1996年の放送だから、もう15年近く前です。なのに未だに面白いって、どうしてなんでしょう。藤村Dはどこかで「目新しいこと、流行のことをやらないから」と言っていましたが・・・
冬タイヤに交換しましたよ
本日、冬タイヤに交換しました。
小生のキューブのホイールは純正アルミホイールに自家塗装したものです。塗装して半年、塗装面がどうなったかも若干気になるところです。そして、せっかくだからね、これから半年眠りにつくタイヤとホイールちゃんのために、軽く洗ってトレッドに挟まった小石なんかも取り外してあげてゆっくりしてもらいたいわけ。だから、タイヤ交換&その手の作業ができそうな晴天の日でかつ小生が休日の日を虎視眈々と狙っていたわけです。それが今日の午前中。予報どおり午後は雨がパラつきましたが、その前に作業終了!
お手軽にタイル張りをしよう!
キッチン周りにタイル張りってのはいいらしいですね。例えばコンロ周りに貼ってあると熱に強くなるとか、ちょっとした棚の天板に貼ってあると、熱湯の入ったヤカンや調理中のフライパンなんかをそのまま置けたりとか。
何かと便利なんだけど、いかんせん既製品は高いですね。続きに写真を載せるけど、ちょっとした高さの食器棚とか、天板にタイルがちょっと張ってあるだけで値段が倍近くなったりとか。しかも中央部分にちょっと張ってあるだけとか。
貧乏性なくせに欲しくなったら止まらない小生としては、自作できないかなと真剣に考えた次第。
ゴボウ茶、始めました。
ゴボウ。英語ではBurdock。バーダックといえば孫悟空の父。
さて、ゴボウ茶。ちょっと前に花まるマーケットで特集していました。なんでも、若返りの薬になるとか!朝鮮人参と同じ成分だとか。
ゴボウ茶を紹介していたなぐちゃんこと南雲先生は、実年齢が55歳にもかかわらず見かけはどう見ても35歳。若さを保つ秘訣が、ゴボウ茶とのこと。リンク先などに作り方とか載っていたので、不老長寿を渇望する小生としてはさっそく作ってみることに。
マウスの分解掃除をしてみた
10年以上使っていたマウスが不調・・・シングルクリックしてファイルを選択したつもりが、ダブルクリック扱いになって開いたり、アプリケーションのショートカットをシングルクリックするだけでアプリケーションを実行してしまったりする。
一番困るのが、ドラッグ中にファイルやフォルダを開いてしまって、ドラッグができないこと。大変なストレスです。
OSの設定は変えてないし、特定のアプリケーション上だけでなく常にその症状が出ること、別のマウスを接続すると正常に動作することから、10年物のマウスの問題と判断。ダメ元で分解掃除をしてみることにしました。
カホン製作中2
参考サイトを載せるのを忘れました。
gaahaa’s junk workshop
ちょっと文体が小生の感性の変なところをつつくのであれですが、素人の小生にとっては一番目線に近いのでとても参考になりました。
Cajonは寝て待て!
参考になる作例がいくつもあります。そのうちチャレンジしてみたいです。
++ DAI KAWAGUCHI cajon カホン製作、販売++
参考になります!駄文もおもしろいというか人となりがうかがえて興味深いです。
なみぃのお手軽スナッピーカホンの制作
かなり分かりやすいです。超初心者向けの説明もありがたい!
カホン製作記 インディーズ・ミュージシャン北方健一のアコースティック・ロック
ここも大変分かりやすいです。
カホン製作中1
なぜか分からないけど、カホンが欲しかったのです。
近所の島村楽器とかにも売ってます。島村楽器には友達が勤めているので、そこから買うのがベターという選択肢ももちろんあったはずです。
カホンとは何か?もともとは貧しい人々のためのただの箱だったそうな。
箱?箱って作れないかな。
調べると、ネットにはカホン製作のノウハウがそこそこのってる。基本的にDIYレベルとも。
以前も書いたけど、この手の作業は「よっしゃ!やるぞ!」と決意するまでが大変。そして、単純で誰にでもできる作業を、飽きずにやり続けることが肝心。
やったろうじゃないか。
と思い作り始めました。
一脚を買いました
ちょっと前に、JR札幌駅コンコースで行われていたイベントに立ち会っていたら、カメラマンが一脚の先にカメラを取り付けて、その状態で上に持ち上げて上空からセルフタイマーで撮る、なんて離れ業をやっていました。人ごみを避けて出演者の写真が撮れる、という寸法です。
かっこいー!
というわけで、一脚を買いました。ベルボンのULTRA STICK M43。ほぼ同じ値段でよりコンパクトなのにより長く伸びるULTRA STICK L50とかなり迷って小一時間ヨドバシカメラをうろつきましたが、自由雲台付きであることがやはり重要と考え前者にしました。まあ追銭して自由雲台を買えばいい話なのですが・・・
その一脚はウルトラロックといってレバー式でなくねじで長さを調整するタイプで、しかも脚自体をねじる方式なので、力の加減にもよりますが1回のねじりが全ての脚に連動してロック・開放ができ、セットおよび収納がとても簡単です。言葉では説明しづらいのでよろしければ体験してみてください。レバー式の方がワンタッチで締め付けができるので確実性はありますけれど。
というわけで、その日の夜に開催されたちょっとした宴会でメンバーにお披露目し、さっそく上空からの写真を撮ってみました。小生のデジカメはバリアングルモニタ付きなので自分撮りでも画の確認が容易にできます。何度か失敗したものの最後には納得のいく画が撮れてみんな大満足。一日で元を取った気分です。そもそもよく考えると、自由雲台がないとこういう撮影はできないわけで・・・
他にも薄暗い中でフラッシュ無し撮影にも威力を発揮してくれそう。いい買い物をしました。
「雲台」つい先日まで「くもだい」と読んでいましたが正しくは「うんだい」です。お店で通ぶって「このくもだいが・・・」などと言わないようにしましょうね。
本棚を作りました
妙な御託は省略。作ってみたかったから作りました。
材料は、1820*300*18のパイン集成材4枚と1820*910*2.4のシナベニヤ1枚。これをホームセンターでカットしてもらい、1200*750*300と600*750*300の二つの本棚を作ろうという寸法です。
ジャガイモは「芽」さつまいもは「茎」だったかなぁ
ずいぶん前にさつまいもを買ったのです。もちろん食べるために。
でもなぜかそのまま放置してしまいました。
ジャガイモを放置しているとかなりグロテスクな芽が伸びてきて代わりに本体がしぼんできてすっかり醜悪な姿になってしまうのですが、さつまいもの場合は(品種によるのかもしれませんが)なかなか感じの良いオブジェへと「育って」いきますよ。
