小生が購入したMavic Airフライモアコンボには、トラベルバッグが付属しています。

Mavic Air本体、コントローラー、予備バッテリー2個、充電器一式(電源アダプタ、充電ハブ)がすべて収まるので、これだけ持っていればMavic Airを飛ばすことができます。一方で、充電する環境がない場合は充電器などを持っていく必要はありません。また、すべてが一つにまとまっている分、バッグはどうしてもかさばります。一眼レフなどと一緒にバッグに放り込みたいときは、もう少しかさばらない方が良いですね。

Mavic Air本体は専用ケースが付属しているので、コントローラーを何らかのケースに入れたいところです。というわけで、コントローラーケースを買ってみました。

ケース内部にはコントローラーの形状に合わせた凹凸があります。

ピッタリと収まりました。コントローラースティックを付けたままケースを閉じることができます。

Mavic Air本体の専用キャリーケースとツーショット。

コンパクトなケース2個と予備バッテリーとスマホ、必要に応じてプロペラガードを持っていけば、ドローンを飛ばしに行けます。その日のカバンの形状に合わせて、こういった運搬方法もできるようにしとくと良いですよね!というか、日没が早くなってきてドローンを飛ばしに行けない・・・

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