やっぱり海が好きっ!Mavic Airで海をちょこっと撮影してみました。

Mavic Airを連れて海に行ってきました。

一緒に持っていったのはHoly Stoneのトイドローン、HS120Dと、SUAOKIのソーラーパネルです。

砂浜ですので、地面に物を置くだけで砂が付いてきてしまいます。

ヘリポートはマジ必須です。

閑話休題、いそいそと準備し、白波立つ大海へ、GO!

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ロードバイクでドローン空撮現場へ!趣味が2つあるなら一緒にやればいいじゃない!

休みの日には、ロードバイクでロングライドに行くか、ドローンを飛ばしに行くか迷います。どちらも雨が降っていたらNGなのですが、ドローンの方は更に強風など天気にも影響されてしまいます。晴れてて、風も弱くて、太陽が出ていたら・・・どうする?

じゃあ、両方一緒にやればいいじゃん!!

ということで、Mavic Airを担いでロードバイクで空撮現場まで行きました、という報告です。Mavic Airは自撮りにも使えるのですが、ロードバイクに乗りながら操縦なんてもちろんできませんし、結局は現場で自転車を降りてドローンの操縦し、体が冷えた頃にMavic Airの電池も切れ、震えながら撤収してロードバイクに乗って帰る、ということになりました。

以上!

Mavic Airのコントローラーにスマホを取り付けるのには、こんなホルダーを使っています。デフォルトよりガッチリ掴め、スマホを良い角度で保持できるのと、ストラップを取り付けてコントローラーを首から下げられるので、非常に重宝します。後日詳しくレビューしたいと思います。

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地デジをまともに見たい!まだまだ続く仁義なき闘い!!

地デジ放送が始まって以来、小生の環境ではNHK総合とHTBの受信に難儀しています。うちには地デジアンテナがなく、近所の高層マンションのアンテナから信号を分けてもらっているのですが、そのせいで地デジ放送受信が安定しません。自作アンテナの方が受信性能が良いという体たらくです。

受信状況が良いときはまあ良いのですが、何かのきっかけでブロックノイズでまくりになるともうストレスのカタマリです。思わず、地デジブースターなるものを購入してしまいました。

これね。受信した地デジ信号を増幅してくれるという、小生にとってはわらをもすがるといった感じの機器です。

こんな感じで、アンテナ-ブースター-電源-受信機(テレビやレコーダーなど)と接続します。

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バーエンドバーの交換と、非常設備は時々点検しよう、という話。

プレスポ”若草号”のバーエンドバーの中からカラカラという異音がし始めました。もともと取り付けていたバーは携帯工具を内蔵しています。

バーエンドバーをグリップの内側に取り付けた – HERMITCRAB

日常的に使うものではないですが、いざというときにあると非常に助かる携帯工具。その代わりに重量があり、このバーは約300gもありました。

ともかく、異音の原因を探ろうとバー内の工具を取り出してみると・・・

なんと水が侵入し、工具が錆びついてしまっていました。パーツの一つが外れてバー内部をコロコロと動き、これが異音の原因だったようです。バー取り出し口には一応止水のためのパッキンが付いているのですが、屋外保管の若草号ですから、どうしても水の侵入は避けられなかったのでしょう。

ともあれ、内部の工具が使えないのなら重量級のこのバーを付けている意味がありません。携帯工具は別の手段で持つこととして、バーエンドバーの交換をすることにします。

1 Pair Mountain Bike Ultra light MTB Bar End Aluminum Alloy Folding Fixed Gear Bicycle Handlebar Handle Bar Ends Cycling Parts-in Bicycle Grips from Sports & Entertainment on Aliexpress.com | Alibaba Group

aliespressで輸入しました。急ぎの方は国内流通品を購入しましょう。

こういうのが定番商品ですかね。

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Mavic Airのプロペラガード。いい感じでガードしてくれます。

プロペラガードはその名のとおり、高速回転するドローンのプロペラが外部に触れないように守るためのものです。回転するドローンのプロペラはとにかく危険!

小生も何度か、最初のドローンHS120Dを室内で飛ばしては、制御できなくなって手で押さえようとし、プロペラで手首を傷つけたものです。自分の身体ならどうとでもなりますが、他人の身体や所有物を傷つけては大変です。プロペラガードはその危険を少しだけ減らす可能性があるものです。

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Mavic AirをGPSなしでマニュアル運用!手動でAttiモードに入れるようにする!【要注意!】

Mavic Airの唯一の欠点はマニュアル操作(ATTI)ができないこと! │ ELUSIVE DRONE

4つのプロペラを持ち、上下・前後・左右に自由自在に動くことのできるドローン。4つのプロペラが作り出す揚力が100%同じになるわけもなく、また風や気温など気象条件によってフラフラと動くのが当然なのですが、それがピタッとその場に静止したかのようにホバリングするのは、GPSやビジョンシステムなど各種センサーが自位置を正確に把握して、プロペラの出力を微妙に調整することによって成し遂げられているわけです。

GPSは、いくつもあるGPS衛星から複数の信号を受信するわけですが、衛星が真上にあるわけではなく、いくつもの方向から斜めに受信します。広くひらけたところでのフライトなら問題ありませんが、狭いところ、例えば山奥の入り組んだ谷間などではGPS信号が受信できなくなる可能性があります。そういったところでは、Attiモードという特殊なモードに移行します。
AttiモードはGPSやビジョンシステムを一切使用しないモードなので、何も操作しないとドローンがあらぬ方向に進んでしまいます。問題は、Attiモードに任意のタイミングで切り替えることができないこと。GPSを受信した状態で操作していると思っていたら突然Attiモードに切り替わって、同じ操作をしても動きが変わる、ということがありうるわけです。Attiモードに切り替わりそうな環境でのフライトなら、最初からAttiモードで操作したほうが、たぶん危険は少ないですよね。でもそれができないわけです。

Mavic 2 Proを任意でATTIモードに切り替える方法 | フォトグラファーとして生きていく

ネットの海を泳いでいると、Mavic2 Proを改造してAttiモードに切り替えられるようにした事例を見つけました。Mavic Airを、この事例に倣って改造してみることにします。

結果を先にいうと・・・成功しました!!小生のMavic Air、任意のタイミングでAttiモードに切り替えられるようになりました!

※以下の作業を実践される方は自己責任でお願いします。

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Mavic Airコントローラー用のサードパーティースティックを試すよ。

Mavic Airのコントローラーのスティックは取り外すことができます。

スティックを取り外すことでコントローラーはコンパクトになるのですが、スティック紛失のリスクもありますよね。もし出先で、コントローラーにスティックを取りつけようとして、手が滑ってポロッと落としてしまったら・・・それが草むらの中や岩の隙間にでも落ちてしまったら・・・ドローンの飛行はその時点でジ・エンドですよね。ということは、予備のスティックは絶対に必要!ということで、社外品の良さげなスティックを買ってみました。

左が純正品、右が今回購入した社外品です。赤と黒の2つのカラーがあるのですが、小生は赤を買ってみました。

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コンパクトなMavic Airをさらにコンパクトに持ち運ぶためのケースを試すよ!

小生が購入したMavic Airフライモアコンボには、トラベルバッグが付属しています。

Mavic Air本体、コントローラー、予備バッテリー2個、充電器一式(電源アダプタ、充電ハブ)がすべて収まるので、これだけ持っていればMavic Airを飛ばすことができます。一方で、充電する環境がない場合は充電器などを持っていく必要はありません。また、すべてが一つにまとまっている分、バッグはどうしてもかさばります。一眼レフなどと一緒にバッグに放り込みたいときは、もう少しかさばらない方が良いですね。

Mavic Air本体は専用ケースが付属しているので、コントローラーを何らかのケースに入れたいところです。というわけで、コントローラーケースを買ってみました。

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Mavic Air Fly Moreコンボ付属の、トラベルバッグを紹介します。

Mavic Air Fly Moreコンボには、このようなトラベルバッグが付属しています。Mavic Airほか、コントローラーや予備バッテリー、充電器など必要なものを一括して持ち運べるケースですが、ネットでの評価は様々で、「使える!」という意見と「使えない!」という意見があります。
小生は、わりと付属品には懐疑的な方です(笑)必要なものであればセットで安く手に入る一方、必要のないケースやストラップなどまで抱き合わせされることもままあるものですよね。また付属品にはメーカーのロゴがでかでかとプリントされていたりして、使いづらいものもあったりします。例えばEOS 5D3や6Dのストラップ、いずれも未使用のままヤフオクで売却しました。α7IIIのストラップも未使用のままですね。そういうわけで、使いたくない付属品は未使用のまま売却したいですし、そもそも付属しないでいいから少しでも安くしてくれって思ってしまうわけです。

このトラベルバッグも、使えないものなら早めに見限ろうと思いまして(笑)ちょこっとだけ使ってみて様子をみてみることにしました。

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Imaging Edge Mobileを使えば、α7IIIのリモート撮影でオートフォーカス(AF)できます!

よくわかんないタイトルですみません、賢明な諸兄は当たり前にα7IIIとImaging Edge Mobileをwifi接続し、当たり前にAFを使ってリモート撮影されていることと思います。

翻って小生、ようやくα7IIIとスマホを接続できるようになったものの、レリーズボタンをタップしてもシャッターは切れるもののAFが効かず、ピンぼけの写真になってしまいます。

そもそもAFボタンがImaging Edge Mobileアプリ上に存在しません。したがって、ピントの合った写真を撮影するには、α7III側であらかじめピントをあわせておく必要があります。

せっかくのSONY純正リモートアプリ、これでは不便すぎますよね。。。というか、ネット上を検索してもこれで困っているという記事を見かけません。ということは、小生の環境の何かがおかしいのでしょう。

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