MediaPad M3にもチューナーアプリを入れてみましたので、実際に使えるか検証しました。
アプリはいつもお世話になっているDa Tuner Liteです。
問題なさそうです。
MediaPad M3にはチューナー、メトロノーム、pdfで楽譜閲覧と、音楽系アプリを入れて運用しています。
MediaPad M3にもチューナーアプリを入れてみましたので、実際に使えるか検証しました。
アプリはいつもお世話になっているDa Tuner Liteです。
問題なさそうです。
MediaPad M3にはチューナー、メトロノーム、pdfで楽譜閲覧と、音楽系アプリを入れて運用しています。
HUAWEI MediaPad M3の充電性能まわりをチェックしてみました。
カタログ値では、バッテリー容量は5,100mAhで、急速充電、QuickChargeなどの表記は特にありません。
前回の記事のとおり付属の充電器は5V2Aまで対応していますので、その速度で充電できることを期待したのですが・・・そうは問屋がおろしませんでした。
小生は、スマホにはケースを付けるけどフィルムは貼らない派です。ケースも、基本的には手帳タイプではない、裏側だけを覆うタイプが好みです。スマホを使うのに、いちいち蓋を開けてロック解除して・・・なんてやってらんないですし。
M3にもケースを付けたいなと思ったんですけど、本体が大きいので基本的に衣類のポケットには入りません。従って、カバンの中に無造作に突っ込むことになるわけです。画面の傷も心配だったのですが、やっぱりフィルムを貼るのはイヤなので、iPadなんかでおなじみの蓋付きのケースを試してみることにしました。
8.4インチのAndroidタブレット、HUAWEI MediaPad M3 32GB LTEモデルを買いました。ヨドバシカメラで実質33,000円。小生が最近買ったAndroid端末はXiaomiのMi MaxやRedmi4Primeですが、いずれも20,000円以下で中国から輸入しましたので、今回のHUAWEIはそれより倍くらいの「高価な」端末です。
前述のXiaomi端末と違い、HUAWEIは日本法人があり国内でも普通に流通してますのでレビューや開封の儀などの記事は山ほどあります。ですので今回は小生なりの使いみちなどを記したいと思います。
「格安スマホ」って、少し曖昧な言葉だと思うのです。SIMフリーという言葉が比較的一般的になってきた昨今、携帯端末(ガラケーやスマホ)と回線契約(docomoなどの大手キャリアとか、格安SIMとか)を分けて考えることも一般的になってきました。そこで、「格安スマホ」についても、詳細に切り分けて理解しておく必要があると思います。
一番の命題、それは、「格安」とは、何が格安なのか?ということでしょう。
少し前までは、携帯やスマホを持つことは、単一のキャリアから提供される回線と端末を持つことと同義でした。例えば、docomoでスマホを持つことは、docomoで回線契約し、docomoが提供するスマホを購入することが当たり前だったわけです。もちろん、今でも主流の契約の仕方です。
翻って、SIMフリー端末が普及し始め、また大手キャリアもようやく重い腰をあげて条件付きながらSIMフリー端末を取り扱い始めましたので、回線契約と端末とを別々に購入(契約)することも可能になってきています。
そこで先ほどの、「何が格安なのか」という問題。スマホを使うために必要なものは回線と端末ですが、「回線」が格安なのか、「端末」が格安なのか、分けて把握しておく必要があると思うのです。大手キャリアは相変わらずユーザーの流出を防ぐため各種の囲い込み、抱き合わせ商法を駆使してきますから、本当に「格安」で運用するために、何が「格安」なのか理解しておきましょう。
さてタイトルの「格安スマホ」、字面だけ追ってみれば、格安なのはスマホ、つまり端末のような気がしますね。端末は、小生の購入したXiaomi redmi4primeは2万円弱、高価なものではSIMフリーのiPhoneは10万円以上するらしいです。
「格安スマホ」が、「格安回線」という意味なら、小生が契約しているIIJmioのような格安SIMのほか、大手でも設定している安めのプラン、ということになるのでしょうか。
「格安スマホ」が、回線、端末を含めたトータルでの「格安」なら、大手キャリアで提供している「安めのプラン」と「型落ち売れ残りスマホ」ということになるんじゃないでしょうかね。この場合、契約内容も中途半端、端末も最新ではないものですので、いろいろと中途半端なのですが、でもやはりキャリアのサポートが付いている、というのは大きなメリットですよね。いざとなればショップに駆け込めばなんとかなりますから。逆に、安い料金だけを求めてろくにサポートも受けられない契約にしてしまうと、あとで高い勉強代を払うことにもなりかねません。もちろん、勉強するのは素晴らしいことですけど。
というわけで何がオチなのか自分でも分からなくなってしまいましたが、いろいろと選択肢が増えたこの時代、限りあるお金と時間をバランス良く配分して、便利に過ごしたいものですね。
IMSLP版NMLでプレイリストを使う方法がわかったのでを紹介します。
IMSLP版は英語のみ(中国語、韓国語、ドイツ語などはありますが・・・)なので、英語での説明文を読みながらの作業となりました。
How do I create a Playlist? Frequently Asked Questions | Naxos Music Library
こちらのFAQのStudentsがその方法になります。
ひとことで言うと、IMSLPのアカウントのほかに、NMLでプレイリストを作るためのアカウントを作る必要があります。とはいえ、メールアドレス以外には個人情報は必要ありませんし、追加料金も必要ありません。NMLをより活用するために、ぜひプレイリスト用アカウントも作成することをおすすめします。
先日、中華デジタルアンプのLepy LP-2024A+を購入しました。
で、中身を見るための工具を買いました。
先日、FX-AUDIO DAC-X6を購入して運用してからというもの、コンパクトで安価な中華オーディオにハマりつつある小生。中華デジタルアンプの代名詞ともいえるLepy LP-2024A+も購入してしまいました。今回は小生お得意の中華通販ではなく、amazonで購入。
アンプとは増幅器のことです。ご存じの方には当たり前のことですが、CDプレーヤーなり、スマホなりから出力した微弱な音声信号を、スピーカーを鳴らせる程度の出力まで増幅させるのが仕事です。たかだか3,000円程度のデジタルアンプなのですが出てくる音はお値段以上との評価が高く、またデジタルアンプならではのコンパクトさ、省電力さなどもあって評価が高い製品なので、思わずポチってしまいました。
クラシック音楽をやっている人ならきっとご存知のIMSLP。小生も大変お世話になっています。
ところでいつからか楽譜をダウンロードする際に、15秒の待ち時間が発生するようになりました。IMSLPに寄付するとこの待ち時間が解消されます。待ち時間のために年間22ドルか・・・と考えてしまって、今まではおとなしく待っていましたが、寄付すると待ち時間がなくなるメリット以外に、ナクソスミュージックライブラリ(NML)英語版にアクセスすることもできることがわかりました。
IMSLP:Naxos – IMSLP/ペトルッチ楽譜ライブラリー: パブリックドメインの無料楽譜
年2,500円でNMLを使い倒す – かいちゃんさんの備忘録
IMSLPに入会した:年間$22でCD12万枚聴き放題 ♪: ぴあのピアノ
これはいい!クラシック曲を参照したいときにNMLを使えれば、NMLが小生のCDライブラリに取って代わるわけですから、10年以上前からコピーしてこつこつ集めた膨大な量の参照用CD(というかCD-R)はすべて捨てられるかも(笑)それに、オペラなど長大な作品の特定の一部分をチョット聴きたい、なんて時も便利そう。youtubeも便利だけど、オペラだと有名な部分しか上がってないしね。
というわけで、IMSLPへの寄付するととても便利な音楽ライフが待っていることがわかったので、勇んで寄付というか契約することにしました。
なぜか月初に契約しないと月額料金がもったいないと思いこんでた小生、5月中はずっと我慢して、本日6月1日の夕方になってから契約しました。なぜ夕方かというと、imslpはカナダが本拠地なので、カナダ時間で6月1日になってから、と思ったから。
ハイレゾ音源って、現状ではダウンロード音源を買うしか手に入れる方法ってないと思うんですよ。SACDからリッピングって合法に出来るのかな?よく知りませんが。ということは、ハイレゾ音源を楽しむための端末はパソコン、スマホ、タブレット、あるいはハイレゾ対応の携帯プレーヤー等ということになりますね。従来型の高級オーディオといえば高級CDプレーヤー、高級アンプ、高級スピーカー、それに高級ケーブルということになるのでしょうが、たぶんハイレゾ音源をハイレゾ音源として高級オーディオ設備に接続するのはいろいろと新たなノウハウが必要でハードルが高いでしょうね。必然的に、今どきのデジタル端末でハイレゾ音源を楽しむということが圧倒的に多いのが現状なのではないでしょうか。