PC, ガジェットecho Show, 帰省

以前の記事↓の続きです。

オンライン帰省に向け、役者は揃った・・・! | HERMITCRAB

実家ではややこしい設定しなくて良いように、こちらでできるだけの設定をしてしまいます。やることは3つ!

①Amazonアカウントを新規に取得する!

②Echo Show8をモバイルwifiルーター接続する!

③取扱説明書を執筆する!

続きは以下からどうぞ!

PC, ガジェットecho Show, 帰省

小生宅用にecho show 5、実家用にecho show 8。実家にはネット回線がないため、モバイルwifiルーターも購入。

Amazonブラックフライデーセールで、Echo Show 8 & 5を買ってみた。目指せ!オンライン帰省ッ! | HERMITCRAB

Amazonのブラックフライデーで注文したこれらが届きましたので、順次開封していきたいと思います。続きは以下で!

PC, ガジェットecho Show, 帰省

本日から始まったAmazon今年最後のビッグセール、ブラックフライデーセール

画面付きのスマートスピーカーEcho Show 5が特価で出るという噂を聞いていたものの、画面が大きいEcho Show 8の方が良いな、と思っていたんです、セールが始まる前は。

そしたらなんと!セール情報を見てみると両方とも安売りされているじゃないですか!しかもいずれも定価の半額!半額は最近のセールと比べても間違いなく底値!これは買うしかない!!

PC, 写真・カメラ, 音楽Capture One, Davinci Resolve, x260

ThinkPad X260の初期化でいろいろとバックアップしそこねたのですけど、せっかくセットアップしたCapture One用のコントローラーX-Touch miniのデータも見事にロストしてしまいました。

【behringer X-Touch mini & Bome MIDI Translator Classic】Capture Oneをmidiコントローラーでグリグリ操作したい!導入を目指し試行錯誤してみた。 | HERMITCRAB

ですので、自分の記事をみながらセットアップしましたw

PC, ガジェット

【BUFFALO SSD-PSM480U3】超小型外付けSSDで、手のひらに高速大容量ストレージを!これは良いものだ・・・! | HERMITCRAB

先日買ったバッファローのSSDはピンクだったのですけど、カラバリのブルー(というかターコイズ色?)も欲しくて悶々としていましたら、これまたAmazonのプライムデーで値下がりしてましたので思わず購入してしまいました。

すでに開封して運用していますが、もちろん普通に使えます。普通過ぎてつまらないくらいだったので、ちょっと別の用途で使えるか検証もしてみました。続きは以下をどうぞ!

PC, スマホ・Android, 音楽

Amazonプライム会員の小生。プライム会員には付帯のプライムミュージックというストリーミングがあるのですけど、小生はSpotifyプレミアムを別途契約し、音楽ストリーミングにはもっぱらSpotifyを利用しています。

わざわざ有料のSpotifyプレミアムを契約するのですから、ケチケチ小生なりにAmazonミュージックとの比較をしました。

PC, ガジェット

外付けSSDをまた購入してみました。今回選んだのはシリコンパワーの960GBタイプのもの。

960GB(ほぼ1TB)のものでは最も安価だったのと、接続がUSB-Cなので、以前から気になっていた製品でした。そんな折、つい数日前に行ったX260の初期化で、ふとした不注意からバックアップしたかったデータが一部消失してしまったので(笑)何も考えずとにかくデータをまるごと退避できる大容量SSDが俄然欲しくなった、というわけ。

PCx260

ほぼ丸4年間運用しているThinkPad X260。Windows Updateを繰り返したりいろいろなソフトウェアをインストールしたりアンインストールしたりしましたので、動作が少し不安定になってきました。折しもシルバーウィークの昨今、週明け以降もX260は仕事でバリバリ使う予定ですので、この機会に初期化を行いました。

初期化は無事に終了し、以前の環境に少しずつ戻している最中ですけど、手順や気になった点をまとめておきます。

PC, 写真・カメラ, 音楽Capture One, Davinci Resolve

デジカメで撮影したデータをただの写真から作品へと変化させる、現像という作業。現像ソフトはとっても有用なのですが、小さなアイコンやスライダーをマウスでちまちま操作するのはなかなか大変で、ずくなしの小生は本当に現像したい写真データ以外は現像を省いてしまいます。なんとかしたいなと思いずっと検討していたのが、物理コントローラの導入です。

こちら現在進行中の写真ですが、behringer(ベリンガー)社のX-Touch miniというmidiコントローラーを導入しました。

見てのとおり、コントローラーにはツマミやボタンがたくさん付いています。それぞれに現像ソフトのパラメーター、例えば色温度や露光補正などを割り当て、ツマミをグリグリ回してそれらを調整できれば、マウスでチマチマ操作したり数字で直接入力するより直感的な操作ができるはず!という、夢のようなデバイスなのです。

X-Touch miniの現像ソフトへの導入事例は検索すれば山ほどヒットしますが、海外サイトも含めほぼ全てがAdobe Lightroomでの事例です。小生のメイン現像ソフトはCapture Oneなんですけど、Capture Oneへの導入事例は日本語サイトでは皆無で、海外でも数件ヒットするのみ。英語サイトを参考に導入を進めてみました

PCDavinci Resolve

Davinci Resolveで動画編集をしたあと動画ファイルとして書き出すわけですが、書き出し品質にはデフォルトで5つのプリセットがあります。

デリバー画面のこの部分に書き出し品質(平たく言えば画質)を選択する部分があります。デフォルトで自動となっており、最高・高・中・低・最低の5段階から選べます。実際にどれくらいのビットレートで出力されるのかよく分かりません。というわけで、5つの設定で実際に動画を出力して比較してみることにしました。

ちなみにその下にある制限というところを選べば、上限となるビットレートを設定できます。要するに手動で画質や書き出しファイルサイズを決めるということです。カメラでいうところのオートとマニュアル露出の違いみたいなもんですかね。

テスト動画は、twitterにも上げている新川~オタネ浜空撮映像ダイジェスト版です。