きまぐれ雑記

10年位前に少しだけやったことがあるんだけど、今年はローラースケートが流行りそうなので一足先にやることにした。続ければ、運動にもなるし、そのうち近所への移動手段にも・・・って、公道ですべると道交法違反だがや。

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大型連休に所用でフランスに行ってきました。その際大変長時間飛行機に乗りました。やっぱり、飛行機って乗り物は、こんなことを思うのは小生だけかもしれないけど、なんとなくのっぴきならない乗り物というか、なんとなく背水の陣って感じがしていろんな意味でテンションの上がる乗り物です。だって、普段乗っている自動車や自転車、あるいは地下鉄や徒歩なんかでの移動って、まあ時間やスケジュールにもよるけど、例えばなんか忘れ物をしたって時にいつでも中断できるのね。そして、別の方法に切り替えることができる。忘れ物を取りに帰ったせいで時間がなくなったから、地下鉄はやめてタクシーで行こうとかさ、家を出ようとしたら雨が降りだしたから、自転車はやめようとかさ。でも飛行機は違う。いざ乗ってしまったら、否、飛行機に乗るには遅くても30分前には空港に行ってなきゃならないから空港への移動を小生が始めた瞬間から、すでにのっぴきならない事態というか、後戻りのできない一本道を進んで行かざるを得ないというか・・・それが東京までの1時間半のフライトならまだしも、千歳から香港経由でフランスはシャルルドゴール空港まで、香港でのトランジット3時間を含め約18時間の移動となると・・・体育館いっぱいのドミノ倒しよろしく始めたらもう止まらない、そんな気持ちにテンションが上がるわけです。
ただしそれはたいてい最初の方だけで、そのうち緊張感無く眠りこけるか、暇で暇でしょうがなくなってきた小生。ふと思いついたのが、スマホのGPSアプリで飛行機の状態を測ってみようかなってこと。もちろん機内で電波を発するのはご法度なので電波を一切発しない機内モードで、GPSアプリを起動。その結果は!?

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以前、札幌にいながら阪神の試合を生で視聴したいっ!という記事を書きました。その際はKeyHoleTVというwindowsソフトを使ってABCラジオを視聴するという記事だったんですが、シーズン終了とともにそのソフトを使うこともなくなりました。
そして半年がたち、今シーズンのペナントレースが始まってふたたび阪神戦を視聴したくなってきた小生は、今シーズンはこんな方法を使っています。

2012.4.10 追記しました

スマホ・Android, 鉄道

めったに新幹線に乗ることのない小生がこの度、東海道新幹線は「こだま号」に乗ったので、調子に乗って速度を計測してみました。

クルマ

ETCが登場したのはいつだっただろう・・・どこまで行っても1,000円キャンペーンだとか、無料化社会実験だとか、全部終わって、いよいよ民主党政権で高速道路無料化しなさそうな雰囲気だったので、ついにETCを付けてみる事にしました。というか2週間前に函館に行った際に、高速道路で北広島IC⇔森ICを往復したのですが、各種ETC割引を適用すると3,000円近く割引になることに気づいたのは出発の2日くらい前・・・ネットで調べるとセットアップ込み、送料込みで7,000円弱で手に入ることが判明。すぐに元が取れるジャン!でも通販だから届くまで時間がかかるので函館出発に間に合わない・・・ッ!

ざわ・・・ざわ・・・

そうだ、カー用品屋さんに行って値段を見てみよう。

近くのJmsに行ってみた。さあ、気になる値段は!?

本体+セットアップで1万以上する・・・取り付け料金も3,000円くらい取られる・・・

ざわ・・・ざわ・・・

まあ、ここからの判断は早かったです。函館にはETC無しで行く。帰ったらネットでETC車載器を買う。取り付けは自分で。

クルマ

走行での暖機運転 – Wikipedia

毎日が真冬日な地域に住んでいる小生は、今まで特に考えもなく車を運転する前に何分か暖機運転をしていたのですが、今どきの車はどうやら走行暖気でよいみたい。今後はそうします。車にに愛情を掛けないのではなく、逆に、車のエンジンの音をよく聞いて、ばんえい競馬で騎手がばん馬と人馬一体になるがごとく、うまくやっていきたいものですね。

暖気運転は必要? (1/2) – 国産車 – 教えて!goo

クルマ, スマホ・Android

スマホの普及とともにスマホを車に乗せるキットなんかも大人気。カー用品屋さんはもとより、ホームセンターなんかでもたくさん売ってるし、ネットショップでもこれでもかというくらいの種類が売ってる。まあ買っちゃえば早いんだけど・・・なんとなく、ありものでは面白くないなーと思ったりしたり、あの程度の物を千円以上出して買うのもどうかなーと思ったり。そしてなにより、スマホを車載したい一番の理由は、カーナビとして使いたいからなので、単にスマホをホールドできればいいというだけじゃなく、画面の見やすさ、画面をタッチ操作しやすさ、ホールド状態で充電できるか、もちろん取り外しのしやすさなどを考えると、なんとなく既製品ではどうかな・・・と思ったり。そもそもスマホホルダーってiPhoneを想定したものが多いのか、本体横でホールドして本体下にケーブルを挿す仕様のの物が多いように思えて、小生のIS11CAは本体横に充電ケーブルを挿し、前面下のスピーカーから音声が出るのでそれを考えた設計じゃないと困る。

とりあえず、小生の願望を満たすものを設計してみようかな・・・

3月3日追記しました:

スマホ・Android

北海道では年明けからほぼずっと真冬日が続いています。真冬日ってのは、その最高気温が0℃未満の日の事で、つまり屋外なのに冷凍庫の中ってこと。スマホの操作画面は静電式タッチパネルなので、人間の指とかの微弱電流を感知して操作をする。ただ冷凍庫の中でスマホの操作をするには、手袋を外して露出させた指で操作しなきゃならない。数秒手袋を外すだけで指はかじかみ、かなり危険な状態になるのが最近の北海道。それに、空気が乾燥しているせいか、乾燥した指先では操作できないことが多い気がする。参考→タッチパネル拒否症

そこで、手袋をしたままスマホを操作する術を考えてみた次第なのです。

きまぐれ雑記

AB券ってのはたぶん通称で、本当は、特別旅客料金という。用途はいろいろあるだろうが、小生が一番なじみがあるのは、規定サイズ(3辺の和が115cm以内)を超えた楽器を機内に持ち込む際に、もう1席買う場合。チェロやギターなどで、荷物として預けずに手元に置いておきたい場合、となりにもう1席買ってそこに大切に置いておくのです。

ANA、JALのAB券は基本的に10,000円。これはそれぞれのサイトに書いてあります。

ANAの特別旅客料金
JALの特別旅客料金

でも、skymarkについては、サイトのどこにも書いてない。

なので、実際に使って試してみることにしました。

きまぐれ雑記, たび旅

琴浦町#漂着朝鮮人の救助 – Wikipedia
日本海呼称問題 – Wikipedia

鳥取県の中部に位置する琴浦町の旧赤碕町には、日韓友好交流公園「風の丘」という公園があります。国道9号線沿いにある道の駅「ポート赤碕」のすぐとなりにあり、wikipediaによれば、

1819年赤碕沖に朝鮮商船が漂着し、漂着民を鳥取の人々が手厚くもてなしたエピソードを記念して赤碕町が3億9千万円の事業費をかけて建設した。

とのことで、日韓友好の象徴らしいのですが・・・