輸のドライバーさんが。何か荷物が届いたのか・・・と思い、玄関に出てみると・・・
ドライバーさんが持ってきたのは思いのほか巨大な箱でした。注文していた防湿庫、トーリハンのニュードライ・キャビEC-50THが届いたのでした!小生の愛するヨドバシカメラで注文し、メーカーから直送されてきたものです。カメラの保管庫として今回の導入となりました。
先日の夜、自宅のチャイムが鳴りました。こんな時間に・・・と思ってモニターを見てみると、そこにはヤマト運輸のドライバーさんが。何か荷物が届いたのか・・・と思い、玄関に出てみると・・・
ドライバーさんが持ってきたのは思いのほか巨大な箱でした。注文していた防湿庫、トーリハンのニュードライ・キャビEC-50THが届いたのでした!小生の愛するヨドバシカメラで注文し、メーカーから直送されてきたものです。カメラの保管庫として今回の導入となりました。
ずっと使っていたCANON PowerShot G16はカバンや大きめのポケットに入っちゃうので持ち歩きにまったく不便は無かったのですけど、さすがにEOS 6Dはポケットに入りません。カバンにも気軽に入れられるる大きさではないですし、カバンに入れるにしても裸のまま入れるわけにはいかないので何らかの保護というか養生が必要です。とりあえず、こんな感じのカバンに収納してみたのです。
ずいぶん前に買った大きめのウエストポーチです。カメラ用だったのか、わりとクッションがたっぷり入っていていい感じなのですけど、いかんせん開口部が一眼レフカメラを入れるには小さく、しかもボディとレンズ2個入れるとかなりのきつきつなのです。中に仕切りがないので、養生のためにカメラは風呂敷で包んでみたり、ある程度工夫をしてみていますが、もう少し余裕を持って入れられるバッグを見繕った方がカメラにも良さそうです。というわけで、新しいバッグを購入すべく、ネットである程度下調べをしてから、ヨドバシカメラで品定めをしてきました。
交換レンズをもう一つ買っておきました。CANON EF50mm F1.8 STMというレンズです。このレンズがあるから非キヤノンユーザーがすべからくキヤノンユーザーをうらやむという、超人気のレンズだそうです。いわゆる「撒き餌」レンズとも呼ばれ、カメラメーカー純正レンズとしては破格の1万円代の価格設定ながら値段以上の写りのため、交換レンズの楽しさにはまっていくという恐ろしいレンズ・・・のことです。
私がキヤノンEF50mm F1.8 STMを即決めした3つの理由 | ファインダーワールド
進化してた激安撒き餌レンズ! キヤノン EF 50mm F1.8 STM 比較レビュー | studio9
こないだの記事でも紹介したこの写真。この写真の左上にあるのがくだんのレンズです。
以前から興味があった一眼レフカメラ。今メインのカメラとして運用しているCANON Powershot G16はコンパクトでカバンやポケットにもスッと入り、センサーサイズがこのクラスにしてはそこそこ大きいのでしっかりとした画が撮れる。でも、携帯性を犠牲にしてでももっとよい画が撮りたい!折りしも数ヶ月前、職場の先輩がNIKONのフルサイズ機を購入し、それから出てくる圧倒的なまでの情報量を見せつけられ、一眼レフへの憧れは日に日に募っていたのです。どうせ一眼レフを買うならフルサイズ機でしょ。ということで、被写体は待ってくれない!いつ買うの?やっぱ今でしょ!ということで購入に踏み切りました。
ご存知の方もいらっしゃるでしょうが一眼レフは本体(ボディ)とレンズで構成されており、ボディとレンズはしばしばセットで販売されています。6DのセットレンズにはCANON EF 24-105 F4L IS USMというすばらしいレンズがあるのでこのセットを購入するのが一般的なのですが、諸事情により小生はボディとレンズを別々に買いました。ボディはヤフオクで新品を落札し、レンズもヤフオクで程度の良い(と思われる)中古品を落札。結果的に、セットで新品を買うより3万円ほど安く済ませることができました。
唐突に妙なタイトルで申し訳ありません。小生が愛する電気屋さんであるヨドバシカメラについて最近知ったことなので、備忘録的に書いてみます。
ヨドバシカメラやビックカメラは独自のポイントサービスがあり、現金で支払った場合は購入金額の10%、クレジットカードで支払った場合は8%がポイントとして還元され、次回以降の買い物で、1ポイント=1円で利用できます。現金支払いの方がカード払いよりポイントが2%多いので、特に高額商品を購入するときなどはわざわざ現金で支払ったりするわけです。あ、クレジット機能付きヨドバシゴールドポイントカードで支払う場合は、現金と同じく10%のポイント還元を受けることができます。
ヨドバシカメラにはyodobashi.comという通販サイトもあり、こちらでは他社カード払いでも10%のポイント還元が受けられていました。なんか店頭購入よりもネット通販の方がメリットあるように思ってしまいますね。店頭でも、Edyで支払うとポイント10%なので、その場でわざわざクレジットカードでチャージして、Edyで支払う、なんてこともやってました。今のスマホはおサイフケータイ非対応なので、さてどうしたものかと考えたりしてました。
ネットと店舗のサービスをほぼ統合:ヨドバシ、オムニチャンネル化を加速――店舗のクレジットカード払いでもポイント還元率が8%→10%に – ITmedia LifeStyle
もう何か月も前の記事なのですが最近見つけた記事がこちら。ネット通販とリアル店舗とのサービスの共通化の施策の一環として、「ヨドバシゴールドポイントカード」アプリを有効に登録したユーザーは店頭のクレジットカード払いで10%ポイント還元を受けられるとのこと。これいいね!さっそく登録して、カード払いで10%ポイント還元を受けさせていただきました。
札幌駅近隣に存在する2大家電量販店。ヨドバシカメラとビックカメラ。もともとヨドバシ好き、というか小生が札幌に来たときはヨドバシ(今の自社ビルではなく、ガード下にあった頃を憶えてる人います?)しかなかったのですけどね、ウン10年も前のゴールドポイントカードを未だに使い続けている小生なのですが、ビックカメラの方が安かったり、品ぞろえが多少違うので、時にはビックカメラで買い物をしてしまったりすることも。そんな小生でしたが、これでまたヨドバシ愛が再燃しそうです。
そういえば、ヨドバシカメラは商品によってポイント還元率を変えたりしていたこともありましたね。基本は10%のポイント還元率なのですが、モノによってはそれが12%になったり、15%になったり。10%以上の物を買うときはポイントを使用せず、10%の物を買うときにポイントを使用する、なんて姑息なことをやってた時代もありました。懐かしいですね。店舗の上階にある駐車場の料金は、当初は1円以上買うと1時間無料になりました。何年か前から1,000円以上の購入で1時間無料に改悪されて、駐車場料金で儲けようとするな!と憤ったこともありました・・・懐かしいですね。
札幌では先週初雪が観測されました。そろそろタイヤ交換をしてもいい時期です。先日の日曜はそこそこ暖かく、風もない穏やかな日でしたので、スタッドレスタイヤに交換をしました。
気が付けばもう10月後半。数日後には平地でも降雪が予想される晩秋の札幌。あー今年は100km走ってないな。このまま今年は行かないのかな。いや、近々平日に休みが取れる・・・平日の日中はそこそこ車も少ない・・・じゃあいつ行くの?今でしょ!というノリで、今年も100km走破に挑戦してきました。
ちなみに去年挑戦した際の記事はこちら。
100km超のサイクリングに挑戦!札幌→支笏湖→千歳→札幌ルートを走破した!!
9:25に出発。スタート地点はいつもの北海きたえーる。今回のルートは前回とまったく同じ予定ですが、前回とは違う写真を撮っていきたいと思います。
以前、ノートパソコンを分解してみた。新しく買った工具で!という記事を書きました。ノートパソコンの排気ファンを掃除したくて分解してみたけど、充分に分解掃除ができなかったとか、せっかく購入したPBのプラス1番のビットが太すぎて外せないネジがあったとか、若干とほほな記事になってしまったのですが、もう一つ失敗した点があって、ネジ受けを1箇所壊してしまって固定できないネジが1本出てしまったということも書きました。
まあネジの1本くらい無くても・・・と思っていたのですがところがどっこい、厄介な症状が出てきてしまいました。それがこちら。
分かるでしょうか?ノートパソコンを開けた際に、左側に隙間が開いてしまっています。この部分は、まさに前回の作業でネジ受けを壊してしまいネジで固定できないままになっているところなのです。
裏から見るとこの部分。ここがネジ止めされていないせいで、ノートパソコンを開けるたびにミシミシと隙間が開く症状が出てしまい、とってもイヤな感じです。隙間が開かないようにしっかりと押さえても、結構強い力で内部が起き上がってくるような感触がします。何らかの形で隙間が開かないようにしたいなと思っていました。
考えてみると、見えないように内側に設置されたネジ受けが壊れてしまったということは、表に穴を開けてネジを貫通させてしまえばいいのかもしれません。というわけで、まずは現状を確認するために再度分解してみました。
リアホイールのオーバーホールを行いました。基本的にフロントと同じ作業ですが、リアにはスプロケット(略してスプロケ、いわゆる歯車)が付いていますので、それの扱いがでてきます。今回も写真を撮りながら作業をしましたら、なんと3時間もかかってしまいました・・・