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【BUFFALO SSD-PSM480U3】超小型外付けSSDで、手のひらに高速大容量ストレージを!これは良いものだ・・・! | HERMITCRAB

先日買ったバッファローのSSDはピンクだったのですけど、カラバリのブルー(というかターコイズ色?)も欲しくて悶々としていましたら、これまたAmazonのプライムデーで値下がりしてましたので思わず購入してしまいました。

すでに開封して運用していますが、もちろん普通に使えます。普通過ぎてつまらないくらいだったので、ちょっと別の用途で使えるか検証もしてみました。続きは以下をどうぞ!

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以前キューブのバッテリーが上がってしまったとき、小生はバッテリーを新品に交換することで対処しました。

キューブのバッテリーが突然あがってしまいましたので、バッテリー交換で対処しました。 | HERMITCRAB

使い古してヘタったバッテリーならともかく、新品に近いバッテリーだったとしたら、交換してしまうのは気が重いものです。またバッテリーあがりの一般的な解決法は、ほかのクルマのバッテリーを繋いでエンジンスターターに電力を供給するジャンプスタートが一般的です。そのジャンプスタートを自力で行えれば鬼に金棒!ということで、モバイルバッテリータイプのジャンプスターターを購入してみました。

小生が購入したのはこの製品。AnkerはモバイルバッテリーやUSB充電器でおなじみのメーカーですね。定価は5,999円のようですが、しばしば15%オフクーポンが出たり、タイムセールの対象になったりしています。小生は先日のプライムデーで4,799円で購入しました。

最初に言ってしまいますが、ちゃんとエンジンスタートできましたし、かなり使えるヤツでした!

↑エンジンスタートの様子を撮影しました。

詳細は続きをどうぞ!

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以前購入したパナソニックの保安灯WTF4088(WTF4088W、WTP4088WPという記載もあり)がかなりいい感じに使えるので、もうひとつ購入しました。

非常事態に備える!無印とパナソニックのLEDライトを試した! | HERMITCRAB

このLEDライトは、コンセントに接続することで明るさセンサーが常時動作し、周囲が明るいときは常時待機、周囲が暗くなると常時点灯となる仕様ですので、消費電力が多少なりとも気になります。ということで、きちんと調べてみることにしました。

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外付けSSDをまた購入してみました。今回選んだのはシリコンパワーの960GBタイプのもの。

960GB(ほぼ1TB)のものでは最も安価だったのと、接続がUSB-Cなので、以前から気になっていた製品でした。そんな折、つい数日前に行ったX260の初期化で、ふとした不注意からバックアップしたかったデータが一部消失してしまったので(笑)何も考えずとにかくデータをまるごと退避できる大容量SSDが俄然欲しくなった、というわけ。

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LineageOS16をインストールしたXiaomi Redmi 4 Primeはひとまずspotify専用機として使っています。

Xiaomi Redmi 4 Prime(Pro)にLineageOS16を導入。旧型スマホがAndroid9で生まれ変わる!? | HERMITCRAB

USB-DACはディスコン直前で風前の灯のiBasso DC01。

KZ ZSN Proを2.5mmバランスケーブルで接続していますが、コスパがかなり高くおすすめ。またspotifyは無料プランでもAmazon Alexaとの連携が可能ですので、spotifyアプリで選択した楽曲をEcho Dotで再生できるほか、アレクサアプリで音声でspotifyを再生することも可能です。

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スマホのケースにはいろいろなタイプがありますが、小生は裏面だけを保護するタイプが好きで、なおかつポリカーボネート製のクリアーなものが好きです。最近のスマホは裏蓋もきれいに作られたものが多いので、せっかくのきれいな面を不透明なケースで覆いたくないじゃないですか。

Umidigi F1はアマゾンでも売られていますけど、ケースのバリエーションはあまりなく、完全にクリアーなケースはおそらく製造されていません。そこで気になっていた半透明ケースを購入してみました。

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タイトルのとおりです。高速大容量のSSDはスマホにつないで使えればさらに便利!ということで、所有している端末に接続してみることにしました。

ちなみにSSDは最近購入し記事も書いているBUFFALOの超小型SSD、SSD-PSM480U3で、exFATでフォーマットしたものです。

HUAWEI MediaPad M3に接続してみました。USB-A→Type-C変換→microUSB変換と、変換プラグを2個噛ませて不格好極まりないのですが、問題なく接続でき、ファイルも認識されています

メインスマホ、UMIDIGI F1に接続してみました。超余裕で使えると思ったところ・・・画面になにやら文字が。

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購入してすぐにバリバリ活用しているBUFFALOの超小型SSDですけど、microUSB3.0という規格でケーブル接続することになっています。上の写真のケーブルを見てください。中央がmicroUSB2.0、右が付属のmicroUSB3.0ケーブルです。2.0の横に四角い端子を追加したのが3.0という感じですね。

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先日もSSDの記事を書きましたけど、大容量の外付けSSDが更に必要になったので、バッファローのSSDを購入しました。

かわいいピンク色のSSD!こういう機器って白とか黒とかのオフィスライクなデザインのものが多いですけど、下のブルーっぽいものもきれいですね。

容量は480GBのものをチョイスしました。2020/08/13現在の価格はAmazonで7,180円で700円オフクーポンがあり実質6,480円でした。同じサイズのUSBメモリより明らかに安価・・・なんという価格破壊でしょう!!!しかもSSDですから高速で読み書き可能・・!

・・・なんか書いているうちにブルーもゲットしてカラバリコンプしたくなってきた(笑)

簡易パッケージ?で届きました。大事なのは中身ですからパッケージの簡略化はありがたいです。

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1年ほど前にThinkPad X260のSSDをデフォルトから1TBのものに取り替えました。

ThinkPad X260のSSDを大容量のものに換装する。その3:X260を分解しSSDを取り替える! | HERMITCRAB

X260はもちろん超満足な仕様になったんですけど、もともと付いていたSDDが余ってしまいました。

でも内蔵タイプのSSDでも、外付けケースに入れれば持ち運びできる外付けストレージとして再利用できるんですよ!

こういう感じね。このケースはaliexpressで500円くらいで取り寄せたケースです。アクセスランプが青色LEDでとても眩しいのでパーマセルテープでマスクしてしまっています。それでも光は漏れるのですが、アクリルケースに反射して、これはこれできれい・・・かも。

SSDケースはAmazonでも1,000円くらいから流通しています。たとえばこんな製品(黒)こんな製品(シースルー)などね。ですので、賢明な諸兄は国内流通品をサクッと買ってしまうのがよろしいかと。

1点注意してほしいのは、ごくたまに激安ケースでUSB2.0タイプの旧型が未だに出回っているということ。Amazonでは見かけませんが、Aliexpressではちょこちょこ見かけます。USB2.0ではせっかくのSSDの性能を活かせませんので、手を出さないようにしましょう。

ベンチマークをとってみました。一番上の行を見てもらえれば分かるとおり、読み込み430MB/s、書き込み304MB/sの速度が出ています。外付けストレージとしては充分すぎる性能です。

大容量&高速USBメモリ SanDisk Extreme USB3.0 64GB を購入いたしました。 | HERMITCRAB

以前購入し今でも愛用しているSandiskのUSBメモリも充分速いのですけど、この外付けSSDの足元に及びませんね。

最近の小生はDavinci Resolveを使った動画編集作業が増えていて、高速ストレージはあればあるだけ助かる、という状況です。この外付けSSDはスマホよりも軽く、しかもSSDなので振動にも強いので、USBメモリ的にどこへでも持ち出しています。

余っているSSDがある方は、ぜひ外付けSSDとして有効活用してはいかがでしょうか。

またSSDは今回の用途のほか、SSDの入れ替えのときとか、緊急リカバリー時などにも使えるので、リスク回避の観点からも一つ持っておくことをおすすめします。

NVMe SSDが超高速USBストレージに、手軽に1GB/s超が可能な外付けケースを試す - AKIBA PC Hotline!

M.2タイプのSSDであれば、条件が整えば読み書きともに1GB/sの転送速度を実現するとか・・・1秒で1GBのファイルを保存できるのですよ。すごい時代になったものです。