世界一の大きさのブロンズ立像である牛久大仏を見てきました。
場所はこちら。茨城県牛久市にいらっしゃいます。
奈良の大仏が掌に乗り、自由の女神の3倍以上の高さだそうです。ここから見るだけでも大変ありがたいです(拝観料がかかるため中には入りませんでした・・・)
世界一の大きさのブロンズ立像である牛久大仏を見てきました。
場所はこちら。茨城県牛久市にいらっしゃいます。
奈良の大仏が掌に乗り、自由の女神の3倍以上の高さだそうです。ここから見るだけでも大変ありがたいです(拝観料がかかるため中には入りませんでした・・・)
前回の記事で、高雄市内の地下鉄に乗って西子湾まで行く様子を紹介しました。目的地は、旧高雄駅跡地を利用して作られた打狗(高雄)鉄道故事館です。駅舎を再利用した展示室を抜けると、広大な敷地に残されたレール上にいくつもの車両が静態保存されています。
台湾南部の都市高雄にて、「地球の歩き方」で得た知識をたよりに地下鉄に乗ってみました。
旅に出ると、看板ばかり撮影してしまいます。なんか好き。人が映っていなくても、そこに人の生きざまを感じるからかな。単純に面白いからカメラを振っているのですけどね。
というわけで、台湾でも看板を撮影しましたので紹介してみたいと思います。
先日、台湾に行ってきました。仕事ですのでプライベートな時間はあまり取れなかったのですが、少ない時間をフルに利用して小生なりに楽しんできました。台湾は料理が美味しいという前評判だったので期待していました。昼食、夕食、そして仕事のあとの宴会、部屋飲みと、いろんなものを食べてみましたのでご紹介したいと思います。
この工場。札幌から函館に行く際にはまったく見えないのですが、函館からさらに松前方面に向かうとすぐに見えます。太平洋セメント上磯工場です。先日NHKの探検バクモンという番組で紹介されていましたので、ちょっと行ってみました。
先日から始まったNHKの新朝ドラ「マッサン」。今のところまだ広島や大阪が舞台ですが、これから舞台を移すであろう北海道は余市町にあるニッカウヰスキー余市蒸留所に行ってきました。すごい!流行の最先端の場所を小生がレビューするとは!
余市町は札幌からクルマで約1時間半。余市蒸溜所は余市町の中心に近いところにあり、JR余市駅から徒歩5分くらいでしょうか。すぐそばに「スペースアップルよいち」という道の駅があり、余市町出身の宇宙飛行士毛利衛さんにちなみ、宇宙に関する展示やグッズなどがあってちょっと異色な道の駅です。
見学入り口。見学はなんと無料です。自由に見学もできますし、時間に合わせればガイドツアーも可能。そして思わず蒸留と書いてしまいそうになりますが、お酒を作る時は蒸溜と書くようです。
小生が幼少のみぎりのころから親しんでいた香味徳が日本の首都東京は銀座に進出したので、行ってみました。
琴浦町#漂着朝鮮人の救助 – Wikipedia
日本海呼称問題 – Wikipedia
鳥取県の中部に位置する琴浦町の旧赤碕町には、日韓友好交流公園「風の丘」という公園があります。国道9号線沿いにある道の駅「ポート赤碕」のすぐとなりにあり、wikipediaによれば、
1819年赤碕沖に朝鮮商船が漂着し、漂着民を鳥取の人々が手厚くもてなしたエピソードを記念して赤碕町が3億9千万円の事業費をかけて建設した。
前回の記事の続き。事前調査なしで旅しながらスマホに入れたアプリを紹介します。まあアプリを入れるには目的というか、調べたい情報や役に立つデータを簡単に手に入れるために行なうわけだから、そういうものが出てくれば自然と必要なアプリってのは分かってくるものだし、アプリをいくつか試せば使えるアプリかそうじゃないかってのは判断できると思うんです。要するに、目的や要望があればそれをなすための手段はおのずと決まってくるというか。でもそんなことを言っては記事が書けないので、ともかく小生の場合を書いてみます。全てAndroid Marketで手に入ります。無料ソフトのみです。
目的1.ルートや施設、お店を調べたい
モバイルGoogleマップ 地図&ナビ。ナビは車および徒歩の経路や、公共交通機関での動きを調べることができる。もちろん音声案内や有料道路を使うかどうかなどの条件設定もできる。何がなくとも必須すぎる。
目的2.温泉を調べたい
温泉 – Android マーケット マーケットで調べるといろんな温泉検索アプリは見つかるんだけど、結局登録された温泉やホテルしかヒットしない。そもそも、小生の愛する松の湯がヒットしない以上「使えない」といわざるを得ない。つまり、通りすがりの小さな温泉でもヒットしてもらわなければ困るわけで。結局、上記のGoogleマップで「温泉」を検索すると周辺の温泉地が地図上に表示されるので、これが一番かなという気がする。
目的3.道の駅を調べたい
道の駅ビューアα 地図上に現在地と道の駅アイコンが表示されるので、どのあたりにどの道の駅があるかが分かりやすい。そのアイコンを押せば道の駅の名前と現在地からの距離、経路探索、ウェブサイトの表示などができる。小生のようにとりあえず休憩および車中泊ができる場所を探したいだけの人間にとっては超便利。
目的4.通った経路を記録したい
My Tracks 通過した経路がマップ上に線で表示される。面白い。
番外編 鉄道に乗ってて現在地を知りたい
これもやはりモバイルGoogleマップ。特急に乗って帯広から札幌に移動する際に見てみた。現在地がリアルタイムで表示されるので面白い!なんとか信号所とか特急は通過する駅とかも表示される。あと、鹿が線路に入ってきて特急が止まるってこともよくあるんだけど、止まったときに自分の位置が分かる!すごいでしょ!
というわけで、Googleマップと検索機能、ナビ機能のコンビネーションは最強といったところでしょうか。