8.4インチのAndroidタブレット、HUAWEI MediaPad M3 32GB LTEモデルを買った!小生の使い道とは!?
8.4インチのAndroidタブレット、HUAWEI MediaPad M3 32GB LTEモデルを買いました。ヨドバシカメラで実質33,000円。小生が最近買ったAndroid端末はXiaomiのMi MaxやRedmi4Primeですが、いずれも20,000円以下で中国から輸入しましたので、今回のHUAWEIはそれより倍くらいの「高価な」端末です。
前述のXiaomi端末と違い、HUAWEIは日本法人があり国内でも普通に流通してますのでレビューや開封の儀などの記事は山ほどあります。ですので今回は小生なりの使いみちなどを記したいと思います。
まずは簡単に開封の儀です。
箱。Xiaomiのスマホに比べて白くてでかいです。
サクッと取り出しました。6.44インチのMi Max、5.0インチのredmi4primeと大きさ比較。
付属の充電器の出力は5V2Aです。付属品はほかに、microUSBケーブル、SIMトレー取り出しピン、画面保護フィルム、保証書。充電器含め現状ではすべて使いませんので箱に戻しました。
LTEモデルなのでmicroSDカードの奥にnanoSIMが入るようになってます。nanoSIMは持ってないので残念ながらLTE環境は現状ではありません。IIJmioでSIM追加無料キャンペーンがそのうちあると思いますので、それまでSIM運用はお預けってことで。
さて小生は、楽譜ビューワとして使いたいと思いこの端末を購入しました。折しも、先日IMSLPの会員になったところですので、練習などの際にサクッと参照できるpdfスコアビューワになればいいなと思いました。
サイズ感はこんな感じ。B6版のポケットスコアとほぼ同じです。
横画面での見開きはちょっと厳しいかもしれません。MediaPad M3は画面サイズが16:10(WQXGA (2560 x 1600 pixels), 359 pixels per inch (PPI))の縦長画面なので、4:3のデータを見るには上下の余白がちょっと無駄になってしまいますが、そのおかげで8.4インチにもかかわらずなんとか片手で掴めるサイズになっています。これで小生の音楽活動が捗りそう!









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