日本語の動画は皆無なので英語・中国語・韓国語・ヒンズー語などの動画です。
レビューはどうでもいいので、もっとマニアックな、分解、修理、耐久テストなどの動画を集めてみました。
【Xiaomi Redmi 4関連】
【Xiaomi Mi Max関連】
【番外編】
日本語の動画は皆無なので英語・中国語・韓国語・ヒンズー語などの動画です。
レビューはどうでもいいので、もっとマニアックな、分解、修理、耐久テストなどの動画を集めてみました。
【Xiaomi Redmi 4関連】
【Xiaomi Mi Max関連】
【番外編】
Xiaomi Redmi 4のスペックレビューと価格、発売日まとめ。
先日の記事のとおり、せっかく買った巨大スマホMi Maxは中国へ返品中なのです。メインのスマホであるZenfone2は相変わらず電池の持ちが悪く、満充電しても半日たてば充電が切れてしまう始末。早くなんとかしなければ、ということで、Mi Maxと同じXiaomi社のRedmi 4 High Ed.(prime)を買いました。
今回はGEARBESTで購入しました。Geekbuyingと同じく中国に拠点を置く通販会社です。値段は日本円で16,517円なり。色はゴールドをチョイス。本当はグレーやシルバーがかっこいいかなと思ったのですが、グレーは今持ってるZenfone2と同じ色だし、シルバーはまだ手元にないMi Maxの色だから・・・と考え、ここは敢えて中華ゴールドにしてみました。
12/12に注文。Paypalで即日入金完了。昨今の為替レートはトランプショック!?で一気に円安が進み1ドル約117円ですが、GEARBESTは独自の為替レートを持っているようで、実際は1ドル104円くらいで決済となりました。
12/15に発送メールが来た。DHLです。
深セン→香港と輸送され、今日の夕方には東京に着きました。配達予定は12/20とのこと。Mi Maxが年内に届くかわからないので、年末年始はRedmi 4 primeで乗り切ろうと思います。ところでRedmi 4は今年の11月に発売となった新機種のせいか、日本語のレビュー記事が皆無です。ということは小生は先行者!イノベーター!!届いたらできるだけレビューします!
炎上中のDeNAにサイバーエージェント、その根底に流れるモラル無きDNAとは(ヨッピー) – 個人 – Yahoo!ニュース
信憑性のない情報、根拠のない情報の蔓延、それに揉まれる現代人・・・昔はメディアに一般人の意見が取り上げられる際、わざわざ「匿名希望」なんて言ってましたが、現代は逆ですね。ほとんどの情報が出どころもわからない誰かによって記述され、リテラシーの欠如した人はそれを鵜呑みにして被害を受け、それを誰かのせいにして・・・もう負のスパイラルもいいところ。
新聞記事は、たとえ著名人のインタビュー記事だとしても内容を精査し、裏を取り、真実のみを伝えるという矜持で作られている(そうでないものもあるけどね)執筆者の名前を出すのもその矜持の現れだ。ん?小生の記事は匿名で書いているな。こりゃいかんか。
中国の通販サイトGeekbuyingで購入したXiaomi Mi Max。ボリュームアップボタンが動作しないため、交換してもらうことにしました。交換をしてもらうには、まず小生がブツを返送しなければなりません。返送にはEMS(国際スピード郵便)を使いました。
【12/8追記しました】
中国は広東省深センの営業所に返送。この伝票のほかにinvoiceも書いて一緒に郵便局に出しました。
ちなみにGeekbuyingとのメールは当然英語で行います。google翻訳などを駆使してなんとか英文を作成しました。機械翻訳を使いこなすコツは、当たり前かもしれないけど曖昧な日本語を使わないこと。例えば締めの言葉に「よろしくお願いします」って使いがちだけど、これをgoogle翻訳にかけると「nice to meet you」という初対面のあいさつになってしまいます。たしかにそういう意味もありますからね。
Geekbuyingとのメールのやり取りは想像してたよりスムーズでした。メールを送れば次の日には返事が来るという感じです。
さてMi Maxを返品したその日に、Mi Max用に注文していたケースが届きました。何というタイミング!
ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo の開催について
12月6日札幌市役所の南側にクリスマスツリーが現れました。17:00-21:00の時間限定だったそうです。土曜なのにお疲れさまです。21:00になったら一斉に消灯するのでしょうかね。電通のビルが22:00に消灯するように。
こんなSMSが届きまして、少し慌てましたが、落ち着いて考えてみました。というタイトルの記事を書いたのは今年の5月3日のこと。この記事を書いてから、ありがたいことにたくさんのコメントを頂きました。ただ旧サイトの方にコメントを頂いてますのでそのうち消えてしまう可能性がありますので、あらためてまとめたいと思います。
こんなSMSが届きまして、少し慌てましたが、落ち着いて考えてみました。 – HERMITCRAB※旧サイト
本日現在で43件のコメントが来ており(うち1件は小生のコメントですが)、たくさんの詐欺サイトurlが報告されています。
amazon-co-jp.pw
Amazono-co-jp.pw
Amozon-co-jp.pw
amazan-co-jp.pw
Amazon-co-jp-login.pw
amazonz-co-jp.pw
Amazon-login-co.jp.pw
Amazone-co-jp.pw
amazont
Amazoninfo-co-jp.pw
Amazonlogin-co-jp.pw
Amazonhelp-co-jp.pw
Amazon-info-jp.pw
amazona-help-co-jp.pw
Amazonz-info-co-jp.pw
Amazona-help-co-jp.pw
Amazonz-help-co-jp.pw
コメントにて報告してくださったみなさん、ありがとうございます。
アマゾンを連想させるurl、.pwドメイン、海外からのSMSという特徴があるようです。カード情報を登録してしまって実際に被害に合われた方もいるようです。みなさん注意して下さい!!!
心当たりのないメールやSMSは無視!迷惑なメールに怒り心頭なのは理解できますが、説教めいた返信したってなんの意味もありません。かえってアクティブなメアド/番号だと相手に知らせるだけです。
中国のメーカーXiaomiのファブレットを購入しました。Xiaomiは日本に代理店がないため、Amazonで並行輸入品を買うか海外通販で個人輸入するしかないのですが、Geekbuyingという中国の通販サイトで上記の価格で購入しました。
【11/20追記しました】
【11/23届いたので追記しました!】
Rider310のバックライトoff設定はAutoにしてます。時刻設定がおかしかった頃はAutoでもバックライトが常時点灯していましたが、先日ファームウェアをアップデートして時刻設定が正しくなったのち、日中はバックライトが消灯しました!そしてこの写真。現時刻は15:39ですがバックライトが点灯しています。15:35くらいにたまたま確認するとまだ消灯していたので、この数分のうちに点灯したことになるのですが、おそらく日没の30分前に消灯したのではないでしょうか。そして朝。7:00頃には消灯していたのでこれまた日の出の30分後に消灯したと思われます。
結論。Rider310のバックライト設定=Autoは、日の出の30分後に消灯、日の入りの30分前に点灯。
Rider310を作ってる台湾のメーカーBrytonは、日本に代理店がありません(以前はあったそうですが)ので、小生はサイクリングエクスプレスという台湾の海外通販サイトから個人輸入しました。いろんなことが自己責任というか、自己解決する必要があります。それを含めて楽しんだり、ブログネタにしていく所存でございます。
最近めっきり寒くなった札幌。雪が積もり、とてもじゃないけどピネロロで走りに行くどころではなく、せいぜい若草号で雪や凍結路面を避けながら通勤する程度。せっかくのGPSサイコンBryton Rider310も出番がなく、このまま来シーズンまで使わないのかしら・・・と感傷的になっていたところ、ひょんなところからRider310のアップデートがBrytonのFacebookに掲載されていることを知りました。