ついに・・・!ついにこの時が来ました!
MEKK PINEROLOが大地に立ち、小生を乗せて短距離を走行しました!我が家にピネロロがやってきてはや2ヶ月。ようやく太陽のもとに舞い降りたピネロロ。ようこそ!
ピネロロになんかいろいろ付けていますが、それはまた後日紹介します。ああ!次は少し遠出をして、各パーツの取り付け確認、ブレーキなどの保安パーツの確認などをして信頼性を上げていかねば。
つづく。
ついに・・・!ついにこの時が来ました!
MEKK PINEROLOが大地に立ち、小生を乗せて短距離を走行しました!我が家にピネロロがやってきてはや2ヶ月。ようやく太陽のもとに舞い降りたピネロロ。ようこそ!
ピネロロになんかいろいろ付けていますが、それはまた後日紹介します。ああ!次は少し遠出をして、各パーツの取り付け確認、ブレーキなどの保安パーツの確認などをして信頼性を上げていかねば。
つづく。
小生の購入したロードバイクには保安部品として、前後のリフレクター(反射材)は付属していましたが、ベルは付属していませんでした。イギリスのメーカーMEKKのロードバイクをイギリスの通販会社wiggleで購入したのですが、あちらの国ではベルを付けなくても良いのでしょうか?
【ロードバイク】ロードバイクとベルの問題 装備の必要性の有無について : 流雲心重 ロードバイクと写真のブログ
ロードバイクにベルを取り付けるか否か、いろいろと議論があるようですが、小生はさっさとベルを取り付ける人になることにしました。
ときに、ここに取り付けました。上のサイトでも紹介されていたCATEYEの小型ベル。ギーーンって感じであまり澄んでない高音が鳴ります。まあ公道で鳴らす気はありませんけど。若草号のベルも全くと言っていいほど鳴らしてないことですし。
あとでいろいろ調べてみると、北海道警察ウェブサイトに道路交通法施行細則が掲載されており、その第12条に、以下の記述がありました。
第12条 法第71条第6号の規定により車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。
(1)警音器を備えていない自転車を運転しないこと。
※以下略
小生は法律の専門家ではないのでなんか考えれば考えるほど解りにくいのですが、これはつまり、運転する自転車には警音器(ベル)を付けなければならないよ!ってことであっていますよね?
ドライブレコーダーが欲しい・・・ッ!
2010年に事故を起こしまして、それまで乗っていたマーチを廃車にしてしまいました。その時は、相手方と誠意のある話し合いができたおかげで特にトラブルもなく事故処理は終わったのですが、もしも不誠実な対応をされたり、虚偽の証言をされたりしていたら、そういう相手に巡りあってしまっていたら・・・と思うとゾッとします。そういう時にやっぱりあったほうがいいのが確固たる証拠、すなわち事故の瞬間を記録した動画ね。
やっぱりドライブレコーダーが欲しい・・・ッ!
その頃から時々そう思っていました。でもドライブレコーダーは割といいお値段がします。単機能なくせに・・・!まあこういう特殊用途の機材はゴテゴテといろんな機能を持たずドライブレコーダーとしての性能に特化した単機能なものの方が良いというのは分かっておるのです。でも高い!何かで代用できないか?と思い、ドライブレコーダーアプリを使わなくなったスマホに入れて運用したりもしてみましたが、うーん、やっぱりイマイチ。スマホのカメラはしょぼくて特に夜間撮影に難があったり、多機能端末ゆえの不安定さがあったり。端末がースリープ状態になると録画が止まるとかね。
特に急いで導入する必要もなかったせいで、欲しいと思いながらずるずると来てしまいましたが、ここに来てなかなかいいものを見つけたので導入することにしました。導入するのは、ドライブレコーダーではなくアクションカムです。クルマはもとより、ロードバイクの安全走行のためにもバイクに取り付けられるアクションカムを選びました。
例によって新品のロードバイクは室内のオブジェと化しているのですが、少しづつ組み立てたり調整したりしてます。
バラバラにされて、ダンボールからは出されたものの包帯ぐるぐる巻きのままの小生のロードバイク(名前はまだない)。なんだかかわいそうになってきたので、えいやっとばかりに組み立てることにしました。
到着から数日たちましたが、ようやくロードバイクの箱を開けました。とりあえず開けてみただけで、組み立てなんかは後日。というか、本当は外で充分な作業スペースをとって組み立てたいところですけど、なにせこの厳寒期、残念ながらそのスペースもなく、室内で組み立てたはいいものの保管場所の問題もあり・・・どうしようかな。
今回ももうタイトルのとおりなんですけど、税金について調べたことを書いてみます。
とはいえ、もう素晴らしくまとめられたサイトがあるのでそこを有りがたく読ませていただきましょう。
自転車パーツの海外通販情報局|WiggleやChain Reaction Cyclesの購入方法と個人輸入の激安情報サイト
関税=かからない。小生は今回ロードバイク本体を買ったので、自転車本体については関税はかからない。
通関手数料=かかる。
消費税=かかる。商品代金×60%(個人用品特例)×消費税率(現在は8%)
税金の支払い=通関手数料と消費税をまとめて配達員さんに支払えばOK
ということで、現金を用意して到着を待てばOKですね。
そして。
届きました!
大きい箱にフレーム、小さいほうにホイール2本が入っているはず。
開封の儀はおいおい行います。ああ楽しみ。乗れないけど(しつこい)
つづく。
もう、タイトルのとおりなのですけど・・・通販で服や靴など、身体に身につけるものを買ったことがある方なら、サイズ選びの重要さは容易に首肯していただけるでしょう。実店舗のように実際に手をとって、場合によっては試着してサイズを選ぶべきものを、通販で購入するのはリスクがあります。ご多分に漏れず小生も失敗したことがありますよ。ジーンズが大きかったとか、靴が足に合わないとか・・・単純にサイズ表記だけを頼りにしても、メーカーによってサイズ感は大きく異なりますしね。
ママチャリとは違い、スポーツバイクにはユーザーの身長に合わせて何種類かのサイズが出ています。本来は試乗してサイズを選ぶべきものですが、一応目安とされるサイズ表記がありますので、今回のロードバイクはそれを頼りにサイズを選んでみました。
まだ手に入っていないけどね。ロードバイク乗り、通称ローディーになるにはロードバイクを買わなければどうしようもない。でも、それなりの性能のものはそれなりに高価だし、そもそも欲しいと思うものが手に入るとは限らないのね。人気メーカーのものは何ヶ月も待たないと日本に入ってこないとか、ニューモデルは予約しないと買えないとか、スポーツ自転車業界はそんなものらしいのだけど、そういうのは面倒くさい。そんな中、自転車海外通販の雄wiggleを時々見ていると、そこそこの性能のものが激安で売られているのを発見。まあまあかっこいい。そして日本では無名のMEKKという英国のメーカー。小生のサイズも在庫がある。翌日見てみると、在庫数が少し減っていた。そのうち売り切れることは目に見えている。札幌は真冬。今購入しても走ることができるのは何ヶ月も先。でもいつ買うの?今でしょ!買わないと前へは進めない。買って体験すれば、SMAPのみんなみたいに、前に進めるかも。
ぽち。
気が付けばもう10月後半。数日後には平地でも降雪が予想される晩秋の札幌。あー今年は100km走ってないな。このまま今年は行かないのかな。いや、近々平日に休みが取れる・・・平日の日中はそこそこ車も少ない・・・じゃあいつ行くの?今でしょ!というノリで、今年も100km走破に挑戦してきました。
ちなみに去年挑戦した際の記事はこちら。
100km超のサイクリングに挑戦!札幌→支笏湖→千歳→札幌ルートを走破した!!
9:25に出発。スタート地点はいつもの北海きたえーる。今回のルートは前回とまったく同じ予定ですが、前回とは違う写真を撮っていきたいと思います。