先日開幕した今年の札幌雪まつり。今年は雪が少ないものの真冬日が続いている札幌。雪像が解ける心配もなく雪まつりにはまあまあ良い気候となっています。雪まつりのハイライトは自衛隊さんが作る巨大雪像。今年はこんなの。進撃の巨人のことはよく知りませんが、巨人が札幌に出現、道庁赤れんが庁舎や時計台を襲っているところでしょうか。
雪まつり見物に疲れたら、大通り地下街にある小鳥の広場で、インコたちが戯れる姿にしばし癒やされます。
先日開幕した今年の札幌雪まつり。今年は雪が少ないものの真冬日が続いている札幌。雪像が解ける心配もなく雪まつりにはまあまあ良い気候となっています。雪まつりのハイライトは自衛隊さんが作る巨大雪像。今年はこんなの。進撃の巨人のことはよく知りませんが、巨人が札幌に出現、道庁赤れんが庁舎や時計台を襲っているところでしょうか。
雪まつり見物に疲れたら、大通り地下街にある小鳥の広場で、インコたちが戯れる姿にしばし癒やされます。
小生のスマホ、Zenfone2ですが、このたびアップデートに失敗してブートループに陥ってしまい、操作不能となってしまいました。いろいろと調べまくって結果的になんとか復旧させましたので、その方法を備忘録的に書いてみたいと思います。
バラバラにされて、ダンボールからは出されたものの包帯ぐるぐる巻きのままの小生のロードバイク(名前はまだない)。なんだかかわいそうになってきたので、えいやっとばかりに組み立てることにしました。
到着から数日たちましたが、ようやくロードバイクの箱を開けました。とりあえず開けてみただけで、組み立てなんかは後日。というか、本当は外で充分な作業スペースをとって組み立てたいところですけど、なにせこの厳寒期、残念ながらそのスペースもなく、室内で組み立てたはいいものの保管場所の問題もあり・・・どうしようかな。
札幌ドームで24日まで開催されていたモーターショーを見てきました。モーターショーって初めての体験です。綺麗な外車や最新のコンセプトカーなどが見れればいいな!
今回ももうタイトルのとおりなんですけど、税金について調べたことを書いてみます。
とはいえ、もう素晴らしくまとめられたサイトがあるのでそこを有りがたく読ませていただきましょう。
自転車パーツの海外通販情報局|WiggleやChain Reaction Cyclesの購入方法と個人輸入の激安情報サイト
関税=かからない。小生は今回ロードバイク本体を買ったので、自転車本体については関税はかからない。
通関手数料=かかる。
消費税=かかる。商品代金×60%(個人用品特例)×消費税率(現在は8%)
税金の支払い=通関手数料と消費税をまとめて配達員さんに支払えばOK
ということで、現金を用意して到着を待てばOKですね。
そして。
届きました!
大きい箱にフレーム、小さいほうにホイール2本が入っているはず。
開封の儀はおいおい行います。ああ楽しみ。乗れないけど(しつこい)
つづく。
もう、タイトルのとおりなのですけど・・・通販で服や靴など、身体に身につけるものを買ったことがある方なら、サイズ選びの重要さは容易に首肯していただけるでしょう。実店舗のように実際に手をとって、場合によっては試着してサイズを選ぶべきものを、通販で購入するのはリスクがあります。ご多分に漏れず小生も失敗したことがありますよ。ジーンズが大きかったとか、靴が足に合わないとか・・・単純にサイズ表記だけを頼りにしても、メーカーによってサイズ感は大きく異なりますしね。
ママチャリとは違い、スポーツバイクにはユーザーの身長に合わせて何種類かのサイズが出ています。本来は試乗してサイズを選ぶべきものですが、一応目安とされるサイズ表記がありますので、今回のロードバイクはそれを頼りにサイズを選んでみました。
まだ手に入っていないけどね。ロードバイク乗り、通称ローディーになるにはロードバイクを買わなければどうしようもない。でも、それなりの性能のものはそれなりに高価だし、そもそも欲しいと思うものが手に入るとは限らないのね。人気メーカーのものは何ヶ月も待たないと日本に入ってこないとか、ニューモデルは予約しないと買えないとか、スポーツ自転車業界はそんなものらしいのだけど、そういうのは面倒くさい。そんな中、自転車海外通販の雄wiggleを時々見ていると、そこそこの性能のものが激安で売られているのを発見。まあまあかっこいい。そして日本では無名のMEKKという英国のメーカー。小生のサイズも在庫がある。翌日見てみると、在庫数が少し減っていた。そのうち売り切れることは目に見えている。札幌は真冬。今購入しても走ることができるのは何ヶ月も先。でもいつ買うの?今でしょ!買わないと前へは進めない。買って体験すれば、SMAPのみんなみたいに、前に進めるかも。
ぽち。
三脚があると何かと便利です。同じ構図で設定を変えて何枚も撮影するときとか、手ブレによる撮影失敗が許されない時とか、定点でビデオ撮影したりとか、もちろん自分も入った集合写真を撮る時とかもね。簡易的な三脚は以前から所有していましたが、先日来レンズを含め1kg以上もあるEOS 6Dを運用していますので、その重量にも耐えられる三脚を新たに手に入れました。
三脚メーカーとしては超有名なVelbon(ベルボン)のUT-653です。