スマホ・Android

小生が持っている唯一のiOS端末、それがiPod touch 5th(第5世代)です。2012年の10月に購入しました。が、さすがに4年もたつとバッテリーのへたりが気になりだしました。旧機種ですが性能に不満はありませんので、バッテリーを自分で交換してみることにしました。

参考にしたサイトはこちら。

iPod touch5のバッテリーパック交換に挑戦! | 出不精淡水魚 – 楽天ブログ
参考動画(youtube)もあり非常に勉強になりました。大感謝です。

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小生のメインスマホは先月までZenfone2でした。年末年始はXiaomiのRedmi 4 Primeを使い、現在は同じくXiaomiのMi Maxを使っています。SIMフリー機であるZenfone2を使い始めるのと同時に10年以上使っていたauを捨てて格安SIMに移行しましたので、gmailはもちろん連絡先などもすべてgoogleに情報を預けており、どの端末でもスマホ・パソコンを問わず基本的な情報サービスは受けられます。

そんな中、問題になるのがLINEの運用。LINEは原則として1つのアカウントが1つの端末に紐付けられていますので、複数台のスマホで同時に使用することが出来ません。使用できないだけならまだしも、トークなどの履歴を複数の端末に残しておくことができないのです。次の端末にそのアカウントでログインした瞬間、新しい端末には友達などのデータは移行されますが、前の端末に残っている情報はトーク履歴も含め全てが消えてしまうのです。履歴を移行するのは若干面倒くさいのでそうそうやる気にはなれません。ネットに移行手順が乗ってるので気になる方は調べてみて下さい。

ま、履歴なんて見直さないし、残らなくてもいいか!と割り切ってしまえば、気軽に移行できます。さあ、気分も新たにボタンをぽちっ!

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6.44インチの巨大スマホXiaomi Mi Maxを運用しています。ケースを選んだので紹介します。

今回も中国の通販サイトaliexpressで注文しました。

そういえば、アメリカ次期大統領のトランプさんがアリババの会長と会談したそうですが、aliexpressはアリババグループなんですよね。

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SIMカードを入れてメイン端末として運用しているRedmi 4 Primeですが、どうも通知関係がおかしいようです。おかしいというのは、例えばGmailのプッシュ通知がリアルタイムできません。ほか、メールなどの通知が遅れるというか、端末がスリープ状態のときに通知が来ず、GmailアプリなりLineアプリなりを開いたときに、まとめて通知が来るイメージ。
アプリを開いたままでメール受信テストをしてみると、この場合は即時に受信し通知が来るのです。

状況を察するに、ある程度アプリを使用していない時間が続くと、そのアプリは問答無用でkillされてしまい、そのあとは自動で再起動することもなく、通知を受信しないままになるのでは・・・だから、アプリを自分で起動した際に一気に受信するのでは・・・と考えました。

Xiaomiの他の端末で、動作検証しているサイトを見つけました。
MIUI7@XIAOMI Redmi note 3 pro の電源管理 – 我楽

こちらを参考に、Redmi 4 Primeの設定を変更してみました。変更ポイントは2つ、Autostartと電源管理です。

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Geekbuyingに返品をしていたMi Maxの代替品がようやく届きました。12/24に発送され、札幌に到着したのは1/5でした。

開封の様子は前回書いたので省略します。なにせ同じ商品が届きましたのでね。ただよくよく調べてみると、前回のとは違う端末が届きました。前回の商品の箱は写真に撮ってましたから、今回のものと比較してみたところ、IMEI箱に貼られているシールのIMEIほか番号が異なっていました。うーむ、新品と交換されたということでしょうな。ボリュームボタンの動作はいの一番に確認しましたが、今度は問題ありませんでした。

今回はすでにRedmi 4 Primeが手元にありますので、それとの比較をしつつ、セットアップの様子を写真で紹介したいと思います。

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XiaomiのスマホRedmi 4 Primeの運用をはじめて2週間あまり。いろいろいじってますが、いちおう初期状態の様子を記録しておきます。

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先日帰宅すると中国からの荷物がまたポストに届いてました。一瞬???となりましたが、中身はXiaomi Redmi 4 Prime用に、中華通販サイトAliexpressで注文していたケースでした。

Crystal Cover for Xiaomi Redmi 4 Standard/ Prime Pro Case Original Imak Hard PC Transparent Phone Case Redmi 4 Pro Back Cover-in Phone Bags & Cases from Phones & Telecommunications on Aliexpress.com | Alibaba Group

こちらのケースです。$3.99ですから日本円で500円弱。無料配送を選んだので届くまでに15~29営業日かかるとのことでしたので気楽に待ってました。。

注文したのは12/12の深夜。12/13の夕方に発送連絡がありました。Aliexpressは、在庫があるものは本当に発送が早いですね。まあ無料配送ですので届くまでが長いのですが。

一応追跡番号が出ていたので荷物の動きをチェックしていたのですが、12/17に中国を出発したというところから情報の更新がなく、そのまま放置してたら12/28に突然届きました(笑)早く届くことを期待していなかったものが予想外に早く届くと嬉しいものですね。

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12/9にGeekbuyingに届き、工場送りにして2~4週後に発送すると言われていた小生のMi Max。約2週間後の11/24になってようやく上記のメールが届きました。

メールの内容をよくよく見てみると・・・

発送はRegistered Airmailで到着まではなんと15~30営業日!一番送料の安い方法で送られたようです。小生はEMSで送ったのに・・・

しかも追跡番号を見てみるとシンガポールから発送されたことがわかる。シンガポール発ということは、小生が最初に買ったときと同じだ。つまり、小生が返送したMi Maxをわざわざシンガポールの工場に送って動作チェックや修理をしたのでなければ、シンガポールの倉庫の在庫品(新品?)が発送された模様。

どっちでしょう!?到着は1ヶ月後かと思うので、到着次第確認してみます。

それにしても時間がかかる!!!Redmi 4 primeを買っておいてよかった・・・

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GEARBESTからXiaomi Redmi 4 Primeが届きました!以前の記事で書いたとおり、深センからDHLで日本まで輸送され、東京で佐川急便に乗り換えて12月20日に届きました。

こんな荷姿です。DHLの袋、伝票の上に貼られたシールに、DHL集配代行先:佐川急便株式会社と書かれてます。

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日本語の動画は皆無なので英語・中国語・韓国語・ヒンズー語などの動画です。
レビューはどうでもいいので、もっとマニアックな、分解、修理、耐久テストなどの動画を集めてみました。

【Xiaomi Redmi 4関連】

【Xiaomi Mi Max関連】

【番外編】