2019年は鳥取が激熱!?境港さかなセンターとベタ踏み坂に行ってみた【鳥取の旅その2】
鳥取県はカニでも有名ですが、今シーズンは採れ過ぎて逆にやばいそうです。
今後は漁獲量を大幅に制限し、3月まで継続して漁を続けられるようにするそうですが、流通量の激減や価格の高騰が予想されるそうです。
境港はその名のとおり漁業の街で、市内には境港さかなセンターがあります。
センター内は大賑わい!天井には「かに」の文字が躍ります。
カニ!カニ!!カニ!!!
センターのそばにはセンター直営の食堂「美なと亭」や・・・
日本一低いタワーとして名を馳せる「夢みなとタワー」があります。
「日本一低い」タワーに認定 高さ43メートル 鳥取・境港の「夢みなとタワー」 – 産経WEST
そして境港市と中海に浮かぶ江島(島根県松江市)を結ぶ江島大橋は、通称「ベタ踏み坂」として知られています。
ベタ踏みとはクルマのアクセルペダルをいっぱいに踏み込むことを指す言葉ですが、どうしてこのような名前がついているかは、現場を見れば一目瞭然。
※青信号の横断歩道を歩行しながら安全に撮影しました。
これは江島側から江島大橋を見ています。すごい斜度ですね!wikipediaによると江島側の斜度は6.1%とのことで、かなりの激坂ですし、実際に通行するよりこうして遠方から眺めるととても迫力があります。
以上、非常に駆け足でしたが2回にわたって鳥取県の魅力をお伝えしました。みなさんもぜひ来てごしなれ!







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