銀座の香味徳にまたまた行ってきた!鉄板の牛骨スープが美味!
小生が江戸にのぼる際には必ず立ち寄る銀座の香味徳ラーメンに、およそ1年ぶりに行ってまいりました。
以前行った時の記事はこちら。
念のため・・・香味徳と書いて「かみとく」と読みます。
海賊のクロスボーンを思わせるやんちゃな門構え。
立地としてはこんな感じ。
「究極」と「至高」の両方を兼ね備えた、海原雄山先生も裸足で逃げ出す至極のスープです。
時期的に、こんなメニューも出ていましたので・・・
鉄板の牛骨ラーメンと、期間限定のゆず塩麺をオーダー。見た目にはほとんど変わらないというか記事を書いている今思い出してもどちらがどちらだったか迷うほどなのですが、黒コショウがかかっている方が通常の牛骨ラーメン、かかっていない方がゆず塩麺です。ゆず塩麺には細かく刻んだゆずの皮が入っており、特徴的な牛骨ラーメンの香りをさわやかに演出してくれる技有りの一品でした。食後は腹ごなしに東京駅までそぞろ歩き。よい距離感です。






ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません