飛行中のMavic Airも画になるものです。。

2021-12-13写真・カメラドローン

ドローンはいわずもがな空中を飛んだり空撮したりするための道具ですが、それ自体を写真に撮りたくなる魅力があるものです。モダンな言い方をするとインスタ映えですね。

こんな感じwなぜだろう、ドローン初心者だからか、こんな小さな構造体が重力に逆らい、強風に抗って空を駆ける姿に感動すら覚えるのです。

ドローンに慣れるにつれ、またドローンが今以上に一般化すると、ドローンの飛行姿が当たり前過ぎて何の感情すら動かなくなるかもしれません。このピュアな感動を写真とともに記録しておきます。

ドキドキのフライト直前。。。

飛びました・・・!なんとあっさりと!サイコロ3で嘔吐する直前の大泉さんのように感動してます!

水曜どうでしょうの企画 (日本国内) – Wikipedia

草原を駆け・・・!

山を目指し・・・!

野鳥と戯れながら・・・!

虚空へ・・・!

プロペラガードを付けました。

ガードを装着するとプロペラが外部と接触する可能性が激減しますので安心感が違います。

引き続き、安全第一でドローンの撮影にいそしみます(違う)

ヘリポートは、離着陸ポイントの目安になるとともに、砂地や草原など離着陸ポイントとしてふさわしくない場所でドローンを飛ばすときに重宝します。迷ったら大きめを買いましょう。なぜなら・・・

ヘリポートのサイズが小さいと、着陸ポイントが少しずれただけでプロペラがヘリポートからはみ出て、このように盛大に草を刈ってしまいます。

機体が汚れたときのためにウェットティシュを携帯しています。フライト後カバンにしまう前にさっと汚れを拭いておけば次に気持ちよく使えますからね。機体のクリーニング用ですから、アルコールタイプのほうが良いかもです。まあ無ければ、コンビニでもらえるウェットティッシュを使わずストックしておくのも良いかも。